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- WebブラウザにてHPのトップページ http://www.hp.com/jp/
をブラウズし、 メニュー「お客様サポート/ダウンロード」を選択します。
- 「hp ドライバ&ダウンロード」を選択すると「hp ドライバ」 のページが表示されます。
「企業向け製品 ドライバ」から「≫UNIXとMPE/IXサーバ」を選択します。
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- 「ITリソース・センタ」
のページが表示されます。
初めてのご利用の場合にはユーザ登録が必要な場合もございます。 その場合にはお手数ですがユーザ登録をした後ご利用ください。
- 「メンテナンス/サポート (HP製品) 」の「≫個別パッチ」を選択します。
- 「パッチデータベース メイン」より、「≫hp-ux」を選択します。
- 「パッチの検索」
ステップ 1: ハードウェアとOSを選択 の 項目では [ 800 ] [ 11.23 ]
を選択します。
(備考: 800 : サーバ用、700 : ワークステーション用)
(備考: 11.23 : HP-UX 11i v2用、11.11 : HP-UX 11i v1用)
ステップ 2: どのような方法で検索しますか? では、検索方法 [ パッチリストをブラウズ ]
を選択し、[検索≫]をクリックします。
- パッチの一覧が表示されます。必要なパッチにチェックをつけ、ページ下部の [選択済みパッチリストに追加≫]をクリックします。
- 選択済みパッチリストが表示されます。内容を確認し、ページ下部の [選択済みパッチのダウンロード≫]をクリックします。
- 「アイテムを一括ダウンロードする」で手順にしたがって [ダウンロード≫]を実行してください。
ダウンロード後、ファイル数、ファイルサイズを必ずご確認ください。
「アイテムを一括ダウンロードする」でダウンロードに失敗する場合には、 「アイテムを個別にダウンロードする」をお試しください。
「アイテムを一括ダウンロードする」を利用すると、アーカイブの中に パッチの導入方法を記載した READMEファイル が添付されます。
パッチの導入手順に関してはこちらを参照ください。
- ダウンロードしたファイルを、パッチをあてるシステムの任意のディレクトリに 置きます。
ディスクやパーティションの容量にご注意ください。
- パッチファイルから、depotファイルを作成します。 root にて、スクリプトcreate_depot_xxxxx
を実行してください。 (適宜実行権限を与えてください)
ERRORが発生した場合、ファイルが破損している可能性があります。 ファイルサイズなどを確認のうえ、再度ダウンロードを試みてください。
- samを起動します。SoftwareManagement、Install Software to Local Host
を順次選択します。
- パッチのdepotファイルのあるディレクトリを指定します。 11.)で create_depot_xxx が作成したdepotディレクトリになります。
Source Depot Type : Local Directory
Source Depot Path : /tmp/patch/depot
- パッチの一覧が表示されます。各項目をマークし、Actionメニューより Installを実行します。
- リブートが必要なパッチが含まれている場合には、自動的にリブートされます。
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