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| revised 18-FEB-03 |
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MSA1000を Linuxで利用する際、下記の 2つの作業を行う必要があります。
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| 1 |
MSA1000, EMU(必要に応じて FC-Switch等)のファームウェアを最新のものにする |
| 2 |
MSA1000用に Kernelとドライバをビルドする |
これらの作業に必要なキットは、ブータブル CD-ROM用 ISOイメージとして提供しております。本ページでは、この ISOイメージのダウンロード方法について説明いたします。
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| Support Software CD for NetWare/Linux |
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VERSION |
SIZE |
DATE |
| FILE |
US-download
site(December 2002版) |
v1.00, DEC 2002版 |
180MB |
DEC-02 |
| SUPPORT |
MSA1000(Modular SAN Array 1000) |
| OS |
NetWare/Linux |
| 追記 |
下記のモジュールが格納されています…
・MSA1000 controller v2.38
・MSA1000 EMU v1.86
・MSA SAN Switch 6 v101G12
MSAFW100.txt
MSA_Flash_Guide.txt |
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Linux上で CD-Rへ焼き込む場合、'X CD Roast'(xcdroast-x.xxxx-x.ix86.rpm)や
'cdrecord'(cdrecord-x.xx-x.ix86.rpm)が利用できます。CD-Rを焼き込むシステムが利用するディストリビューションに、これらのパッケージが装備されているかどうかは、 rpm一覧リストで確認し、#rpm
-qaで導入されているかを調べてください。もしくは、Windows環境から焼きこんでも構いません。
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cdrecordでの焼き込み例: |
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X-CD-Roastでの焼き込み例: |
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#cdrecord -scanbus ⇒
'0,0,0'
#cdrecord -v -data dev=0,0,0 MSAva100.iso
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