site-wide JavaScript機能の概要
Jump to content
ブレードをはじめよう!<初級編>
第3世代ブレードの概要
コンパクトで拡張性が高く、省電力、管理性も高い――といいことづくめで大人気のHP BladeSystem c-Class。
今までも、高さ10U(1U=4.4cm)のエンクロージャーの中に最大で16台(32ノード)のブレードサーバーを入れることができ、かなり大規模なサーバ統合などの対応も可能でした。
しかし、部門で使うサーバーの統合や、まずはスモールスタートをしたいという声にお応えして 「ちょうどよいサイズ」のエンクロージャーとして、HP BladeSysten c3000をラインナップしています。c3000エンクロージャーは、縦型にして、車輪を付けたタワー型のエンクロージャーも業界随一ラインナップしており、拠点に置かれたタワー型サーバー群のリプレースにも効果を発揮します。
HP BladeSystem c-Classはサーバーだけではなくインフラまで統合できます。つまりネットワークやストレージ、 電源管理などをエンクロージャーの中でまとめてできるからケーブルもすっきり。 ラックの後ろがLANケーブルや電源ケーブルで“スパゲッティ状態”になって困ってる方もこれならOK!
HP BladeSystem c-Class には、ブレードサーバーの状態をブラウザで手に取るように把握することができるオンボードアドミニストレーターという統合管理モジュールが標準でついています。他にも、強力な管理ソフトウェアやネットワークなどを仮想化するバーチャルコネクトなど、従来のサーバーよりも格段に管理が楽になります。
© 2013 Hewlett-Packard Development Company, L.P.