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紙の重なりやズレを的確に判別し、高精度でミスの少ないプリントが行なえる透過光式メディアセンサーを新搭載。これにより普通紙での最速モードである「はやい(最速)」で、モノクロなら毎分30枚、カラーなら毎分20枚というスピーディな出力を実現。
しかも、最速印刷で再生紙に印刷した場合でも、実用に耐えるクオリティを実現しています。
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J1モノクロ印刷
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J6カラー印刷
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L判フチなし写真印刷
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| 印字速度/1枚 |
約3秒 |
約7秒 |
約44秒 |
| モード |
はやい(最速) |
はやい(最速) |
きれい(6色) |
| 用紙 |
普通紙 |
普通紙 |
プレミアムプラス |
| 接続方法 |
USB |
USB |
USB |
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※:印字速度はヘッドが動き出してから排紙までの時間
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大容量インクカートリッジにより、A4のモノクロ印刷(はやい(最速)モード)で一枚約2円。カラー印刷でも約5.7円と超低ランニングコストを実現。また、増量インクカートリッジのHP130(黒)1本で、約2000枚※2印刷できるので、インク交換の手間も非常に少なくすみます。
<A4モノクロ&カラー印刷のコスト算出条件>
用いたプリントカートリッジの価格÷印刷可能枚数で算出。
※1:モノクロはJ1サンプルを普通紙に「はやい(最速)モード」で印刷した場合、カラーはJ6サンプルを普通紙に、「はやい(最速)モード」で印刷した場合。プリントカートリッジの価格はモノクロ印刷はHP130、カラー印刷はHP130/134の2個パックのHP Directplus価格(2005年2月18日)で算出。
※2:J1サンプルを「はやい(最速)モード」で印刷した場合。
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普通紙に高精細プリントしたい場合は顔料系黒インクを使用する4色プリントシステムが最適。レーザープリンター並みの高クオリティを実現。フォト専用紙に超写真高画質で印刷したい場合は6色プリントシステム※。インク液の組成を改良した新世代インクカートリッジにより、微妙な色彩の階調までオリジナル写真に忠実に、滑らかに粒状感なく表現可能です。そして、HP純正プレミアムプラスフォト用紙を使用した場合、100年以上の耐光性を実現。鮮やかな色をいつまでも保ちつづけます。
※:6色プリント用フォトインクはオプションです。
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プリンターの印刷品質を判断する上で重要な要素である解像度において、クラス最高の4800dpiを達成しています。
高画質印刷の基準を一気に押し上げた先進のテクノロジーです。
※:4色印刷/フォト用紙使用時。
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普通紙でも裏写りがしにくい顔料系黒インクを採用しているHP Officejetシリーズ。自動両面機能を標準付属しているので、複数ページの会議資料なども両面プリント。手間の軽減と時間の節約になるだけでなく、用紙も半分ですみ経済的です。
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L判、2L判、はがき、A6、A4の各サイズで、DPE店のフチなしプリントと同じ4辺フチなし印刷ができます。
※:普通紙ではフチなし印刷ができません。
※:フチなし印刷時は若干画像を拡大して印刷するので画像の周辺が一部印刷されません。
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パソコンなしでプリントできるデジカメダイレクト機能として、メモリカードダイレクトをはじめ、ケーブル接続のPictBridge(ピクトブリッジ)に対応。
印刷設定をマークシートでチェックできる「フォトシート」も利用可能です。
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