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VCA/VCRM(Version Control Agent/Repository Manager

VCRMとは何か?
   Version Control Repository Managerは Version Control Agent(VCA)と連携するためのリポジトリサーバです。ProLiant Support Pack(PSP)やファームウェアを HPの ftpサイトから自動でダウンロードを行い、内容を常に最新に保つために VCRMの自動更新機能を利用したり、手動でダウンロードしたパッケージや DVDメディア等から更新する事が可能なレポジトリサーバです。VCAからの要求によりそれらのソフトウェアの配布を行います。具体的には、WWWブラウザから VCAを導入した Linuxシステムへアクセスを行い、トップページの VCAにアクセスしてみてください。
26-JUL-12
Linuxシステム上に VCRMは稼働させられないのか?
   利用可能になりました。従来 Version Control Repository Managerの稼働には Windowsシステムが必要でしたが、Systems Insight Manager(SIM) v7.0の Linux版には Linux版 VCRMの同梱が開始されています。従来通り、Version Control Agent(VCA)を Windowsシステム上の VCRMと連携させて利用し続ける事も可能です。
27-JUL-12
VCRMはどこでダウンロードできるのか?
   Linux版 Version Control Repository Manager(VCRM)の実体は cpqsrhmoパッケージとなります。この Linux版 VCRMは単体キットとしては提供されておりません。VCRMは Systems Insight Manager(SIM) v7.0に同梱されています。SIMのインストールを行う際に、予め System Managerment Homepage(SMH)が導入されていると、自動的に VCRMも SIMと一緒にインストールが行われます。別途 JREや、Apacheサイトからのパッケージの入手が必要となります。詳細はサイト内リンクSIMはどこでダウンロードできるのか?の専用サイトにあるユーザガイドを参照してください。
30-JUL-12
VCRMを使い続けられるのか?
   Version Control Agent(VCA)のレポジトリサーバ機能である Version Control Repository Manager(VCRM)は、2014年初頭現在では Smart Update Manager(SUM)よりも強力な管理機能を実装しています。今後数回の SUMの新版がリリースされても VCRMの機能と同等にはなりません。SUMが VCRMの機能に匹敵する様になった段階から 1年間は VCRMのカタログデータは更新されます。管理者が SUMベースのデプロイ環境に移行した時点で行う事は VCAのアンインストールだけとなります。
 今後の状況の詳細については SUM関連のドキュメント(サイト外リンクUS, サイト外リンクJPN)をご覧ください(2014年 2月現時点では HP Smart Updateベストプラクティス実装者ガイドに記載されています)。
20-FEB-2014
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