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HPのEVA用ビジネス継続製品は、IT環境の可用性を向上させます。HPでは、意図的なダウンタイムや意図しないダウンタイムの脅威から貴重な情報を保護するためのさまざまなソリューションを提供しています。これらのソリューションを使用すると、外部要因によるものか内部要因によるものかを問わず、障害が発生しても業務を継続できるようになります。HPのビジネス継続ソフトウェア・ソリューションには、企業のデータにローカルまたはリモートでアクセスできる状態を維持し、異常事態が発生してもデータを利用できるようにするディザスタ・トレランス(耐災害機能)が含まれています。システムのダウンタイムは、どれだけの時間であっても、生産性の低下、利益の損失、顧客の減少、ビジネス チャンスの喪失などにつながる可能性があります。HPでは、情報の漏洩やセキュリティ上の脆弱性を防止するための実績のある戦略、サービス、およびテクノロジも提供します。次のようなHPのビジネス継続ソフトウェア・ソリューションを使用すると、ミッションクリティカルな業務をさまざまなダウンタイムの脅威から保護し、予期できない大災害が発生しても容易に復旧することができます。
- HP Metrocluster Continuous Access EVA
- HP Continentalcluster
- HP StorageWorks Cluster Extension EVA for Windows(CLX EVA)
HP StorageWorks Continuous Access EVAは、Metrocluster/ContinentalclusterとCluster Extension EVAをEVA環境に実装するための構成上の前提条件です。HPでは、アレイベースのリモート・ミラーリング機能を利用するディザスタ・トレランス・ソリューションを提供しています。Continuous Accessのリモート・ミラーリング機能を基盤とすることにより、クラスタリング・ソフトウェアは、サーバ クラスタだけでなくストレージのステータスも確認できるようになります。このため、フェールオーバやフェールバックの判断が適切に行われるようになり、ダウンタイムが削減されるだけでなく、復旧に要する時間も短縮されます。 |
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HPは、業界初のミッドレンジ用フルサイト フェールオーバを拡張します。
- 新世代のEVA4000/6000/8000を新しくサポート
- 複数バージョンのHPセキュアパスと共存するネイティブ・マルチパス サポート
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特定ソリューション拡張機能 Metrocluster/Continentalcluster
- ネイティブのPV Links(HP-UX用ネイティブ・マルチパス)およびHP-UX用セキュアパスを新しくサポート
- 12ノード クラスタを新しくサポート
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Cluster Extension EVA
- ネイティブのMPIOおよびWindows用セキュアパスを新しくサポート
- Microsoft社の認定(EVA3000/5000構成用)
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HP Metrocluster Continuous Access EVAおよびHP Continentalcluster |
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HP Metrocluster Continuous Access EVAおよびContinentalclusterは、統合ソリューションです。このソリューションは、故障、障害、または災害が発生した際に、アプリケーション・サービスの自動フェールオーバ(ServiceGuardを使用)と、リモートでミラーリングされているストレージの自動データ整合性チェックおよび読み取り/書き込みの実現によって、迅速にサイトを復旧させ、ダウンタイムを最小限に抑えます。
| モデル |
HP Metrocluster Continuous Access EVA |
T2403BA |
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機能と利点
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- 故障、障害、または災害によるシステムのダウンタイムの発生を防止します。
- 単一のHP-UX ServiceGuardクラスタを、大都市を横断する距離にまで拡張します。
- 自動フェールオーバ/フェールバックによって、ディザスタ・リカバリ(災害復旧)ソリューションに伴う複雑さを解消します。
- Continuous Access EVAの優れたリモート・ミラーリング機能を活用して、最高水準のデータ整合性を保証します。
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| 前提条件 |
- オペレーティングシステム
- HP-UX 11i v1
HP-UX 11i v2 Update 2
- ServiceGuard A.11.15以上(HP Integrityサーバの場合)
- ServiceGuard A.11.16(HP 9000サーバの場合)
- Continentalclusterは、任意のデータ複製方法の使用をサポートします。Continentalclusterによるデータ複製用にContinuous Access EVAが実装されている場合は、別途HP Metrocluster Continuous Access EVA製品が必要です。
