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製品内蔵型装置
- RDX:USBインタフェースで簡単に設定&接続できるランダムアクセス可能なディスクバックアップ
- DAT:20年以上の実績を誇るテープバックアップの定番。コストを抑えつつデータを確実にバックアップします。
- LTO:大容量、高速バックアップの決定版。暗号化、改ざん防止機能がプラスされセキュリティー強化。
ラック搭載型自動化装置
- 1/8 G2 Tape Autoloader:8巻のメディアが搭載できるバックアップ自動化装置。
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【おすすめポイント】
- RDXは設定、運用がシンプルに設計されているので、IT管理者のいないオフィスでも迷うことなくバックアップを実行できます。
- DATはカートリッジ1巻のコストが安価なため、維持管理コストを抑えたいお客様にはお薦めです。
- LTOは暗号化機能を備えているため、データの流出を防ぎ安全にデータ保護できます。また1巻に1.6TB(LTO4)の大容量データを保存可能な為、メディアの所有数を削減できます。1時間当たり288GBもの大容量データの高速バックアップ※1を実現します。
- 1/8G2Autoloaderはバックアップを自動化して、人的ミス、IT管理者の工数を削減しつつ、確実にバックアップが実現可能です。
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★ データの長期保管、または、暗号化、改ざん防止など、法令順守をご検討のお客様は、テープバックアップがおすすめです。
※1 最大転送速度は使用条件により値が変動する事があります。
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製品名をクリックすると、それぞれの製品のページへ移動します。 |
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