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| revised 03-APR-07 |
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本ページに記載してある内容は限られた評価環境に於ける検証結果に基づいたものです。本ページの情報を利用する前に予め 技術情報、 保証について、ディストリビュータが提供する
WEBサイト等をご覧ください。 |
- ML310/SCSI
- ML310 G2/SCSI
- ML310 G2/SATA
- ML310 G3/SCSI
- ML310 G3/SAS&SATA
- ML330 G3/SCSI
- ML350 G3
- ML350 G4
- ML350 G4p/SCSI
- ML350 G4p/SERIAL
- ML370 G3
- ML370 G4/SCSI
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下記マシンは本書での対象マシンとはなりません。下記マシンの動作確認情報は Miracle社サイトをご覧ください。 |
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- ディスクパーティション設定
- インストーラのデフォルト設定は、'自動的にパーティション設定を行う'ですが、稼動させるシステム環境にカスタマイズするためにも 'Disk Druidを使用して手動でパーティションを設定'される事をお薦めします。
- Disk Druidでのパーティション構成は、稼動させるシステム環境に応じて作成してください。
- ブートローダの設定
- 'ブートローダ'のインストールする場所は、デフォルト設定の マスターブートレコード(MBR)のままで結構です。
- ネットワークの設定
- インストール時に、Ethernetコントローラは自動認識されます。
- パッケージグループの選択
- デフォルトでは選択されていませんが、カーネル開発環境を導入される事を推奨します。本パッケージは、
Ethernetドライバのビルド時に必須となります。
- グラフィカルインターフェース(X)の設定
- 本機のビデオコントローラは自動認識されます。
- モニタの選択はインストール中には行えません。また、正常な認識を行ったかどうかの確認もできませんので、インストール後に確認してください。モニタの正常認識が行えなかった場合、希望した解像度が選択できません。この場合、インストール後に変更する必要があります。
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- X Window Systemsが正常に起動しない場合、#Xconfiguratorを起動して設定します。
- モニタの設定は、KDEスタートメニュー ⇒ システム ⇒ CtrlPanel ⇒ displayで行えます。
- #pingコマンドでネットワークが正常に動作しているか確認します。正常に動作していない場合、#netconfigを起動して設定します。
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