| 5. |
CD-ROMドライブにWindows Server 2003 CDを挿入し、インストールを開始します。 |
| 6. |
マネジメントエージェントの機能を使用したい場合は、Windows Server 2003をインストールした後で、SNMP
(Simple Network Management Protocol)をインストールします。 |
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- [スタート]メニューから[コントロールパネル]を選択します。
- [プログラムの追加と削除]を選択します。
- [Windowsコンポーネントの追加と削除]ボタンをクリックします。
- コンポーネントリストから[管理とモニタ ツール]を選択します。
- [詳細]ボタンをクリックします。
- [簡易ネットワーク管理プロトコル (SNMP)]のチェックボックスをオンにして選択します。
- [OK]ボタンをクリックして、[次へ]をクリックします。
- [完了]ボタンをクリックします。
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| 7. |
http://h18001.www1.hp.com/partners/microsoft/windowsserver2003/support.html
(英語)で提供されているMicrosoft Windows Server 2003用ProLiant Support
Pack ( PSP)バージョン6.30以降をインストールします。このPSPには多数のファイルが含まれています。PSPを正しくインストールするには、すべてのファイルがSETUP.EXEプログラムと同じディレクトリにある必要があります。 |
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主要インストール方法 |
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- PSPに含まれるSETUP.EXEプログラムを実行します。デフォルトでは、すべてのソフトウェア コンポーネントがインストール対象として選択されています。ほとんどの環境では、このデフォルトで選択されている内容を変更する必要はありません。
- [インストール]ボタンをクリックして、インストール作業を進めます。デフォルトですべてのソフトウェア コンポーネントがインストールされるように選択されていますが、サーバに必要なコンポーネントのみがインストールされます。インストールが完了すると、ユーティリティは正常にインストールされたコンポーネント、適用対象外のコンポーネント、および正常にインストールされなかったコンポーネント(ある場合)を表示します。
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コマンド プロンプトからのインストール |
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- SETUPC.EXEを使用して、ユーザの介入なしにコマンドラインプロンプトからPSPをインストールします。このユーティリティは、スクリプト化可能なツールとして設計されています。SETUP.EXEプログラムと同様に、対象サーバに該当するすべてのコンポーネントがインストールされます。
- 使用方法の詳細については、ダウンロードしたファイルに含まれるBP000150.TXTファイルを参照してください。また、PSPについては、ダウンロードしたWebページに掲載されている『HP
ProLiant Support Packおよび展開ユーティリティ ユーザガイド』を参照してください。
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