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いつでもどこからでもプリントできるHP ePrintを搭載。
小規模オフィスでの共有プリンターに最適
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※1 |
A4タテ |
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※2 |
プリントカートリッジの他、フューザーキット、メンテナンスキットなどの印刷可能枚数から計算。プリントカートリッジ印刷可能枚数は「国際標準ISO/IEC 19798」に基づく平均値。用紙代は含みません。 |
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※3 |
大容量カートリッジ使用時。 |
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■自動両面印刷機能付インラインエンジン
フロントドアを開けるだけでトナーカートリッジ・廃トナーボックスに簡単アクセス。ドラム一体型のオールインワントナーカートリッジでメンテナンスが容易。印刷速度は32枚/分(カラー・モノ)と従来機から高速化。 |
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■4行カラー液晶
トナーカートリッジの残量が一目で確認できます。USBメモリからのPCレス印刷時も情報量が多くファイル検索が容易です。 |
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■ハードウェアインテグレーションポケット(HIP)
カードリーダーなどのサードパーティー製ソリューションを格納可能。本体外部にケーブルが露出させず、トラブルを軽減。見た目もスッキリ。 |
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■500給紙トレイ
従来機から増量しました。オプションの500枚給紙トレイと併せて、1,100枚の大容量給紙で連続印刷が可能です。 |
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■進化した解像度
解像度が1200x1200dpiに向上。HP ImageREt 3600と進化したHP ColorSphereトナーで緻密&表現力豊かなカラー印刷。 |
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| 製品名 |
HP LaserJet Enterprise 500 Color M551dn |
| 希望小売価格 |
184,800円(税抜176,000円) |
拡張性を高める新プラットフォーム |
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■HP Future Smartファームウェア
革新的な基盤プラットフォームとして、HPの企業向けレーザージェットプリンター・複合機・スキャナーに採用されて行きます。
1. ユニバーサルFW - 1つのファームウェア(FW)イメージで全てのHP Future Smart FW搭載プリンターのFW更新が可能
プリンターの頭脳となるFW、これまでは各プリンター・複合機ごとに異なるFWが必要でした。バグフィックスや機能拡張時、新しいFWはプリンター毎にリリースされ、管理者はそれらを個別に入手・各プリンターに対してFW更新作業が必要です。
HP FutureSmart FWは刷新されたOS上で動作する、対応プリンターに共通なユニバーサルFWです。これにより、ひとつのFWイメージで全てのHP FutureSmartFW搭載プリンターのアップデートが可能になり、管理工数を低減できます。
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| <ビフォー>製品毎に異なるFW |
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<アフター>ユニバーサルFW |
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| 2. 投資保護を可能にするFoward Comaptibility (後方互換性) |
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今後の「HP FutureSmartファームウェア」搭載新製品に採用された新たな機能、たとえばワークフローやセキュリティの拡張機能などが、既存の「HP FutureSmartファームウェア」搭載機にも追加可能になります。これにより、投下資産の拡張性と将来性が高まります。 |
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| ■OXP(Open Extensibility Platform) |
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| ファームウェア同様、プリンター上で動作するソリューションもこれまではプリンターごとに必要でした。大規模ユーザーではこれらの管理コストは無視できないものになります。また、各ソリューションのユーザーインターフェースは統一されておらず、ユーザーの利便性を損ねておりました。「OXP(Open Extensibility Platform)」は、「HP FutureSmartファームウェア」と同時に開発された、ソリューション開発プラットフォームです。OXP向けに開発されたソリューションはプリンター機種に依存せず、ひとつのソリューションで全てのプリンターをサポートできます。「OXP」は企業向けプリンター新製品に搭載されるだけでなく、2005年以降に販売された「HP FutureSmartファームウェア」非搭載レーザー複合機(※)に対しても「OXP」を実装する予定です。これにより、現在お使いのプリンターでも新しいソリューションが利用できるようになるため、資産の有効活用が可能となります。 |
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<ビフォー>
プリンターごとのソリューション
管理工数大、ユーザーインターフェースが統一されにくい。 |
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<アフター>
プリンターから独立したソリューション
ひとつのソリューションイメージで全てのプリンターをサポート。一貫したユーザーインターフェース。 |
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| ※ |
OXPが実装される予定の複合機・スキャナーは以下の通りです。
HP LaserJet M3035MFP, M4345MFP, M5035MFP, M9040/9050MFP
HP Color LaserJet CM3530MFP, CM4730MFP, CM6030/6040MFP
HP 9250c Digital Sender |
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モバイルプリント対応 |
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■HP ePrint
メールを送ることができるデバイスからメール本文と添付ファイル(写真、Microsoft Officeファイル、PDFファイルなど)をインターネット経由で印刷可能。プリンターのアドレスはHP ePrintCenterサイトで任意に変更可能です。
≫ 詳細はこちら |
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■HP ePrint Home & Biz※
