長年ご愛顧いただいてきた「HP OpenView」ブランド。 「HP OpenView」製品群に新たな製品やソリューションが加わり、「HP Software」として生まれ変わります。 弊社ソフトウェア・マーケティング部の部長が、HP OpenView の歴史を自身の体験も振り返りつつ、今後、HP Software として迎える新たなチャレンジについて、その意気込みを語ります。
HP Software News(HP OpenView News)vol.46から、「IT資産管理」が企業へもたらすメリットや、HP SoftwareのIT資産管理製品HP AssetCenter software (以下、AssetCenter)の導入ポイントなどをご紹介してまいりました。 今回は、このAssetCenterを導入した3社の事例に基づき、AssetCenterの導入効果をご紹介すると共に、今後、この「IT資産管理」が切り拓くであろう、ITの未来について、ご紹介します。
営業、SE の方必見! HP Operations Manager software(以下、Operations Manager)をManager of Manager (MoM) という構成で稼動すると、メッセージが転送され、複数の管理システムを集約して管理することが出来ます。 ただ、例えば、転送されてきたメッセージがどこまで操作できるのかというような、Operations Manager内で扱われ方(作法)については、Operations Managerを提案、構築する方はなかなかご存知でないようです。 今回は、このMoM構成時のメッセージの転送にポイントを絞り、注意すべき点を具体例を挙げてご紹介します。
ネットワーク管理のデファクトスタンダード HP Network Node Manager software(NNM)。このNNMに、管理セキュリティ機能が大幅に強化されたSNMPv3をサポートするHP NNM SPI for SNMPv3 が登場します。 更に、Firewallを越えてNNMでのノード管理を可能にするHP NNM Secure Polling Agentも同時に登場し、ネットワーク管理の「セキュリティ強化」にお役立ていただけます。
HP Service Desk software(Service Desk)は、いまや、「ITIL」実現においては欠かせない製品です。このService Deskに、新しい機能が追加されたバージョン5.1が登場します。 Service Level Manager(SLM)の機能拡張や、新機能CMDBビューアーの導入により、ITILのサービスサポートの支援ツールとして、今まで以上にお役立ていただけます。
資産管理ソフトウェア「HP AssetCenter software」を活用した資産管理システムの製品販売から、構築・保守・運用まで、企業内のIT資産を確実に管理するソリューションを展開いる株式会社沖電気カスタマアドテック(以下、OCA)様が、構築作業をパッケージしたキャンペーンを展開されています。 資産管理を検討されている方、必読です!