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SGLX: Serviceguard for Linux関連

RHEL5の場合 cmsnmpdが起動せず SGLXが正常起動しないが?
   SGLXで必要とされる xinetdが、RHEL5のインストール時のパッケージ選択によってシステムに導入されていない場合に問題が発生します。この状況に於いては、cmsnmpdが起動できないため、SGLXのパッケージインストール時にエラーが発生(但しインストールは完了します)し、そのままでは SGLXが正常起動しません。RHEL5インストール時のパッケージグループの選択で `サーバー`⇒`レガシーなネットワークサーバー`を選択して導入を行うか、インストール後に当該パッケージの導入を行ってください。当現象は SGLX v11.18で確認しましたが他のバージョンでも発生すると思われます。
18-JUL-08
独自アプリケーションを failoverするにはどうしたらいいか?
   toolkit が提供されていないアプリケーションは、一から監視用スクリプトなどのスクリプトの作りこみが必要となりますが、簡易的な用途であれば、 Serviceguard Developer's Toolbox が使用できます。
 Serviceguard Developer's Toolbox は toolkit のブランク版のような構成になっており、簡易的なアプリケーション監視スクリプトが含まれています。これに、個々のアプリケーション起動用、停止用スクリプトをそれぞれ作成することで、パッケージを作成する事が可能です。 Serviceguard Developer's Toolbox は こちらから無償でダウンロードできます。
05-NOV-08
FAQインデックス: ソリューション
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