スマホやタブレットからインターネット&ローカル無線LAN経由でプリント可能
HP ePrint Home & Biz はモバイルデバイス用アプリです。スマートフォンやタブレットユーザーはアプリのインストールによりローカル無線LAN搭載プリンターやHP ePrint対応プリンターに印刷することができます。 |
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■AirPrint機能※
iPhone,iPadからローカル無線LAN経由で簡単に印刷
AirPrint機能は、iPad・iPhone4・iPhone3GS・iPod touch(第3世代以降)から自動的にローカル無線LAN上の対応プリンターを検索し、印刷することができる機能です。
HPインクジェットプリンターに世界で初めて搭載されました。
※ M551dnでのローカル無線LAN経由の印刷にはオプションのプリントサーバー HP Jetdirect 2700wが必要(2012年春販売開始予定) |
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■Google Cloud Print™
Googleが提供する新しいサービス「Google Cloud Print™」にも対応しました。
プリンタをウェブに接続する新しいテクノロジーで、自宅や職場のプリンタを毎日使っているアプリケーションから使用できるようになります。 |
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■前面USBポートからPCレス印刷
操作パネル上にHi-Speed USB 2.0 ホストポートを搭載。USBメモリー上のPDFファイル(V1.4)、ポストスクリプトファイル、プリントファイル(.prn)を選んで印刷が可能です。また、スキャン画像のUSBメモリーへの保存もできます。
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充実したセキュリティ機能 |
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■UPD5.3+FutureSmartファームウェアによる印刷ジョブの暗号化
UPD(UniversalPrinterDriver)5.3以降でFutureSmartファームウェア搭載プリンターとの組み合わせにより、印刷ジョブの暗号化が可能に。ドライバー設定のジョブ保存モードで個人ジョブを選び、パスワードを設定して暗号化ジョブを作成。ジョブを送ったプリンターのコントロールパネルでパスワードを入力すると暗号が解かれ、印刷が開始されます。
■PIN設定によるセキュリティ印刷
プリンタードライバのジョブ保存機能を使用して4桁の暗証番号(PIN)を設定、一時保存ジョブとしてプリンターに印刷ジョブを送信。プリンターでPINを入力してから印刷開始。プリンター面前で他者に見られることなく、直接出力物を受け取れます。 |
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■多様なネットワークセキュリティ機能を標準サポート <IPSec, SSL, 802.1X>
PCからプリンターへ送信する印刷データの安全性を高める機能として、IPSec、SSLを搭載。。また、LAN接続時の認証規格であるIEEE 802.1X もサポート。 |
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優れた管理ツール |
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■HP Web Jetadmin(ウェブ・ジェットアドミン)
HP Web Jetadminは、ネットワーク上のプリンティング環境において、 プリンタ配置/稼動の最適化、カラー印刷コストの管理、セキュリティ対応、サプライ品管理を、リモート設定、プロアクティブなデバイス監視、セキュリティ、トラブルシューティング、レポーティング機能により簡単に実現する一元管理ツールです。
≫ 詳しくはこちら |
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■HP EWS(内蔵Webサーバ)
Webブラウザを使用したデバイスの設定・管理内蔵 Web サーバは、プリンタのファームウェアに存在し、
特別なソフトウェアをインストールする必要がなく、ネットワークに接続したコンピュータから Web ブラウザを使用して、プリンタのインタフェースにアクセスできる。 |
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・HP Color Access Control
ユーザー別、アプリケーション別のカラー印刷を制限
何気なく使用してしまうカラー出力を、
EWS(内蔵Webサーバ)やWeb Jetadminを使用し
ユーザー別、アプリケーション別に
制限を設定することで、カラーをモノクロで出力し
プリンティングコストを削減 できます。 |
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・HP EasyColor テクノロジー
マイクロソフトオフィス製品からの印刷を最適化
ユーザーの不満: MSオフィス文書上の画像データが画面上と印刷結果で異なる→ 印刷のやり直し
HP ユニバーサルプリントドライバー PCL6 Ver.5.0以降で対応
標準設定で有効 |
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| HP EasyColor 無効 |
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HP EasyColor 有効(標準設定) |
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環境性能の向上 |
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■HP オートオン/オートオフ機能※1
HP オートオン/オートオフ機能により、待機時消費電力1W以下を達成。スリープモード時と比較して最大66%(※2)の大幅な消費電力削減を可能としています。国際エネルギースター及びブルーエンジェル(ドイツ)認定取得。
※1 HPオートオン/オートオフ機能は出荷時は無効になっています。
※2 「M551dn」でのテスト結果。スリープモード・スリープタイマー45分(TEC値3997kWh)と、オートオン/オートオフ有効・スリープタイマー1分(TEC値1333kWh)との比較。日本HP調べ。なお、TEC値とは、「国際エネルギースタープログラム」に適合するための基準となる値。
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■HP インスタント・オン フュージング
定着部を瞬時に加熱してプリント可能だから、高速なファーストページアウトを実現。HPオートオン/オートオフ機能と併せて、消費電力の削減に貢献します。 |
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| ■自動両面印刷機能による紙資源を節約 |
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| カスタマー・インフォメーションセンター |
| TEL: |
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月〜金 9:00〜19:00 土 10:00〜17:00(日、祝祭日、年末年始および5/1を除く) |
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