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| 19-MAY-05, revised 24-MAY-05 |
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本ソフトウェアが対応するのは主に ProLiantファミリーの 300/500/700シリーズと Bladeシリーズになります。但し、これらの全てのシリーズでサポートしている訳ではありません。詳細な対応情報、またダウンロードについては、本ソフトウェアが同梱されている ProLiant Support Pack(PSP)の v7.30ページをご覧ください。 |
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本ページでは、管理ツールに関する技術情報について記述いたします。製品情報については こちらをご覧ください。 |
- JLKが統合されました。
- 非セキュアな httpと2301ポートでの組み合せでアクセスすると、セキュアな httpsと2381ポートの組み合せでアクセスする様に促すページが用意されました。
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- 意図しない IPアドレスが設定されたりして SMHへアクセスできない(daemonが起動しない)場合があります。この問題は bonding interfaceを複数構成(IP
alias含む)した場合で、且つ bondingの slave interfaceが連続していない(eth0と eth2を組み合せて eth1を飛ばす)場合の両条件が合わさった場合に発生します。この問題は将来の
SMHで修正される予定です。現時点での対処方法としては、SMHの設定で IP bindingを設定する事で回避が可能です。詳細は後述の '各種設定方法について'をご覧ください。
- DL360G4/pでファンが高速回転になっても表示は Normalのままになります。将来の SMHと当該 firmwareの更新で対応する予定です。
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・Red Hat
Enterprise Linux 2.1 AS&ES (2.4.9-e.16以降)
・Red Hat Enterprise Linux 3 AS&ES/x86 (2.4.21-4以降)
・Red Hat Enterprise Linux 3 AS&ES/x86_64 (2.4.21-15以降)
・Red Hat Enterprise Linux 4 AS&ES/x86 (2.6.9-5以降)
・Red Hat Enterprise Linux 4 AS&ES/x86_64 (2.6.9-5以降)
・SUSE Enterprise 8/x86 (2.4.21-138以降)
・SUSE Enterprise 8/AMD64 (2.4.21-143以降)
・SUSE Enterprise 9/x86 (2.6.5-7.97以降)
・SUSE Enterprise 9/x86_64 (2.6.5-7.97以降) |
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- ProLiant ML300, 500, 700シリーズ
- ProLiant DL300, 500, 700シリーズ
- ProLiant BLシリーズ
| 注 |
本ソフトウェアがリリースされた時点、Relese Notesに非動作としての制限事項が記載されていない
ProLiantシリーズに限る |
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- Mozilla 1.4〜1.7
- Internet Explorer 6.0
| 注 |
これら以外のブラウザではページの表示が正常に出来ない場合があります(Konquerorで
404エラー等) |
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Red Hat 3AS(i686)での例: |
#rpm -ivh hpsmh-X.X.X-XXX.linux.XXX.rpm
Preparing...
Detected Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 3
Creating hpsmh user and group...
1:hpsmh ################################ [100%]
**********************************************************
* System Management Homepage installed successfully with *
* default configuration values. To change default *
* configuration values, type the following command at *
* the root prompt: *
* *
* perl /usr/local/hp/hpSMHSetup.pl *
* *
**********************************************************
Stopping hpsmhd:
Starting hpsmhd:
[ OK ]
#
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アクセス権等の設定は下記の方法で行えます。
bondingと SMHを併用した場合に発生する問題を回避するために、'IP binding'の設定が有効です。
また、複数のネットワークインターフェースの一部だけに SMHを利用させたい場合にも有効な機能です。設定は下記のメニューで行えます。この機能は Apacheの
listenディレクティブを利用しています。詳細は こちらをご覧ください。
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本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v7.30に同梱されています。 |
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