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| 17-JAN-07, revised 09-MAR-09 |
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本ページの内容は限られた評価環境における動作結果、動作させるための情報を報告しているだけであり FreeBSDの全ての動作を保証するものではありません。また、動作確認に関する情報等はあくまでも
動作確認であり、動作の保証をするものではありません。詳細な情報については 保証についてをご覧ください。 |
| 本機をサポートしているインテルサーバ全般 |
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| ○ |
FreeBSD R6.1以降(6.1未満は未確認) |
| ○ |
OpenBSD R4.1 |
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| ・ |
FreeBSDの場合、HDD障害時に HDDを修理・交換する事でシステムを稼動させたままの自動リビルドが可能です。また、リビルドの発生と終了は /var/log/messagesに記録されます。詳細は FAQ(リビルドの発生と終了を知る方法は?)をご覧ください。 |
| ・ |
OpenBSDの場合、HDD障害時に HDDを修理・交換してもシステムを稼動させたままの自動リビルドは行えません。障害発生時には都度システムのリブートが必要です。システムの POST時に SmartArrayコントローラがリビルドを行う(F1 to continue with recovery of...)か、否か(F2 to continue without recovery of...)を促してきますのでリカバリを指示してください。 |
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| SmartArray P400 |
| BUS |
PCI-Express x 8レーン |
| SAS/SATA |
両対応 |
| 設定方法 |
ACUによる容易な RAIDシステムの構築 |
| 設定メタデータを HDD上に保持 |
| RAID |
RAID 0, 1, 0+1, 5, 6/ADG(要:BBWC)に対応 |
| マルチ IAEでのパリティ生成・コマンド準備・ソートを同時実行 |
| キャッシュ |
256MB(最大512MB) READキャッシュ標準搭載
BBWC(バッテリバックアップ) READ/WRITEキャッシュ機能追加可能
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| 耐障害 |
ホットプラグドライブ対応 |
| オンラインスペア機能対応 |
| ダイナミックセクタリペアリングによる不良セクタ自動検出 |
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