Jump to content 日本-日本語
日本HPホーム 製品とサービス サポートとドライバ ソリューション ご購入方法
≫ お問い合わせ
日本HPホーム
製品とサービス  >  ソフトウェアとOS  >  Linux

Ultrium 448i/448eドライブ

Open Source & Linux

導入事例

product

ハードウェア
ソフトウェア
サービス & サポート

buy now?

HP OPEN SERVICES
保守サービス
教育プログラム

support

OS対応表
ProLiant
Workstation
システム構成図
技術文書
FAQ
ディストリ対応表
サポート & ドライバ
リンク
SDR - 設定方法
FreeBSD
日本HPサイトマップ
HP & Red Hat情報ポータル HPとRed Hatが実現するオープンなイノベーション
BSD 動作確認レポート等を掲載
コンテンツに進む
22-JUN-05, revised 24-OCT-06
 本ページに記載してある内容は限られた評価環境に於ける検証結果に基づいたものです。本ページの情報を利用する前に予めサイト内リンク技術情報サイト内リンク保証について、ディストリビュータが提供する WEBサイト等をご覧ください。
Linux-ready

動作確認済みハードウェア

Ultrium 448ドライブ サポートされるサーバ、ディストリビューション等についての詳細を調べるには、こちらのサイト内リンクTAPE装置サポート構成についてをご覧ください。

接続方法

 SmartArrayコントローラと併用する場合、本機の接続は SmartArrayコントローラではなく、SCSIコントローラに接続してください。
 
 但し、cciss.oを利用する SmartArrayコントローラの場合、TAPE装置を利用できる構成もあります。詳細はサイト内リンクこちらをご覧ください。

設定方法

 特に作業は必要ありません。

利用方法

 利用するデバイス名は、/dev/st0, /dev/nst0で、前者がアクション終了後の自動巻き戻し機能あり、後者はアクション終了後の自動巻き戻し機能なし(no-rewind)になります。

テープポジションの表示について

 本機は #mt /dev/nst0 tellを実行しても 'Input/Output Error'が表示されテープポジションの位置を把握する事ができません。#mt /dev/nst0 fsf(bsf)等での TAPEポジションコマンドだけでの運用が難しい場合、Data Protector等の利用を推奨します。

本機の型番

Ultrium 448i/448eドライブ
型番 Ultrium 448i(内蔵) DW016A
Ultrium 448e(外付)  DW017A 
製品に関する詳細はサイト外リンクこちらをご覧ください。
印刷用画面へ印刷用画面へ
プライバシー ご利用条件・免責事項 ウェブマスターに連絡