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| 1)電源投入直後の EFI Boot Manager画面です。Smart Setup CDを挿入後、「Internal
Bootable DVD」メニューを選択し、
Smart Setupを起動します。 |
2)Welcome to Smart Setup EBSU画面が起動します。「OK」を選択します。 |
3)Smart Setup EBSU画面が起動します。 |
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| 4)HBAの設定を行う場合、「Configure Storage Adapters」メニューで設定するHBAを選択します。 |
5)「Smart Setup」メニューを選択し、firmwareのアップデート・パーティションの作成・Linuxのインストールの一連の手順を対話形式で行えます。個々のメニューを選択し、個別で設定する事も可能です。 |
6)「Next」を選択します。 |
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| 7)現在のシステム及びSmart Setup CDでアップデート可能な firmware Versionが表示されます。firmwareをアップデートするデバイスを選択し、「Next」を選択します。 |
8)パーティションを作成する Disk、作成するパーティションのタイプ、Drive Explorerをインストールするかどうかを指定し
「Next」を選択します。 |
9)Offline Diagnosticsツールをインストールするかどうか、ACPI設定でSingle
PCI Domain設定を有効にするか(cellベースマシン時)、Linuxインストーラを実行するかどうかを指定し「Setup」を選択します。 |
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| 10)指定した Diskのデータが消去される旨の確認メッセージが表示されます。「Continue」を選択します。 |
11)確認メッセージが表示されます。「OK」を選択します。処理が実行されます。 |
12)Offline Diagnosticsツールのインストールを指定した場合、途中で Offline
Diagnostics and Utilities CDに入れ替え、「OK」を選択します。 |
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13)Linuxインストーラの実行を指定した場合、LinuxインストールCDを挿入し、「OK」を選択します。
後はLinuxインストーラのインストール手順に従ってください。 |
14)Linuxインストーラでのパーティション作成時、/boot/efiパーティションに、作成済みの
EFI System Partition
(/dev/sdN1等)を選択します。HP Service Partiion(/dev/sdN2等)を作成した場合、このパーティションを消去
・フォーマットしないでください。
画像は RedHat
Enterprise Linux AS4でのパーティション設定画面例です。 |