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HP-UXの情報基盤強化税制対応

HP Integrityサーバ+HP-UXなら減税対象

HP-UX25週年記念 2月10日(火)スペシャルイベント開催!
HP-UX 11i v3 Update 3
ミッションクリティカル環境での仮想化機能を強化
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HP-UXの情報基盤強化税制対応

「情報基盤強化減税(産業競争力のための情報基盤強化減税)」は、情報処理推進機構が定めるセキュリティの国際標準規格「Common Criteria ISO/IEC 15408」に基づいて認証されたOS、データベース、アプリケーションとそのシステムに対しての特別減税です(詳細は経済産業省のサイト このリンクをクリックすると、HP社外へリンクします。 )。
HP-UXの情報基盤強化税制対応

HPのUNIX OSであるHP-UXは、販売しております全てのバージョンで「Common Criteria ISO/IEC 15408」の認定を取得しており、HP-UXが稼動するHP Integrityサーバを含め減税対象となっています。また最新バージョンのHP-UX11i v3は、ハードウェア・パーティション(nPar)環境で認定取得しており、パーティション構成でも減税対象となります。

バージョン 認定レベル 認定取得

HP-UX11i v3

EAL4+ 2008年3月 (PDF 511KB)

HP-UX11i v2

EAL4+ 2003年2月 (PDF 340KB)

HP-UX11i

EAL4 2006年5月 (PDF 76KB)

※: 「Common Criteria ISO/IEC 15408」の認定レベル(EAL)は検査対象物の範囲と程度から7段階に分けられており、EAL1〜3は一般企業向け、EAL4は政府機関向け、EAL5〜7は軍用向けとされています。
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