システム ユニット |
| 設置面積 (幅×奥行き×高さ) |
483×673×176mm |
| 重量 |
36.3kg |
| ハードディスク ドライブ 非装着、電源1台 |
入力要件 (電源1台当たり) |
レンジ入力電圧 |
100〜127VAC/200〜240VAC |
| 定格入力周波数 |
50〜60Hz |
| 入力電力 |
115VAC時1148W/220VAC時1556W |
| 定格入力電流 |
12A(100〜127VAC)、8.0A(200〜240VAC) |
| BTU定格 |
5457BTU |
電源出力電力
(電源1台当たり) |
安定時定格電力 |
910W/1300W(低電圧電源/高電圧電源) |
| ピーク時最大電力 |
910W/1300W(低電圧電源/高電圧電源) |
| 温度範囲 |
動作時 |
10〜35℃ |
| 非動作時 |
-29〜60℃ |
| 輸送時 |
-30〜50℃ |
| 最大湿球温度 |
38.7℃ |
相対湿度
(ただし結露しないこと) |
動作時 |
10%〜70% |
| 非動作時 |
5%〜95% |
| 音響ノイズ |
次に示す値は、周囲温度23℃で動作時の、A特性補正による公示音響パワー レベル(LWAd)および傍観位置における公示平均音圧レベル(LpAm)です。放出雑音は、ECMA 74に基づいて測定され、ECMA 109に準拠して公示されました。
アイドル時
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LWAd(BELS) |
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LpAm(dBA) |
| |
7.8 |
|
60 |
| 注: |
これらの値は、4Uのラックマウント型構成に該当します。テストされた構成には、プロセッサ4基、SASハードディスク ドライブ8台、、パワー サプライ2台、システム ファン4個が搭載されていました。 |
|
Integrated Lights-Out 2 (標準、システム ボードに内蔵) |
| アーキテクチャ |
32ビットPCIベース ヘルスおよびリモート管理ASIC(Application Specific Integrated Circuit) |
| プロセッサ |
32ビットRISCプロセッサ(66MHz) |
| アップグレード |
フラッシュROMによるファームウェア アップグレード(オプション) |
| ビデオ サポート |
ホスト サーバの組み込みビデオ チップを使用。VGA/SVGAサポート。640×480(256〜1670万色)、800×600(256〜1670万色)、1024×768(256〜65000色)、1280×1024(256色) |
| インタフェース |
Ethernetネットワーク接続(10/100MB/秒)(1) |
| メモリ |
2MBフラッシュROM
8MB SDRAM |
オペレーティング システム
サポート |
Windows Server 2003 |
| Red Hat |
| SuSE |
| Novell NetWare 5.x、6.x |
| クライアント ブラウザ サポート |
Microsoft Internet Explorer 5.5以上 |
| iLO 2スタンダード機能 |
仮想テキスト リモート コンソール |
| 仮想電源ボタン制御 |
| 仮想UID制御 |
| パワーレギュレータ制御 |
| 専用LAN接続 |
| Webブラウザを使用する安全なアクセス |
| Secure Shell(SSH)クライアントを使用する安全なアクセス |
| シリアル接続 |
| DHCP/DNS/WINSによる自動IP設定 |
| 業界標準128ビットSSL(Secure Sockets Layer)セキュリティ |
| IMLおよびiLO2イベント ロギング |
| カスタマイズ可能なアクセス権限を持つ最大12のユーザ アカウントをサポート |
| iLO 2アドバンスト機能 (オプション) |
仮想グラフィック リモート コンソール |
| 仮想ディスケット/USBキー ドライブ |
| 仮想CD-ROMドライブ |
| ディレクトリ サービス統合 |
| プロセッサ状態のレポート |
| ターミナル サービス統合 |
SmartアレイP400コントローラ |
| ディスク ドライブおよび エンクロージャの インタフェース |
3G SAS(Serial Attached SCSI) |
| 1.5G SATA(Serial Advanced Technology Attachment) |
| SASコネクタ |
内蔵(SFF8484)x4ワイド ポート コネクタ×2 |
| キャッシュ メモリ速度 |
40または72ビット ワイド バスのDDR2-533MHzメモリにより、4.2GB/秒の最大帯域幅 |
| サーバ インタフェース |
x8 2.5G PCIeによる2GB/秒の最大帯域幅 |
| SAS速度 |
x8 3G SASによる2.4GB/秒の最大帯域幅 |
| キャッシュ メモリ |
40ビット256MBキャッシュ(72ビット512MBモジュールへのアップグレードが可能)、ECC保護、バッテリ バックアップ式、移動可能 |
| サポートされる論理ドライブ |
最大32論理ドライブ |
| 最大論理ドライブ容量 |
2TB |
| ホスト メモリ アドレッシング |
64ビット、4GB以上のサーバ メモリ容量をサポート |
| RAIDサポート |
アドバンスト データ ガーディング(ADG)によるRAID 6には、バッテリ バックアップ式ライト キャッシュへのアップグレードが必要
RAID 5(分散データ ガーディング)
RAID 1+0(ストライピングおよびミラーリング)
RAID 1(ミラーリング)
RAID 0(ストライピング) |
2個のオンボードのNC371i マルチファンクション (オンボード) |
| ネットワーク インタフェース |
10Base-T/100Base-TX/1000Base-T |
| 互換性 |
IEEE 802.3 10Base-T
IEEE 802.3ab 1000Base-T
IEEE 802.3u 100Base-TX |
| データ転送方式 |
64ビット 133MHz PCI-X |
| ネットワーク転送速度 |
10Base-T
(ハーフ デュプレックス) |
10Mb/秒 |
10Base-T
(フル デュプレックス) |
20Mb/秒 |
100Base-TX
(ハーフ デュプレックス) |
100Mb/秒 |
100Base-TX
(フル デュプレックス) |
200Mb/秒 |
1000Base-T
(ハーフおよびフル デュプレックス) |
2000Mb/秒 |
| コネクタ |
RJ-45(2個) |
| ケーブル サポート |
10Base-T
|
カテゴリ3、4、または5 UTP、最長100m |
| 100Base-TX |
カテゴリ5以上UTP、最長100m |
| 1000Base-T |
カテゴリ5以上UTP、最長100m |