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スキャベロジャパン 株式会社 |
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オーストラリア、メルボルンに拠点をおき、1966年に設立されたシステム家具メーカー。ニーズに合わせた家具をサイズ、仕上げ、カラーリングまで、
すべてオーダーメイドでデザインし、ひとつ単位から製造・販売。スキャベロ ジャパンでは日本のオフィスを表現の場と捉えて、今までの標準化されたオフィスを脱却した、
個性的なワークエリアを提供している。 |
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オフィス家具の設計・製造・販売
空間デザイン
インテリアコーディネート
内装設計・施工その他
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デザインは日本、製造はオーストラリア工場 |
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スキャベロジャパンでは会社、個人を問わず、ご要望に応じたオフィスプランニングのご相談に応じ、オフィス家具や間仕切のデザインを行っています。
私達がデザインした家具はオーストラリアの現地工場へ発注され、製造工程に入ります。
製品となったオフィス家具は再び日本へ輸送され、私たちがレイアウトもかねてお客様へ納品するというシステムです。 |
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いままでの機種に比べ能力アップ |
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HP Designjet 500は2001年春ごろに購入しました。図面出力に大判プリンタが必要になったからです。私自身以前、hpの大判プリンタを使った経験があり、
慣れもありましたのであまり迷うことなくHP Designjet 500に決めました。前に使っていた機種に比べますと、使い勝手が格段に良くなっていますし、
スピードも速く、画像のずれが全くないので品質的にはとても満足しています。図面出力に充分力添えをしてくれていると思います。
私たちは家具屋ですのでHP Designjet 500用のプロッタ台も自社でデザイン製作し愛用しているんです。 |
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社内的にも評価は上々 |
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HP Designjet 500ではお客様との企画デザイン段階の図面出力、設計事務所用へのレイアウト図面、ゼネコン用のA1判サイズの内装設計図、プレゼンテーション用図面・写真等を出力
しています。制作は主にAutoCADや3D StudioVIZでモデリングしたものをAdobe Photoshopで色付けしてプリントしています。
HP Designjet 500導入前はこういった大判プリントは外部に発注していました。外注に出すと1枚あたりの印刷料金が4〜5000円かかっていましたので、スピードが速く、
コストパフォーマンスにもすぐれていると社内的にもHP Designjet 500の評価は上々です。 |
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図面・写真出力に、さらに期待しています |
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大判プリンタ導入前から私たちのオフィスではA3サイズのレーザーカラープリンタを利用しています。スピード的にはもちろんレ−ザープリンタのほうが早いですが、
画質的にはHP Designjet 500での出力のほうがはるかに精密で高画質を保っています。またカラーレーザープリンタは色調整が難しく、
出力に“グラフィック/CADモード”と“写真モード”を使い分ける必要があって写真・図面の同時印刷がきれいに出ません。これからは写真やイメージイラストを多用した図面作り、
プレゼンテーション用のパネル作りなどを考えていますので、今後HP Designjet 500がメインプリンタとしてますます活躍していくことと思います。 |
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本ページに記載されている情報は取材時におけるものであり閲覧される時点で、変更されている可能性があります。予めご了承下さい。 |
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