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ビジネスインクジェットプリンター スペシャルサイト

生まれながらに省エネ・省コストなインクジェットプリンター
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省エネ・省コスト

X576dw X476dw X551dw X451dw 150 Mobile 8600 Plus 8600 7610 7500A 100 Mobile 8100 6700 Premium
7110 6100
HPインクジェットプリンターが採用するサーマルインクジェットという技術は、レーザープリンターなどよりも省エネ。最大89.3%*2も消費電力を節約できます。また、印刷コスト、導入コストもほぼ半分程度。つまり、生まれながらに省エネ & 省コストなのです。
1週間の消費電力量の比較
*1 2011年3月時点でUS$300 未満のカラーレーザープリンターおよびUS$600 未満のカラーレーザー複合機それぞれの普及機種との比較です。
コストはサプライの現地価格によって算出しています。詳細はwww.hp.com/jp/50cut でご確認ください。HP Officejet ProシリーズのISOは最大容量のカートリッジで連続印刷した場合に最大のコスト効率を達成します。詳細はwww.hp.com/go/learnaboutsupplies でご確認ください。HP Officejet 7500A/6500A Plus/6500Aは40%省エネ・低ランニングコスト。HP Officejet 6700 Premium は40%省エネ。HP Officejet 6100は50%省エネ。
*2 消費電力量は、TEC(Typical Electricity Consumption)値を元に数値を算出しています。1日288枚、稼働とスリープ/オフが繰り返される5日間(平日)+スリープ/オフ状態の2日間(休日)を条件として算出しております。消費電力量は、お客様のプリンター使用状況(プリント枚数、使用頻度、印刷文書、勤務時間、日数など)により異なります。
*3 ランニングコストはA4普通紙文書のプリント可能枚数測定に関する国際標準規格である「国際標準ISO/IEC 24711」に準拠した方法で算出。詳しくは、www.hp.com/jp/50cut をご覧ください。
*4 詳しくは、www.hp.com/jp/50cut をご覧ください。

さらに待機電力を削減する「HP オートオン/オートオフ機能」

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HPビジネスインクジェットの最新機種では、自動的にスリープモードに移行したり電源のオンオフをスケジュール管理できる「HP オートオン/オートオフ機能」を搭載しています。これにより、待機電力を大幅に削減することができます。
※使用後に用紙詰まりがないことをご確認ください。用紙詰まりがある場合は用紙を取り除き、プリンターのオン/オフを行って、エラーがでないことを確認してください。プリントヘッドを良好な状態に保つために週1回以上のプリンター利用をお薦めします。
※HP Officejet Pro 8100、HP Officejet 6100、HP Officejet 7110は、オートオフ機能のみ対応しています。
さらに待機電力を削減する「HP オートオン/オートオフ機能」