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| 08-MAY-2012, revised 23-OCT-2012 |
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本ページでは、管理ツールに関する技術情報について記述いたします。製品情報については こちらをご覧ください。 |
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詳細な対応情報については、米国の サポートマトリックス[英語]ページで、対象機種を選択後に、`Drivers`セクションで利用されるディストリビューションを選択し、対象となるソフトウェアがサポートされているかを必ず確認してください。
本ページ内のこれより以降の情報は、前述のリンク先にある情報をまとめ、補足したものとなります。
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- SmartArray P22x,P42xに対応しました。
- 128ドライブを越える HDDに対応しました。
- 増加したストライプサイズの選択肢(512、1024)に対応しました。
- デバイス温度の検出に対応しました。
- 反応速度が向上しました。
- 3TB HDDに対応しました。
- -nodepsでのインストールが正常に行える様になりました。
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- 本パッケージは SMHへの依存関係があります。CLI版のみの利用を目的として SMH無しの環境にインストールを行う際には --nodepsを付与してインストールしてください。
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○ Red Hat Enterprise Linux 4 AS&ES |
| ○ Red Hat Enterprise Linux 5 |
| ○ Red Hat Enterprise Linux 6 |
| ○ SUSE Linux Enterprise Server 10 |
| ○ SUSE Linux Enterprise Server 11 |
下記のコマンドでインストールを行います。GUI版を利用する場合には予め SMHを導入しておいてください。CUI版のみを利用する場合で SMHを導入しない場合には -nodepsを付与してください。
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#rpm -ivh hpadu-x.xx-xx.noarch.rpm
Preparing... ##################################################
hpadu ################################################## |
RHEL6の x86_64環境に導入する場合、別途 x86版のライブラリが必要となります。本パッケージは `noarch`形式となっておりますが、導入時には `libc.so.6が hpadu-x.xx-xx.0.i386に必要とされています`等の依存関係エラーが表示されます。この場合には #yum whatprovides libc.so.6とする事で glibcが必要な事が分かりますので、glibcの x86版パッケージを #yum install glibc.i686等で導入する等し、依存関係を解決してください。
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GUIでの利用は、下記で ADUサーバを起動してから SMH経由でアクセスしてください。`ストレージ`セクションに `Array Diagnostics and SmartSSD Wear Gauge Utility`としてスタートリンクが表示されます。
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#hpadu -start |
CUIでの利用は、下記を参考にしてください。
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#hpaducli -f report.zip (通常のレポート)
#hpaducli -f ssdreport.zip -ssdrpt (SSD Wear Gaugeレポート`のみ`) |
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もしくは、米国の サポートマトリックス[英語]ページで、対象機種を選択後に、`Drivers`セクションで利用されるディストリビューションを選択し、対象となるソフトウェアがサポートされているかを必ず確認してからファイルを入手してください。 |
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