 |
≫ |
|
|
 |
| 22-FEB-05, revised 17-MAY-05 |
 |
 |
本ページでは、管理ツールに関する技術情報について記述いたします。製品情報については こちらをご覧ください。 |
- 新規リリースです。本ドライバは管理ツールを WWW経由で参照できる様にするインターフェースの役割を果たします。従来 hpasmに同梱されていたものが別パッケージになりました。
- http経由アクセスにおけるバッファオーバーフロー問題に対処しました。既存の hpasmドライバは本バージョンの hpsmhと対応した hpasmドライバ
v7.20へアップグレードされることを強く推奨いたします。
|
- JLKを適用しない場合、WWWブラウザの標準言語を日本語にしている場合下記の問題が発生します。これらの問題は WWWブラウザの優先言語を英語環境にしていると発生しません。
- Mozilla環境で JLKを適用していない SMHに接続すると SMHの TopPageから(レフトメニューからは可能)各デバイス毎の項目にアクセスできない事があります。
- Mozilla環境で JLKを適用していない SMHに接続し利用していると、突然 SMHのログイン画面に戻る事があります。
|
 |
本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v7.20に同梱されています。詳細は こちらをご覧ください。 |
 |
・Red Hat
Enterprise Linux AS 2.1
・Red Hat Enterprise Linux ES 2.1
・Red Hat Enterprise Linux AS 3 (x86, x86_64)
・Red Hat Enterprise Linux ES 3 (x86, x86_64)
・Red Hat Enterprise Linux AS 4 (x86, x86_64)
・Red Hat Enterprise Linux ES 4 (x86, x86_64)
・SUSE Enterprise 8/United Linux 1.0/SP3以降(x86, x86_64)
・SUSE Enterprise 9 (i586, x86_64) |
|
- ProLiant ML300, 500, 700シリーズ
- ProLiant DL300, 500, 700シリーズ
- ProLiant BLシリーズ
注本ソフトウェアがリリースされた時点、もしくは
Relese Notesに記載された ProLiantシリーズに限る |
- Mozilla 1.5, 1.6以上
- Microsoft Internet Explorer 6.0以上
イメージの自動ロード、JavaScript、スタイルシート機能を有効にしておいてください。 |
既に、古いバージョンがインストールされている場合、予め
#rpm -e --nodeps等でのアンインストールが必要です。
 |
Red Hat 3AS(i686)での例: |
#rpm -ivh hpsmh-X.X.X-XXX.linux.XXX.rpm
Preparing...
Detected Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 3
Creating hpsmh user and group...
1:hpsmh ################################ [100%]
**********************************************************
* System Management Homepage installed successfully with *
* default configuration values. To change default *
* configuration values, type the following command at *
* the root prompt: *
* *
* perl /usr/local/hp/hpSMHSetup.pl *
* *
**********************************************************
Stopping hpsmhd:
Starting hpsmhd:
[ OK ]
#
#rpm -ivh hpsmh-jlk-2.0.0-5.linux.i386.rpm
Preparing... ################################
hpsmh-jlk ################################
# |
|
|