 |
≫ |
|
 |
 |
 |
 |
 |
| ≫ |
|
 |
≫ |
|
| ≫ |
|
 |
≫ |
|
 |
 |
 |
 |
| ≫ |
|
| ≫ |
|
| ≫ |
|
| ≫ |
|
| ≫ |
|
| ≫ |
|
| ≫ |
|
| ≫ |
|
| ≫ |
|
| ≫ |
|
| ≫ |
|
| ≫ |
|
| ≫ |
|
|
|
|
 |
| HP KVMサーバ コンソール スイッチ(1x4)は小型の4ポート コンソール スイッチで、さまざまな特長、機能、および性能が理想的に組み合わされています。USB周辺装置(プリンタ、スキャナ、ストレージなど)を含む、USBデバイスとPS/2デバイスの両方をサポートしているため、いま購入したコンソール スイッチが将来も機能することが保証されます。新しい高速のUSB 2.0のもつ性能により、アプリケーションやオペレーティング システムをアップグレードする際のデータ転送速度が向上します。設置方法を柔軟に選択でき、テーブル トップで使用することもラックに設置して使用することもできます。 |
本体 |
| KVMサーバ コンソール スイッチ(1x4) |
AF611A |
ケーブル |
| KVMスイッチ(1x4)用 PS2ケーブル 2本 |
AF612A |
KVMスイッチ(1x4)用 USBケーブル 2本
| 注: |
USB周辺装置をサポートするには、USBケーブルが必要です。 |
|
AF613A |
 |
HP 1x4サーバ コンソール スイッチは、以下の環境に適した設計になっています。
- スモール オフィス ホーム オフィス(SOHO)および中堅企業(SMB)
- 2〜4台のサーバ(タワー型またはラックマウント型)を使用している支社
- 複数のシステムを利用する開発者やグラフィックス ユーザ
|
- 1つのコンソールで4台のコンピュータを制御
- 最大3台のUSB 2.0デバイスを追加サポート
- 優れたビデオ品質 - 2048×1536の解像度、DDC2B
- デュアル インタフェース - PS/2またはUSBのキーボードおよびマウスを使用するコンピュータをサポート
- コンソール サポート - PS/2またはUSBのキーボードおよびマウスを使用可能
- キーボードとマウスを完全にエミュレーションし、エラーのない起動とリアルタイムな切り替えを実現
- 柔軟な切り替え機能 - PCと周辺装置の独立した切り替えが可能
- ホットキーと正面のプッシュボタンによる切り替え
- フロント パネル ボタンのランプが接続状態やステータスを表示
- キーボードとマウスを完全にエミュレーションし、エラーのない起動とリアルタイムな切り替えを実現
- 簡単な設置 - ソフトウェアは不要
- 自動検知パワー サプライ - スイッチに直接組み込まれ、高電圧または低電圧条件での使用に対応
- ファームウェアのアップグレードが可能
- 自動スキャンにより、ポートごとに手動で切り替えなくても、接続されているコンピュータを定期的に監視
- 複数の設置方法
- 側面へのマウント - ユニットをラック キャビネットの側面に0Uマウントするためのレールが用意されています。
- ラックの正面または背面へのマウント - L型ブラケットが用意されているため、ユニットをラックの正面(1Uのラック スペースを使用)、またはラックの背面にマウントすることができます。
- 取り付け可能な脚 - デスクトップで使用します。
|
- HP KVMサーバ コンソール スイッチ(1x4)
- 2本のHP PS2サーバ コンソール ケーブル(6フィート)
- C13電源ケーブル(国別)
- パワー ディストリビューション ユニットでの使用のために、IEC C13 - IEC C14ジャンパ ケーブルも用意されています。
- 0U および1Uラック マウント キット(ハードウェア)
- テーブル トップで使用するための脚
- ドキュメンテーション キット
|
 |
3年間のパーツ保証が備わっております。(3-0-0)
| 注: |
HP Care Packサービスについて詳しくは、世界各地にあるHPのサービス窓口またはHP製品販売店にお問い合わせいただくか、またはHPのWebサイトhttp://www.hp.com/jp/carepackを参照してください。 |
 |
| 注: |
HPのサービス製品について詳しくは、HPのWebサイトhttp://www.hp.com/jp/servicesを参照してください。 |
| 注: |
本書の内容は、将来予告なしに変更されることがあります。本書の内容は、そのままの状態で提供されるもので、いかなる保証も含みません。 |
| 注: |
HP製品およびサービスに対する保証については、当該製品およびサービスの保証規定書に記載されています。 |
| 注: |
本書のいかなる内容も、新たな保証を追加するものではありません。本書の内容につきましては万全を期しておりますが、本書中の技術的あるいは校正上の誤り、省略に対して、責任を負いかねますのでご了承ください。 |
|
|