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| 18-APR-02 |
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本ページに記載してある内容は限られた評価環境に於ける検証結果に基づいたものです。本ページの情報を利用する前に予め 技術情報、 保証について、ディストリビュータが提供する
WEBサイト等をご覧ください。 |
| 本ページでは CMA v5.30を稼動させている Red Hat Linux 7.1と 7.2の
SNMPエージェントを更新する方法を説明します。 |
以下の手順は Red Hat 7.2用です。Red Hat 7.1の場合、ファイル名等を
sp19714.tgzに読み替えてください。
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#tar xvzf sp19715.tgz
#sh ./sp19715.sh
Preparing...
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Patch #1 (ucd-snmp-4.2...
Patch #2 (ucd-snmp-4.2...
Patch #3 (ucd-snmp-4.2...
・
Successfully prepared the souce files and pathces.
Ready to rebuild snmpd, source directory is /usr/src/redhat/BUILD/ucd-snmp-4.2.3
Press ENTER to continue...⇒[Enter]
・
checking for ...
creating ...
gc -g -O2 -Dlinux -I. -I../..
・
Do you want to replace /usr/sbin/snmpd with new snmpd (y/n)? ⇒y
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./sp19715.sh completed successfully!
#
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SNMPのアップデートに伴い動作しなくなるツールがある場合、予めそれらの新バージョンを入手しておいてください。例えば、Ethernetモニタツール Etherealを導入されている場合、上記の作業を行う前に
Etherealをアンインストールしておき、作業終了後に RHSA-2001-163の新バージョンをインストールし直してください。
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