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HP プリントサーバ Jetdirect
外付型プリントサーバのメリット

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世界中のSIがHP Jetdirectに決めた理由。

外付型プリントサーバHP Jetdirectの使用で初めて実現するさまざまなメリットを実現して下さい。
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外付型プリントサーバのメリット

違うメーカーのプリンタをつなげられる?

JetDirectならプリンタのメーカーを問わずにネットワーク化が可能になります。hp LaserJetはもちろん、キャノン LASERSHOT、エプソン ESPER-LASER、NEC MultiWriterなど、 パラレルポートを持つプリンタを自由に組み合わせられます。MIB規格にも対応済みです、プリンタコネクティビティ情報をJetDirectホームページで提供しています。

内蔵ネットーワークカードの方が、プリントアウトが速い?

意外に知られていないことですが、実は外付けのプリントサーバの方が速い場合がほとんどです。一般的な内蔵ネットワークカードのデータ スループットは20〜50KB/s程度。JetDirectなら約200〜400KB/sと10倍以上の速さ。しかもモデル300X/500Xは100BASEにもいち早く対応、データ転送時間も短くなっています。

PCサーバを使えばいいのでは?

ファイルサーバにプリンタをつなげて共有する場合が多いようですが、これではプリントアウト時にファイルの読み書きが極端に遅くなります。 PCはパラレルポートへのデータ転送時に負荷が重く、プリンタの直接接続に適していません。JetDirectなら、時間とコスト、さらにスペースまで節約できます。

外付けプリントサーバは高い?

内蔵ネットワークカードはプリンタの各モデルに用意されている専用品ですから、すべて揃えればコストがかさみます。一方、 JetDirectはパラレルポートを持つプリンタすべてに対応している汎用品です。マルチポートならポート当たりのコストはもっと低くなりますし、プリンタを買い換えてもそのまま使用できます。

OSがバージョンアップしたらどうする?

Windows XPのリリースなど、OSのバージョンアップはいつも悩みの種。でも、JetDirectならご安心下さい。hpのプリントサーバは世界でNo.1のシェアを誇り、 事実上の世界標準になっています。MicrosoftやNovellとはOS開発の初期から共同作業を進めているため、OSの変更にもいち早く対応可能なのです。

OSが混在していても大丈夫?

JetDirectなら心配ありせん。Windows、UNIXなどが混在していても、自動で切り換えるマルチプロトコル対応ですし、各主要OSに最適な設定/管理ソリューションを用意しています。 また、HP Web JetAdminはブラウザを使用して管理するため、マルチプラットホームで使用できます。

プリンタの登録や設定は手間がかかる?

内蔵ネットワークカードの場合は、プリンタごとにネットワークカード付属のユーティリティを使い分けなくてはいけません。しかし、JetDirectならインストールウイザード による簡単設定、Network Printer Installerによる自動設定などで大幅に作業を軽減できます。
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