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HP BladeSystem c-Class 1/10Gb バーチャルコネクト ファイバ イーサネットモジュール

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HP BladeSystem c-Class 1/10Gb バーチャルコネクト ファイバ イーサネットモジュール イメージ
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販売終了しました

仕様一覧

出荷時寸法

長さ 352.55mm
270.00mm
高さ 120.65mm

輸送時重量

2.0kg

製品仕様ハードウェア

性能 総スループット108Gb
ノンブロッキング、ライン レート パケット フォワーディング
最大9216バイト(ジャンボ フレーム)のMTU(最大転送速度)
コネクタおよび ケーブル Gigabit Ethernetアップリンク ポート(外部で最大9個)
2個の外部1Gb SFPポート
4個の外部10/100/1000BASE-T RJ-45ポート
2個の外部10GbE Fiber XFPポート
1個の外部10GbE CX4(このほかに内部10Gbクロス コネクトが1個)
インジケータ
  • 埋め込み型瞬間リセット スイッチ
  • 瞬間Next/Stepスイッチ
  • バックライト付きポート番号およびステータス インジケータLED。バルクヘッド ポート1つにつき1個(青/黄/緑)
  • モジュール ステータス インジケータ(黄/緑)
  • モジュール ロケータ(UID)(青)
  • 10/100スピード リンク/動作インジケータ。RJ45ポート1つにつき1個(緑)
  • 1000リンク/動作インジケータ。RJ45ポート1つにつき1個(黄)
  • 1000リンク/動作インジケータ。SFPポート1つにつき1個(黄)
  • リンク/動作インジケータ。CX4ポート1つにつき1個(緑)
  • リンク/動作インジケータ。XFPポート1つにつき1個(緑)
寸法 長さ 267.7mm
92.79mm
高さ 27.94mm
重量 1.27kg
環境範囲 温度範囲 *
 動作時 10〜35℃
 輸送時 -40〜60℃
 保管時 -20〜60℃
 最大湿球温度 30℃
相対湿度 (ただし結露しないこと)**
 動作時 10〜90%
 輸送時 10〜90%
 保管時 10〜95%
* ここで示す温度の定格はすべて海抜0mにおけるものです。海抜3,048mまでは、高度が304.8m上昇するごとに1°C下がります。直射日光が当たらないようにしてください。動作時の最高海抜高度は、3,048m(70Kpa)です。非動作時の最高海抜高度は、9,144m(30.3kPa)です。
** 保管時の最高湿度95%は、最高温度45℃に基づきます。保管時の最低気圧は70KPaです。
電源仕様 12V@3.7A(44.4W)

製品仕様ソフトウェア

セキュリティ機能 バーチャル コネクト マネージャへのアクセスには、HTTPS(SSLによって暗号化されたセッションを介して行われるHTTP交換)が必要です。
バーチャル コネクト マネージャへのアクセスには、システムのOnboard Administratorを使用します。4つのアクセス権限を組み合わせて、各ユーザ アカウントを設定することで、バーチャル コネクト マネージャの要素を制御または表示できます。
ユーザの識別にはアカウント名とパスワード(大文字と小文字の区別あり)を使用します。
LDAP認証サービスは、LDAP SSLディレクトリ サーバ接続を通じて、役割ベースのセキュリティを提供します。
トランキングおよび
フェイルオーバ機能
LACP(Link Aggregation Control Protocol)を使用する共有アップリンク セットでは、IEEE 802.3adに準拠したアップストリーム スイッチを使用したEthernetチャネリングを作成できます。または、ポートをフェイルオーバ専用に設定することもできます。
ポート セット内の外部ポートには、同一のバーチャル コネクトEthernetモジュール上またはバーチャル コネクト ドメイン内にある複数のバーチャル コネクト モジュール上のポートを設定できます。 データセンタ スイッチへのアップリンク障害が発生した場合には、その次に性能が高いアップリンク接続またはアグリゲーションがアクティブになります。
高速MACキャッシュ フェイルオーバにより、スタンバイ モジュールがアクティブになったときに、すばやくネットワーク接続を復旧できます。
Smart Linkネットワークにより、不具合の発生したアップストリーム スイッチ接続が検知され、対応するNICが適切にフェイルオーバできるようになります。
関連するアップリンクで、アップリンク速度を自動、10Mb、100Mb、1Gb、または10Gbに設定してください。
VLAN機能 アップリンクで802.1Q VLANをサポート
アップリンク ポートは、サーバ ポートからのタグ付きVLANパケットを、イーグレスまたはパス スルー時にタグ付きVLANで使用できるように設定可能です。
共有アップリンク セット上のタグ付けされていないパケットで使用されるネイティブVLANをサポートします。パケットは、特定のサーバ ポートをターゲットにすることができます。
管理機能 シンプルで使いやすいGUI(グラフィカル ユーザ インタフェース)を使用して、バーチャル コネクト ドメインのすべての要素を定義、設定、管理できます。

セットアップ ウィザードを使用して初期ドメインの導入と設定、およびネットワーク設定を行えます。

Ethernetネットワーク、共有アップリンク セット、およびサーバ プロファイルを包括的に管理および定義できます。

内蔵のSNMP v1、v2、およびSMI-Sエージェントにより、ネットワーク管理アプリケーションは、バーチャル コネクトをクエリして統計を集め、情報をトラップすることができます。

堅牢で安全、かつスクリプト化可能なコマンド ライン インタフェースにより、管理が簡素化され、マクロを使用して、一般的なバーチャル コネクト作業を制御できるようになります。

アップリンク ポートはどれでも、ネットワーク アナライザやスニファでトラフィック分析やトラブルシューティングを行うための専用ミラー ポートとして使用できます。

ドメイン管理を使用して、ユーザ アカウント、エンクロージャ、バーチャル コネクト ドメインの設定、およびファームウェア アップデートを行えます。

HP BladeSystem c-ClassエンクロージャおよびOnboard Administratorにおける、バーチャル コネクト モジュールの位置およびステータスを[Hardware Status]ページで表示できます。ハードウェア要素の詳細情報を一目で確認できるマウスオーバー ポップアップ ウィンドウ機能があります。

MACアドレス管理では、事前に定義されたMACアドレス範囲またはユーザ定義によるMACアドレス範囲をローカル管理できます。

HP 1/10Gbバーチャル コネクトEthernetモジュールが隣接したベイに取り付けられている場合、バーチャル コネクト マネージャは高可用性ペアとして動作します。すべての構成データはフラッシュ メモリに保存され、スタンバイ モジュールにチェックポイントが作成されます。GUIを使用して、構成をワークステーションにバックアップすることもできます。

管理および規格のサポート

規格 IEEE 802.1p
IEEE 802.1Q
IEEE 802.3ac
IEEE 802.3ad
IEEE 802.3 10BASE-T
IEEE 802.3u 100BASE-TX
IEEE 802.3ab 1000BASE-T
IEEE 802.3z 1000BASE-X
IEEE 802.3ak 10GBASE-CX4
IEEE 802.3ae 10GBASE -X
SNMP v.1、v.2
IGMP v1、v2、v3

安全規格

安全認定 UL/CSA 60950-1へのUL/CUL認証
EN 60950-1へのTUV
IEC 60950-1(国別の規格を含む)へのCBレポートと証明書
CEマーク

電磁界放射認定 FCC Part 15 Class A

FCC Part 15 Class A
EN 55022 Class A(CISPR22 Class A)
VCCI Class A
AS/NZS 3548 Class AまたはAS/NZS CISPR22 Class A
MIC Class A
CEマーク
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