日本版SOX法への対応、ITガバナンス強化に役立つものとして引き続き高い注目を集めるITILおよび関連ITマネジメントソリューション。最新ITIL V3の勘所、CMDBの基礎知識と意義、IT資産管理、アイデンティティ管理などHPだからご提供できる最新ソリューションとノウハウを事例も交えてご紹介します。
まず注目のITIL V3。HPの法人向けメールニュースHP Technology at Workにも以前からITIL V3について解説してほしいとのご意見が数多く寄せられておりました。そこで今回は、「アポロ13とITIL」の記事執筆者としておなじみの弊社シニア・コンサルタント 久納より、「最新ITIL V3の勘所と現場での応用法」をご紹介します。
お客様事例は、ダイキン工業株式会社様による「国内保険業界におけるIT資産管理導入事例」、およびベニックソリューション株式会社様による「川崎重工業グループ向け運用サービスにおける事例」をご用意しています。「IT資産の見える化」はすべてのIT変革のスタート台となる重要なものであり、IT資産管理はその「見える化」を支援するものです。お客様がHP AsssetCenter softwareを活用されてどのように資産管理を進められているか、ぜひ参考になさってください。また、ITIL実践ツールとしてはHP ServiceCenterがご紹介されていますので合わせてご参加ください。
ビジネスニーズにあったIT運用を実現するために有効となる「ビジネス可用性管理」ソリューションやCMDBの基礎知識と関連製品のご紹介も見逃せません。HPとしてのCMDBへの独自のアプローチをご紹介します。
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