|
検証条件 |
OSテスト環境 |
テスト実施 |
評価 |
機種:沖データ MICROLINE 620cL Jetdirect(F/W): J3263A(H.06.00) 接続タイプ: セントロニクス 確認: Apr-98 |
Windows 95 |
HP |
○ |
| Windows NT4.0 |
HP |
○ |
| Windows 95 with Net Ware |
HP |
○ |
| 双方向パラレル接続不可(プリンタ個別の情報を参照) |
機種:沖データ MICROLINE 700n Jetdirect(F/W): J3263A(H.06.00) 接続タイプ: セントロニクス 確認: Mar-98 |
Windows 95 |
HP |
○ |
| Windows NT4.0 |
HP |
○ |
| Windows 95 with Net Ware |
HP |
○ |
| 双方向パラレル接続不可(プリンタ個別の情報を参照),PostScriptプリンタ |
機種:沖データ MICROLINE 703N Jetdirect(F/W): J3263A(H.06.00) 接続タイプ: セントロニクス 確認: Apr-98 |
Windows 95 |
HP |
○ |
| Windows NT4.0 |
HP |
○ |
| Windows 95 with Net Ware |
HP |
○ |
| 双方向パラレル接続不可(プリンタ個別の情報を参照),PostScriptプリンタ |
機種:沖データ MICROLINE 8350SEU Jetdirect(F/W): J3263A(H.08.05) 接続タイプ: 双方向パラレル 確認: Jan-00 |
Windows 98 |
HP |
◎ |
| Windows NT4.0 |
HP |
◎ |
| Windows 95 with Net Ware |
HP |
◎ |
| ドットインパクトプリンタ |
機種:沖データ MICROLINE 900PSULT Jetdirect(F/W): J3263A(H.06.00) 接続タイプ: セントロニクス 確認: Apr-98 |
Windows 95 |
HP |
○ |
| Windows NT4.0 |
HP |
○ |
| Windows 95 with NetWare |
HP |
○ |
| 双方向パラレル接続不可(プリンタ個別の情報を参照),PostScriptプリンタ |
| プリンタ個別の情報 |
| MICROLONE 620cL |
| ● |
JetdirectとMICROLINE 620cLを接続するとJetdirectのオートネゴシエーション機能により双方向パラレル(Bitronics)として判断され接続が確立しますが、実際にプリントアウトを行うとスプーラがハングした状態になります。これは双方向パラレルでのハンドシェイクが確立できないためのエラーと考えられます。 |
 |
| ● |
Jetdirectのインタフェースをセントロニクスに固定してプリンタ接続を行うことにより問題を回避できます。実際の設定ではJetdirectとプリンタを接続しJetadminを使ってプリンタ名、アドレスなどの設定に加えてオプション設定としてパラレル接続をCentronicsに設定しJetadminを終了します。続いてJetdirectの電源を入れ直すとセントロニクスとして固定されます。 |
 |
| MICROLONE 700n/703N/900PSULT |
| ● |
JetdirectとMICROLINE 700n/703N/900PSULTを接続するとJetdirectのオートネゴシエーション機能により双方向パラレル(Bitronics)として判断され接続が確立しますが、実際にプリントアウトを行うとスプーラがハングした状態になります。これは双方向パラレルでのハンドシェイクが確立できないためのエラーと考えられます。 |
 |
| ● |
Jetdirectのインタフェースをセントロニクスに固定してプリンタ接続を行うことにより問題を回避できます。実際の設定ではJetdirectとプリンタを接続しJetadminを使ってプリンタ名、アドレスなどの設定に加えてオプション設定としてパラレル接続をCentronicsに設定、またPostScriptプリンタなのでステータスページ言語をPostScriptに変更しJetadminを終了します。続いてJetdirectの電源を入れ直すとセントロニクスとして固定されます。 |
 |
| ● |
PostScriptプリンタのためアプリケーションからの印刷以外でのテキスト出力では日本語が文字化けします。この場合プリンタプロパティの「デバイスの設定」から”TrueTypeフォント=ソフトフォントとしてダウンロード”を指定することで出力できるようになります。 |
 |