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| 1)電源投入直後の画面です。[F9]キーを押してRBSUを起動します。 |
2)RBSU/BIOSsetup画面が起動します。Utility Languageで Japaneseを選択します。 |
3)RBSU/BIOSsetup画面のメインメニューです。 |
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| 4)システムオプション内 OSの選択で Linuxを選択します。 |
5)HBAを複数利用する場合、コントローラのブート順で HBAの優先順位(コントローラオーダ)を確認し、必要に応じて変更してください。 |
6)日付と時刻を設定します。 |
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| 7)設定作業が終了したら [ESC]キーを押し、[F10]で設定内容を保存します。 |
8)システムが再起動します…SmartArrayを装着している場合、[F7]もしくは [F8]を押して RAIDの設定を行います… SmartArrayの詳細な設定を行いたい場合、もしくは SmartArrayを装着していない場合、9)迄、読み進めてください。 |
8a)ORCAが起動します。Create Logical Driveを選択してください。 |
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| 8b)RAIDレベルとスペアディスクの選択を行います。 |
8c)[F8]を押し、設定を保存します。 |
9)ハードウェアのセットアップは終了しました。システムの起動が続行されます。 |
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10)SmartArrayの詳細な設定、もしくは Fibre Channelの設定を行う場合は、SmartStart
v6.x/v7.xの CD-ROMからシステムを起動し、ACU(array configuraiton utility)を使用して設定を行います。 |