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| 1)電源投入直後の画面です。[F1]キーを押してシステムの起動を続行してください。 |
2)RBSU/BIOSsetup画面が起動します。Utility Languageで Japaneseを選択します。機種によっては日本語表示が行えない場合があります。この場合、英語表記のまま作業をすすめてください。 |
3)RBSU/BIOSsetup画面のメインメニューです。 |
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| 4)システムオプション内 OSの選択で Linuxを選択します。 |
5)HBAを複数利用する場合、コントローラのブート順で HBAの優先順位(コントローラオーダ)を確認し、必要に応じて変更*してください |
6)日付と時刻を設定します。 |
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| 7)設定作業が終了したら [ESC]キーを押し、[F10]で設定内容を保存します。 |
8)システムが再起動します。[F1]キーを押してシステムの起動を続行してください。 |
9)SmartStartが起動します。必要に応じてキーボードの種類を変更します。 |
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| a)表示されている内容をよく読み、プログラム仕様許諾契約書に同意してください。 |
b)手動インストールを選択します。Linux環境の自動インストール、レプリケートインストールは利用できません。 |
c)Linux OSを選択します。 |
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| d)SmartArrayコントローラを装備している場合 ACUが起動します。[次へ]を選択します。 |
e)RAIDレベルを選択します。画面に表示されている標準構成以外を利用する場合は、カスタム設定を選択してください。 |
f)[次へ]を選択します。 |
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| g)[現在の設定の保存]を選択します。 |
h)ACUを終了します。 |
i)システムが再起動します。 |
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| j)Compaq System Partitionが作成され、各種ツール類が HDD上にコピーされます。本パーティションは Linuxからは ID=0x12、minor number#3となります。 |
k)必要に応じて サポートソフトウェア FDを作成します。 |
l)CD-ROMドライブを取り出し [続行]を選択します。 |
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m)一時ファイルの削除が始まります。
この作業が終了後、リブートが掛かります。
以上で作業は終了です。 |
*OSのインストール後にシステムが起動しない原因の多くが本設定のミスによるものです。 |