Jump to content 日本-日本語
日本HPホーム 製品とサービス サポートとドライバ ソリューション ご購入方法
≫  お問い合わせ
日本HPホーム
製品とサービス  >  ソフトウェアとOS >  HP- UX Developer Edge

HP-UX Developer Edge

HP-UX技術情報提供プログラム

HP-UX
Developer Edge

設定ガイド(構築手順)
コマンド・リファレンス
ホワイトペーパー
ダウンロード
パートナー製品
技術コラム
特集、特別企画
連載
ダイジェスト
カタログ・ライブラリ
HP-UXサポート
テクニカルドキュメント
HP 教育サービス
HP-UX
  各種ソフトウェア
  書籍の紹介
日本HPサイトマップ
知っておくべきセキュリティ対策
-HP-UXのセキュリティを極める-
UNIXの教科書〜はじめよう! WindowsとLinuxからのステップアップ〜
特集:仮想化のメリットを最大限に活かすHPの仮想化ソリューション・後編
HP Serviceguardクラスタ構築手順
コンテンツに進む
コンテンツに進む
仮想化のメリットを最大限に活かすHPの仮想化ソリューション・後編
コンテンツに進む
連載企画
Bastilleによるシステムアセスメント 知っておくべきセキュリティ対策 -HP-UXのセキュリティを極める-
リダイレクションとパイプを活用する UNIXの教科書〜はじめよう! WindowsとLinuxからのステップアップ〜
DSPP
HP製品上で稼動するビジネスソリューションを提供している企業様を支援する無料の会員制プログラムです。

特集

仮想化のメリットを最大限に活かすHPの仮想化ソリューション・後編  
仮想化のメリットを最大限に活かすHPの仮想化ソリューション・後編
仮想化システムのリソース割り当てを容易にするツール群
  常に変化するビジネス環境にITシステムを素早く対応させていくための技術として、仮想化が広く利用されています。とはいえ、仮想化ソリューションはシステムの運用や設計に新たな課題をもたらすこともあります。前回は仮想化を導入する前段階として、現状を分析しワークロードを的確に把握することの重要性を取り上げました。後編となる今回は、仮想化導入後を想定し、仮想化を効率的に運用していくための課題を取り上げ、HPが提供するツールセットをいくつか紹介していきます。
その他過去の特集は、こちら

連載

知っておくべきセキュリティ対策
-HP-UXのセキュリティを極める」-
第4回:Bastilleによるシステムアセスメント
第4回:Bastilleによるシステムアセスメント
Bastilleは、HP-UXシステムのセキュリティ設定を強化するツールです。GUIやTUI上でのインタラクティブな操作を通じて、システムのロックダウン(不要なサービスの停止やシステム設定の変更)を簡単に実施できるのが最大の特徴となっています。ただ従来のBastilleには、「実施したロックダウンの詳細内容がレポートとして残らない」という不便な点がありました。今回は、Bastilleの最新バージョンである3.0に新たに追加された、システムアセスメント結果をレポート出力する機能を紹介します。
UNIXの教科書〜はじめよう! WindowsとLinuxからのステップアップ〜
6日目:リダイレクションとパイプを活用する
6日目:リダイレクションとパイプを活用する
6回に渡って連載してきたLinuxの教科書も、今回で基礎編のひと区切りとし、次回からは新たに応用編が始まります。基礎編最終回となる今回は、UNIXのシェルを特徴づけている、リダイレクションとパイプという2つの基本機能を中心に解説しましょう。どちらも、シェルにおける柔軟なテキスト処理には欠かすことのできない機能です。
前回の「知っておくべきセキュリティ対策」は、こちら
前回の「UNIXの教科書」は、こちら

その他過去の連載

SMHでらくらくHP-UXシステム管理
  Integrity VMでやさしく学ぶサーバ仮想化
  はじめてのHP-UX
HP-UX 11iカーネル・チューニング技法
  DBシステム開発者のためのサーバプラットフォーム移行ガイド

HP-UX Developer Edgeのコラムをメールでチェック

HP-UX Developer Edge独自で配信しておりました「HP-UX Newsletter」を日本HPが提供する「HP Technology at Work」からお届けします。「HP Technology at Work」では、HP-UX技術情報のみならず、HPのさまざまな情報が一度にチェックできます。
HP Technology at Work購読のお申込み
※こちらからご登録いただくと、HP-UXの技術情報が優先的に配信されます。

関連リンク

各種ソフトウェア
  HP-UXの各種ソフトウェアはこちらからご覧いただけます。
テストドライブ
  ネットワーク上のシステムでソフトウェアやOSの動作テストをお試し頂けるUSサイトがご提供する無料のサービスです。
テクニカルドキュメント(マニュアル)
  HP-UXおよびソフトウェアアプリケーション用の最新 テクニカル ドキュメントを検索、表示、印刷できます。
HP-UX サポート
  企業向けサーバ管理者向けに、HP-UX サーバのサポート情報を提供します。
Webキャスト
  Solaris経験者のためのHP-UXシステム管理概要

アップデート


トピックス

「オラクルならHP、定期セミナー」シーズンIII
  本定期セミナーではデータベースの環境の刷新を目指し、最新ブレードサーバを活用した集約、およびHP Superdomeをベースに仮想化技術を駆使する統合をご提案いたします。是非ご参加ください。
HP教育サービスでVSE関連の新コーススタート!
HPの仮想化技術(VSE)を紹介する新コースとして「SIM for HP-UX」と「Resource Management」がスタートします!
VSE環境に携わるエンジニアの方はぜひご受講下さい。
SIM for HP-UX(初回:6月23日〜25日)
  SIM(System Insight Manager)は仮想化システムにおける設計、運用、管理を柔軟に行えるツールセットであり、このSIMを使うことによっ て、HP-UX、Windows、Linuxのいずれのノードでも1台の集中管理サーバから管理することが可能です。
本コースではHP-UXプラットフォームに特化したSIMの使い方を中心に説明します。
Resource Management(初回:5月29日、30日)
  Resource Managementコースでは仮想化環境におけるリソースを有効利用するための各種ツール(PRM/gWLM/iCAP)を紹介をします。
HP-UX11iの最新バージョンがITセキュリティ共通基準認定(ISO15408)を取得
- 「情報基盤強化税制」の減税対象として申請可能 -
  HPのUNIX OS製品の最新バージョン「HP-UX 11i v3」がITセキュリティの国際共通基準である「Common Criteria/ISO15408」認定を、2008年3月付けで取得しました。現在、HP Integrity サーバおよび HP 9000サーバ上で販売しているすべてのHP-UX11i バージョンについて、「情報基盤強化税制」の減税対応となります。
経営の効率化を追求することがグリーンITの実現につながる このリンクをクリックすると、HP社外へリンクします。
  ミッションクリティカルなシステムに求められるグリーンITとは何か?NEC、日立製作所、日本HPの3社の共同プロジェクト「VSE Ecosystem」を、現在ITProにて特集中。
IDC Japanの調査にて7年連続の国内シェアNo.1
  HPは、IT専門調査会社IDC Japanが実施している「日本国内UNIXサーバ市場動向調査」において、2001年から7年連続でシェアNo.1を獲得しています。

その他トピックスは、こちら

印刷用画面へ
プライバシー 本サイト利用時の合意事項 ウェブマスターに連絡
© 2008 Hewlett-Packard Development Company, L.P.