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| 22-JUN-05, revised 24-OCT-06 |
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本ページに記載してある内容は限られた評価環境に於ける検証結果に基づいたものです。本ページの情報を利用する前に予め 技術情報、 保証について、ディストリビュータが提供する
WEBサイト等をご覧ください。 |
SmartArrayコントローラと併用する場合、本機の接続は SmartArrayコントローラではなく、SCSIコントローラに接続してください。
但し、cciss.oを利用する SmartArrayコントローラの場合、TAPE装置を利用できる構成もあります。詳細は こちらをご覧ください。 |
| 利用するデバイス名は、/dev/st0, /dev/nst0で、前者がアクション終了後の自動巻き戻し機能あり、後者はアクション終了後の自動巻き戻し機能なし(no-rewind)になります。 |
| 本機は #mt /dev/nst0 tellを実行しても 'Input/Output Error'が表示されテープポジションの位置を把握する事ができません。#mt /dev/nst0 fsf(bsf)等での TAPEポジションコマンドだけでの運用が難しい場合、Data Protector等の利用を推奨します。 |
| Ultrium 448i/448eドライブ |
| 型番 |
Ultrium 448i(内蔵) |
DW016A |
| Ultrium 448e(外付) |
DW017A |
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