- EVAコントローラ ファームウェアおよびストレージ管理ソフトウェア
- EVA3000/5000構成
- StorageWorks EVA VCS v3.025
- OpenView Storage Operations Manager v1.2(Command View EVA 3.3を含む)
注:SMAではない管理サーバだけがサポートされています。
- StorageWorksセキュアパスHP-UX用v3.0D、3.0E
- HP StorageWorks SMI-S for EVA v3.3.2.5
- Continuous Access EVA 2.1
- EVA4000/6000/8000構成 - 対応するモデルに記載のXCSサポート要件を参照してください。
- StorageWorksセキュアパスHP-UX用v3.0F
- PV Links
- HP StorageWorks SMI-S for EVA v4.0
- StorageWorks Continuous Access EVA v2.1
- ハードウェア
- 2つ以上のHP StorageWorks EVA
- 2台以上のFCスイッチ(各サイト)
- デュアル サイト間リンク - FC、WDM、FC-IP(該当するもの)
- 2台以上のWindows管理サーバ(各サイトに1台、推奨構成は各サイトに2台)
- 各クラスタノードに2枚以上のFCアダプタまたは1枚のデュアル チャネルFCアダプタ
- 4つ以上のノード クラスタ(各サイトに2つ)
- クラスタ クォーラム サービス用のアービトレータとして、またはアービトレータ ノードとして使用する1つの追加クラスタ サーバ ノード。最高レベルの可用性を実現するために2つのアービトレータ ノードを推奨
- このサーバは、両サイト以外の場所に設置する必要があります(この「第3のサイト」は、最も近い場合は独自の電源を備えたすぐ隣の部屋を利用することができ、最も遠い場合は都市を横断した位置に用意することができます)。3つのサイト間の距離は、メトロ クラスタが提供できるディザスタ・トレランスのレベルを決定します。
- 各クラスタノードのすべてのネットワーク インタフェース用の静的IPアドレス
- サービス
- MetroclusterおよびContinentalclusterを実装するには、ディザスタ・トレランス プランニングを強くおすすめします。最低限のクリティカル サービスのサポートも強くおすすめします。
- MetroclusterおよびContinentalcluster用のHP Business Continuity Consulting Serviceについては、HPのWebサイトhttp://www.hp.com/
go/recovery/(英語)を参照してください。
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製品の機能
完全自動フェールオーバおよびフェールバック
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自動フェールオーバおよびフェールバックによって、ディザスタ・リカバリ ソリューションに関する複雑さを解消します。この機能は、意図的なダウンタイムや意図しないダウンタイムが発生する危険性に対する保護を提供します。 |
| 同期モードの利用 |
Continuous Access EVAは、アレイとホストの間での同期データ転送モードを提供します。同期データ転送により、最高レベルのデータ保護が実現されます。同期動作により、コピー元とコピー先のデータが一致し、どちらも常に最新の状態になります。同期ミラーリングは、コピー元とコピー先のデータが一致することを保証し、障害や災害によってクリティカルなデータが消失することを防止します。このモードでは、アプリケーションのI/Oが完了する前に、ローカル ストレージ システムとリモート ストレージ システムのミラー キャッシュに、データがリアルタイムで同時に書き込まれるため、最高レベルのデータ整合性が保証されます。同期複製は、ビジネス・アプリケーションにとって厳密な整合性が不可欠の場合に最適です。 |
| ServiceGuardの利用 |
HP ServiceGuardは、次の機能を提供します。
- データ保護
- アプリケーションの可用性
- 管理の簡素化
- アプリケーションの迅速な配備
HP ServiceGuardは、さまざまなハードウェアおよびソフトウェア障害からミッションクリティカルなアプリケーションを保護するための専用ソフトウェアです。ServiceGuardを使用すると、複数のサーバ(ノード)やサーバ パーティションをエンタープライズ クラスタに編成できます。このクラスタによって、可用性の高いアプリケーション・サービスがLAN接続のクライアントに提供されます。HP ServiceGuardは、各ノードの状態を監視し、障害に迅速に対応して、アプリケーションのダウンタイムを最小化または防止します。 |
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HP StorageWorks Cluster Extension EVA for Windows(CLX EVA) |
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HP StorageWorks Cluster Extension EVA for Windows(CLX EVA)は、Continuous Access EVAとMicrosoft Cluster Serviceを利用して、ローカルなクラスタ・ソリューションを、大都市を横断する距離にまで拡張するソフトウェアです。CLX EVAは、複製管理によるEVAストレージの同期フェールオーバによってサーバクラスタ・フェールオーバ動作を自動化し、Windows 2003上のMicrosoft Cluster Serviceのディザスタ・トレランス・ソリューションを実現します。
