Jump to content 日本-日本語
日本HPホーム 製品 & サービス サポート & ドライバー ソリューション ご購入方法
≫  お問い合わせ

製品&サービス  >  プリンター  >  レーザープリンター

HPはMFP(複合機)世界シェアNo.1

LaserJet MFP(複合機)/ レーザーホーム

サプライ & オプション
旧製品情報
オンラインカタログ
HPオフィスプリンターは
ここに強い!!
  トータルコストで選ぶ!
  帳票出力に強い!
PCL搭載
  セキュリティ機能が
\0から!
HP Laserjetの特長
ソリューション
  フォント製品のご案内
  MPS
  HP Web Jetadmin
保守サービス製品
テクニカルサポート
ご使用済みカートリッジの回収について
ご購入方法
日本HPサイトマップ
トナーカートリッジのリサイクル
HP LaserJet Printer 製品カタログ発送受付ページへ
コンテンツに進む
HP はMFP (複合機) 世界シェアNo.1
MFP(複合機)は一般に、大きく分けて複写機(コピー機)ベースとプリンタベースのものが市場で販売されています。それぞれ、複写機にプリンタコントローラを搭載したもの、プリンタにスキャナーガラスを搭載して複合的に複写(コピー)ができるようになったもので、現在、機能上に大きな違いはありません。いずれもファクス機能、ADF(自動原稿送り装置)、自動両面印刷、フィニッシャー(ソート機能やステイプル留め機能など)、ネットワーク接続機能などの機能を追加することが可能で、どんどん高機能化し、標準搭載されるこれら機能も増えています。
あなたが普段お使いのMFPは複写機ベースですか?それともプリンタベースですか?
REASON 1
世界シェアNo.1 のプリンタメーカー*だからできる高い信頼性
HP はMFP (複合機) 世界シェアNo.1
HP LaserJetプリンタの全世界累計出荷台数は2006年に1億台を突破しました。2008年9月現在では1億3千万台を超えて、記録を更新し続けています。
インクジェットプリンタも含めると累計5億4千万台のプリンタをHP は出荷しています。
HPはインクジェットプリンタだけでなく、レーザー(電子写真方式) プリンタでも世界No.1のシェアを持ち、MFPでもインクジェットとレーザー共に世界No.1シェアを誇っています*HPのプリンタは信頼性の高さで定評があり、非常に過酷な製品テストを経て市場に出荷されています。この高い信頼性を備えたプリンタをベースにHP のMFP は設計されています。今やMFPからの出力の約8割がプリントで、9割以上がA4と言われています**。高い信頼性を誇るプリンタベースのHPのMFPに切り替えてみませんか。
REASON 2
世界シェアNo.1 のプリンタメーカー*だからできる豊富なラインアップ
HP Easy Select コントロールパネル
HP Easy Selectコントロールパネル。HP MFPで統一された、タッチスクリーン式の操作パネル。表示アイコンを柔軟にカスタマイズ可能です。
日本語はもちろん、英語、中国語、韓国語などさまざまな言語に容易に切り替え可能です。
よほど小さなオフィスでもなければ、プリンタやMFP が1台ということはないはず。数台から数十台、規模によっては数百台のプリンタやMFPを管理するのは容易ではありません。
全世界売上高約11.5兆円で、今や世界最大のIT企業となったHP**は「Web Jetadmin」や「EWS (組み込みWeb サーバ)」を無償提供しており、トナー切れや紙詰まりなどのアラートを管理者に通知し、現場までわざわざ出向かなくてもネットワーク経由でプリンタやMFPを遠隔監視することを可能にしています。
オフィス内のプリンタをすべてHPに切り替えることで、「HP Easy Selectコントロールパネル」による操作パネルの統一や、「UPD (ユニバーサル・プリント・ドライバ)」によるプリンタ・MFP の統一ドライバ標準化で、管理コストだけでなく、ユーザーの満足度も向上します。
カラー・モノクロ機、A4 ・A3機とラインアップも豊富で、バランスの取れた最適配置が可能です。
REASON 3
世界シェアNo.1 のプリンタメーカー*だからできる低コスト
交換が容易で手を汚さない、トナーカートリッジとイメージドラム。
交換が容易で手を汚さない、トナーカートリッジとイメージドラム。
(写真はHP CLJ CM6040f MFP)
複写機ベースのMFP は印刷カウント数に応じた従量課金方式(モノクロ1枚X 円、カラー1枚Y円、月額基本料金または最低料金Z 円) が一般的に採用されていますが、HPのレーザーMFPはレーザープリンタと同様に、使用した分のトナーだけをご購入いただき、ご自身で交換していただく方式を採用しています。(HP Edgeline MFP は従量課金方式のみ)
HP のMFPのトナーカートリッジは交換も非常に簡単で、手を汚す心配もありませんし、トナーカートリッジを交換するだけで全トラブルの内8割程度も修復できるとの実績値があります**。イメージドラムなどの交換をMFPの指示に応じて定期的に行うことにより、トラブルを未然に防げます。
複写機ベースのMFPの場合、定期消耗部品の交換は専門のサービスエンジニアが行う必要がありますが、この人件費は当然無料ではなく、カウンター料金に含まれて請求されています。可能な限りは自身で直す(トナーやドラムの交換程度)、直らなければ翌日修理に来てもらう、という発想 の転換で、随分コストを圧縮できるはずです。
HP CarePackを導入して保守期間を延長しても低ランニングコスト。HPは世界No.1*のスケールメリットを生かして、ランニングコストだけでなく本体も低価格です。今すぐお使いのMFPとコスト比較してみてはいかがでしょうか。
 
* 2007年通年での、全世界のインクジェットおよびレーザーの、プリンタおよびMFP(複合機)マーケットシェア(台数)
出典: IDC, Worldwide Quarterly HardcopyPeripherals Tracker, Q208
** HP調べ
印刷用画面へ印刷用画面へ
プライバシー ご利用条件・免責事項 ウェブマスターに連絡