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イントラネットを使って遠隔地のプリンタを管理

イントラネットを使って遠隔地のプリンタを管理
イントラネットを使って遠隔地のプリンタを管理

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ソフトウエア・サマリ
機能と特長
仕様
ソフトウエアの入手方法
httpによるアクセスのため遠隔地のシステムにもインターネット/イントラネット経由で容易にアクセスできます。クライアント側にはwebブラウザさえあれば他にソフトウェアをインストールする必要は全くありません。またPC,unixなどのプラットフォームの違いもwebブラウザにより吸収されます。
javaアプレットの採用により、より使い易く、また見た目にも分かり易いユーザインタフェースを実現しました。

プリンタの設定変更もwebプラウザ上で行える

photo web jetadmin photo web jetadmin ●プリンタのステータス管理はもちろん、SNMPプロトコルとプリンタMIBの活用により双方向での設定変更が可能になりました。jetdirectのアドレス変更やプリンタの各種設定もwebブラウザ上でインタラクティブに行うことができます。

デバイスグループ/マップ機能により何百台のプリンタを整理

●プリンタをグループ別に分けて管理するデバイスグループ機能、オフィスレイアウトなどのグラフィックデータをアップロードしプリンタアイコンを貼り付けビジュアルな管理を可能にするマップ機能、デバイスグループ間の親子関係や他システムのurlとのリンク設定などの多彩な管理機能により大規模なシステムでの大量のプリンタを整理して管理することが出来ます。

十分なセキュリティ対策とネットワークへの負荷を低減

ユーザへのアドミニストレータ権限登録を始め、各プリンタおよびデバイスグループへのパスワードの設定など十分なセキュリティ機能を備えています。
ネットワーク上のプリンタを探索するディスカバリ機能は曜日、時間の指定が可能、例えばネットワークの負荷が少ない夜間に新しいプリンタを検知、日中はそのデータベースを使ってデバイス間通信を行うことでネットワーク負荷を低減するなど、随所に大規模システムでの利用を想定したノウハウをつぎ込まれています。

リモートでサーバへのプリンタ登録が可能

●WindowsNTではスタンダートTCP/IPポートモニタを使ったNTサーバへのプリンタ登録がクライアントのwebブラウザから行えます。スタンダートTCP/IPポートモニタは従来のLPR機能に代わるもので、次期WindowsNT標準のTCP/IPプリンティング機能となります。

●hp-ux, SolarisではhpNPDを使ったLPスプーラへのプリンタの登録がクライアントのwebブラウザから行えます。

標準プリンタMIB対応プリンタも管理可能

プリンタの管理にはSNMP及びプリンタMIBを使用します。web jetadminでは標準規格プリンタMIB(RFC1759)に準拠したものであればhp以外のネットワークプリンタの情報も管理できます。これによりオフィスで利用されている全てのプリンタを種類別に分けること無くweb jetadminで統合管理することが可能になります。

webを使ってjetdirectファームウェアアップグレード

proxyを設定しておけばインターネットを使ってHPのディストリビューションセンタから直接Jetdirectの最新ファームウェアイメージをダウンロード。web Jetadminのプリンタプロパティからアップグレードを指示するだけでwebを使ってJetdirectのファームウェアを簡単にアップグレードすることができます。(バージョン5.x)

プリンタエラーをメールで知らせるアラート機能

指定したプリンタにエラーが発生するとweb jetadminがあらかじめ登録しておいたシステム管理者にメールでお知らせ。紙詰まり、紙無し、トナー量低下などの情報を自動的に検知することができます。(バージョン5.x)
[対応機種: Jetdirectファームウェアバージョン6.x以降のJetdirect 600n, 300x, 500xにより接続されたlaserjet 4000, 5000, 8000などのプリンタ]
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