CLX EVAは、Windows 2003上のMicrosoft Cluster Serviceに統合され、クラスタ・ソフトウェアが1つのクラスタノードから別のクラスタノードにアプリケーションをフェールオーバすることが適切かどうかの判断を行って、自動フェールオーバ機能を提供します。また、CLX EVAは、必要なときに複製ディスク ペアの設定をスワップして、ディザスタ・リカバリ(DR)グループLUNへの読み取り/書き込みアクセスを可能にするなどのサービスを提供します。
| モデル |
HP StorageWorks Cluster Extension EVA |
T3667A |
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機能と利点
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- EVA4000/6000/8000をサポートします。
- アプリケーションの復旧を迅速化し、業務処理の停止を最小限に抑えます。
- 大都市サイトへのアプリケーションの復旧を実現します。
- フェールオーバ時にサーバの再起動が発生しません。
- ディザスタ・トレランス・ソリューションによってビジネス継続性と企業の存続が保証されます。
- 「クリティカルなビジネスデータ」のディザスタ・トレランス コピーを作成します。
- no single point of failure(単一機器の障害がシステム全体の障害とならない)ソリューションであるため、企業データと顧客データの可用性が向上します。
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| 前提条件 |
- サポートされるオペレーティングシステム
- Microsoft Windows 2003, Enterprise Edition(32/64ビット、MSCS)
- Microsoft Windows 2003, Datacenter Edition(64ビット)
- EVAコントローラ ファームウェアおよびストレージ管理ソフトウェア
- EVA3000/5000構成
- StorageWorks EVA VCS v3.025以上
- OpenView Storage Operations Manager v1.2(Command View EVA 3.3を含む)
- StorageWorksセキュアパスWindows用v4.0C SP2
- StorageWorks Continuous Access EVA v2.1
- EVA4000/6000/8000構成 - 対応するモデルに記載のXCSサポート要件を参照してください。
- ハードウェア
- 2台以上のFCスイッチ(各サイト)
- デュアル サイト間リンク - FC、WDM、FC-IP(該当するもの)
- 注:CLX EVAのサポートする距離(500kmまたは20ミリ秒の往復遅延まで)は、Continuous Access EVAのパラメータによって決まります。
- 2台以上の管理アプライアンス(各サイトに1台、推奨構成は各サイトに2台)
- 各クラスタノードに2枚以上のFCアダプタまたは1枚のデュアル チャネルFCアダプタ
- 2つ以上のノード クラスタ(各サイト)
- MNSクォーラム用のアービトレータとして、またはアービトレータ ノードとして使用する1つの追加クラスタ サーバ ノード(最高レベルの可用性を実現するために2つのアービトレータ ノードを推奨)
- このサーバは、両サイト以外の場所(両サイトとは別の電源接続を備えた別の防火区域にある別の部屋)に設置する必要があります。
- 各クラスタノードのすべてのネットワーク インタフェース用の静的IPアドレス
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| Microsoft社の認定 |
HP StorageWorks Cluster Extension EVAは、Microsoft社の認定を取得しています。Cluster Extension EVAの一覧については、Microsoft社のWebサイト
http://www.microsoft.com/windows/catalog/ server/default.aspx?subID=22&xslt=globalsearch & qu=clx%20eva&scope=1&sortcol=win2003& sortdir=descending&page=1
にある「Windows Server Catalog」を参照してください。 |
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製品の機能
完全自動フェールオーバ およびフェールバック
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自動フェールオーバおよびフェールバックによって、ディザスタ・リカバリ ソリューションに関する複雑さを解消します。この機能は、意図的なダウンタイムや意図しないダウンタイムが発生する危険性に対する保護を提供します。 |
| 同期モードの利用 |
Continuous Access EVAは、アレイとホストの間での同期データ転送モードを提供します。同期データ転送により、最高レベルのデータ保護が実現されます。同期動作により、コピー元とコピー先のデータが一致し、どちらも常に最新の状態になります。同期ミラーリングは、コピー元とコピー先のデータが一致することを保証し、障害や災害によってクリティカルなデータが消失することを防止します。このモードでは、アプリケーションのI/Oが完了する前に、ローカル ストレージ システムとリモート ストレージ システムのミラー キャッシュに、データがリアルタイムで同時に書き込まれるため、最高レベルのデータ整合性が保証されます。同期複製は、ビジネス・アプリケーションにとって厳密な整合性が不可欠の場合に最適です。 |
