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ディスケットビルダーの利用方法

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16-OCT-00
 本ページの内容は限られた評価環境における動作結果、動作させるための情報を報告しているだけであり FreeBSDの全ての動作を保証するものではありません。また、動作確認に関する情報等はあくまでも 動作確認であり、動作の保証をするものではありません。更に詳細な情報については、リンク内サイト保証についてをお読みください。
 本ページは、システムパーティションを削除し、FDベースの SCU(システムコンフィギュレーションユーティリティ)を利用される場合に必要な FDを Windows環境から作成する方法を説明します。サーバの CD-ROMから SmartStart CD-ROMを起動して、メニューに従って作成する場合や、BIOSsetupから変更する機種では必要ありません。システムパーティションについての詳細はリンク内サイトSmartStartによるハードウェアセットアップをご覧ください。
起動
・エクスプローラ等から CD-ROM:\dskbldr\dskbldr.exeを起動します。
承諾
・表示される内容を読み、承諾します。
CD-ROMからインストール
・"CD-ROMからインストール"を選択し、[次へ]を押します。
ディスケットを選択
・作成する FDとして "Compaq System Configuration Utility..."を選択し、[次へ]を押します。
コピー先選択
・"ソフトウェアディスケットをフロッピーに作成する"を選択し、[次へ]を押します。
FDをドライブに挿入
・空の FDをドライブに挿入し、[OK]を押します。
FDの作成
・FDの作成が始まります。
終了
・[終了]を押して、ディスケットビルダーを終了します。
・以上で作業は終了です。
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