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| revised 02-MAY-01, verified wiz BIOS ML350-D04|F04-10/04/2000 |
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本ページの内容は限られた評価環境における動作結果、動作させるための情報を報告しているだけであり FreeBSDの全ての動作を保証するものではありません。また、動作確認に関する情報等はあくまでも 動作確認であり、動作の保証をするものではありません。更に詳細な情報については、 保証についてをお読みください。 |
本インストールフローは下記のインストール条件を想定しています。システム構成、インストールオプションが異なる場合には、添付のドキュメントや http://www.jp.FreeBSD.org/上のドキュメント等を参照して、インストール中に適時必要な設定を行ってください。
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- ProLiant ML350(1GHz以上)
CPU x1*
標準搭載 SCSIコントローラ
SmartArrayコントローラ無し*
標準搭載 Ethernetコントローラ
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本機を SMPで利用するには R4.3以降が必要です。詳細は こちらをご覧ください。 |
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SmartArrayを利用する場合、R4.1以降をご利用ください。 |
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- CD-ROMからの起動について
R4.0 CD-ROMから起動してのインストールが可能です。
- SCSIコントローラの設定
インストーラは本機の SCSIコントローラを自動認識しますので、インストーラに従ってインストールをすすめてください。
- Ethernetコントローラの設定
Ethernetコントローラは Intel EtherExpress Pro/100B PCI Fast Ethernet cardとして自動認識されます。
- マウスの設定
マウスはデフォルト(Type ⇒ Auto、Port ⇒ PS/2)のままで利用できます。Enable: Test and run...で動作テストを行ってください。
- Videoコントローラの設定
Card ⇒ ATI Mach64(本機の Rage XLはリストにありません)を選択してください。Videoメモリは 4MBですので 1024x768/16bpp等を選択してください。
- メモリの設定
特に設定は必要ありません。#dmesg|grep memoryで確認してください。
- SMPの設定
本機は FreeBSD環境においては SMPで動作しません。UNIプロセッサ用 kernelでご利用頂くか、R4.3以降をご利用ください。詳細は こちらをご覧ください。 |
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