| MSCSマジョリティ ノード セットの利用 |
CLXは、Windows 2003でのみ利用可能なマジョリティ ノード セット(MNS)クォーラム機能を使用します。Microsoft社の提供するMNSは、スプリットブレイン状態に対する保護を提供し、従来のクォーラム ディスクのようなsingle point of failure(障害が発生するとシステム全体の障害となる単一機器)を持ちません。スプリットブレイン状態は、ストレッチ クラスタのいずれかのサイトのサーバが他のサイトのサーバとのすべての接続を失い、各サイトのサーバが独立したクラスタを形成すると発生します。スプリットブレインによる深刻な結果として、データの整合性がなくなり、ビジネスデータが損なわれます。 |
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| 製品の説明 |
製品番号 |
| HP Metrocluster Continuous Access EVA |
T2403BA |
| HP Continentalcluster:HPのWebサイトhttp://www.hp.com/go/recovery/(英語)のHP Business Continuity Consulting Servicesを参照してください。 |
| HP StorageWorks Cluster Extension EVA |
T3667A |
HP StorageWorks Cluster Extensionは、1サーバ ライセンスごとに販売されます。障害時のフェールオーバやフェールバックを目的とするCLXリソースを含むクラスタのノードごとに1つのライセンスが必要です。クォーラム サーバ(CLXリソースがインストールされていない前提)と、CLXリソースのインストールされていないクラスタノードには、ライセンスは必要ありません。
複数のクラスタ インストールのライセンス供与について詳しくは、最寄りのHP営業担当かHPストレージ販売店にお問い合わせください。 |
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以下に、EVAを正常に動作させるための関連製品を示します。構成と注文情報については、各製品のQuickSpecsを参照してください(示されているリンクからアクセスできます)。
HP StorageWorks EVA
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HP StorageWorks Enterprise Virtual Array (EVA)は、異機種SANでのストレージ統合用のディザスタ・トレランスおよびビジネス継続サポートを備えたモジュール式のスケーラブルなストレージ ソリューションです。企業全体への配備作業やミッションクリティカルなアプリケーションに最適なこのソリューションは、最も拡張性があり、最も信頼性が高く、最も制御しやすいストレージ ソリューションです。このソリューションは、最大限のスケーラビリティ、業界最先端のパフォーマンス、完全に統合された集中管理ツール セット、および比類のないデータ保護/ディザスタ・トレランス機能を提供します。 |
製品の構成と注文情報については、HPのWebサイト
http://h18006.www1.hp.com/storage/arraysystems.html (英語)を参照してください。 |
| Continuous Access EVA |
HP StorageWorks Continuous Access EVAは、HP StorageWorks Enterprise Virtual Array間のリアルタイム データ複製を実行するコントローラベースのアプリケーションです。Continuous Access EVAは、ビジネス継続実装のニーズを満たす最高レベルのストレージ データ保護機能を提供します。ディザスタ・トレランス・ソリューションとディザスタ・トレランス管理対象サービスを日常の定期的な管理作業に組み込むことにより、データのセキュリティ、可用性、および整合性を確保し、競合上の優位性を得ることができます。
Continuous Access EVAは、お客様のビジネスを保護するソフトウェア コンポーネントです。
Continuous Access EVAは、使用する容量単位で販売されます。注文情報と製品番号については、HPのWebサイトhttp://h18006.www1.hp.com/storage/software.html(英語)を参照してください。 |
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サービスとサポート、HP Care Packおよび保証情報 |
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© Copyright 2005 Hewlett-Packard Development Company, L.P.
© Copyright 2005 日本ヒューレット・パッカード株式会社
本書の内容は、将来予告なしに変更されることがあります。
MicrosoftおよびWindows NTは、Microsoft Corporationの米国における登録商標です。
HP製品およびサービスに対する保証については、当該製品およびサービスの保証規定書に記載されています。本書のいかなる内容も、新たな保証を追加するものではありません。本書の内容につきましては万全を期しておりますが、本書中の技術的あるいは校正上の誤り、脱落に対して、責任を負いかねますのでご了承ください。 |
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