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| 31-JUL-08, revised 10-SEP-08 |
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本ソフトウェアが対応するのは主に ProLiantファミリーの 300/500/700シリーズと Bladeシリーズになります。但し、これらの全てのシリーズでサポートしている訳ではありません。詳細な対応情報、またダウンロードについては、本ソフトウェアが同梱されている ProLiant Support Pack(PSP)の v8.10、 v8.11/v8.12ページをご覧ください。 |
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本ページでは、管理ツールに関する技術情報について記述いたします。製品情報については こちらをご覧ください。 |
- 現バージョンでは、PSP単位での差分取得・更新のみ行えます。これは、現在利用している PSPの次のバージョンが出てくる迄の間にリリースされる差分モジュールについての情報取得・更新が行えない事を意味します。
- firefox(Windows/Linux版共通)は hpvcaのログをクリアすることができません。hpvcaのログをクリアするには Internet Explorerをお使いください。
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○ Red Hat Enterprise Linux 4 AS&ES/x86 |
| ○ Red Hat Enterprise Linux 4 AS&ES/x86_64 |
| ○ Red Hat Enterprise Linux 5/x86 |
| ○ Red Hat Enterprise Linux 5/x86_64 |
| ○ SUSE Enterprise 9/x86 |
| ○ SUSE Enterprise 9/x86_64 |
| ○ SUSE Enterprise 10/x86 |
| ○ SUSE Enterprise 10/x86_64 |
本ソフトウェアは、Xen kernel上での稼働をサポートしませんのでご注意ください。 |
VCAを設定する前に予め、VCRMサーバの設定が必要になります。VCRMサーバは Windowsサーバ環境にのみ提供されています。設定方法に関しては VCRM設定手順についてをご覧ください。
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LDU上で 'Version Control Agent for Linux'を選択 |
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上から順に、 [VCAレポジトリサーバ名 or IP]、 [レポジトリサーバのログオンユーザ名]、
[ログオンユーザのパスワード]、 [パスワードの再入力]の順番で入力を行い、'OK'をクリック。 LDUの installを実行してください。
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下記のコマンドでインストールを行います。予め SMHを導入しておいてください。
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#rpm -ivh hpvca-xxxx.xx.linux.rpm |
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各種情報を入力
Repository :レポジトリサーバのアドレスを入力
Login :ログオンアカウント
Password :パスワード
Confirm Password :確認用パスワード
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入力内容に誤りが無ければ、'y'を入力。 |
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Enterを押下。 |
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インストール完了後、VCAが起動します。 |
| 提供されていません。詳細は画面上のヘルプをご覧ください。 |
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