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HP P4000 G2 SAN ソリューション

環境に応じてスモールスタート・スケールアウトを実現する
年度末キャンペーン「HPサーバーへのりかえ割」がスタート HP StoreOnce Catalyst HPでSANをはじめてみませんか? SANソリューションガイド
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 今さら聞けない「ストレージ仮想化」を習得!

今さら聞けない「ストレージ仮想化」を習得!

「サーバーを仮想化した」のに「ストレージは従来のまま」ではありませんか?
従来型のストレージではサーバー仮想化のメリットを半減させてしまいます。「ストレージ仮想化」の重要性を会話形式で分かりやすく説明します。
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≫ iSCSI SAN ソリューション

iSCSI SAN ソリューション

iSCSI SANは、あらゆる規模の企業に、費用の節約・容易なストレージの拡張・データの可用性の向上をもたらします。

≫ SATA が MDL(Mid-Line) SASへ

SATA が MDL(Mid-Line) SASへ

iSCSI MDL SASはSASと同等のインターフェースの冗長パス環境を実現し転送速度6Gbpsに対応しているものですが、信頼性、回転数などはSATAと同等のディスクです。

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高速! SSD搭載のHP P4000(LeftHand)
HP P4900 G2 SANソリューション登場!

10倍以上のIOPS性能と10分の1のレスポンスタイムを実現
初期導入用モデル イメージ ■初期導入用モデル:
HP P4900 G2 6.4TB SSD ベース
(2ノード、400GB SSD×16個)
製品番号:QW932A
拡張用ノード イメージ ■拡張用ノード:
HP P4900 G2 3.2TB SSD シングルノード
(1ノード、400GB SSD×8個)
製品番号:QW933A
パフォーマンスが必要なOLTP データベースに。 / IO負荷が集中化しやすい大規模な仮想環境に。 / クライアント仮想化環境の性能向上に。

HP P4000 SSDモデルだからできるリニアな性能拡張
  • ネットワークRAIDによる高可用性
  • スケールアウト型の容量拡張
  • ハイパフォーマンス/低レイテンシのSSD階層
  • ノード追加によるパフォーマンスのリニアな向上
HP P4000 SSDモデルだからできるリニアな性能拡張 イメージ
Note: 8KB, 100% random reads @ 3ms with HP P4000 DSM for Windows MPIO

ハイパフォーマンス層の追加もスムーズ!
  • 可用性と高性能の両立:
    筐体レベルの可用性(ネットワークRAID)と、SSDによるハイパフォーマンス
  • 既存環境の容易な性能向上:
    既存P4000環境に新規SSD階層を追加するだけの簡単増強
  • 容量効率の最適化:
    SSD、SAS、MDL-SASによる多階層化による最適化
  • Peer-Motion(ピアモーション):
    中断のない容量拡張とパフォーマンス拡張の実現
  • 投資保護:
    データ移行後の既存ストレージの有効利用
ハイパフォーマンス層の追加もスムーズ! イメージ

HP P4000 G2 SANソリューション(LeftHand)のOSソフトウェアであるSAN/iQが現在の9.0から9.5へアップグレード!サーバー仮想化への対応を更に強化。

新機能の追加により、運用性や可用性の向上を実現し仮想化環境等に必要な機能が充実します。

VMware ESX Serverでのアプリケーション管理スナップショット

P4000 CMC(管理画面)から、vCenterを介して右のようなデータストアボリューム(仮想マシンの静止点を含む)のスナップショット取得が可能になりました。

@データストアのスナップショットの指示
A仮想マシンのスナップショット取得
Bデータストアのスナップショット取得
C仮想マシンのスナップショット削除

VMware ESX Serverでのアプリケーション管理スナップショット01 イメージ

VMware ESX Serverでのアプリケーション管理スナップショット02 イメージ

オンラインアップグレードサポート (SAN/iQ9.0での拡張機能)

SAN/iQ9.0では、オンラインアップグレードをサポートするためにCMCがインターネット接続できることが推奨となりました。CMCから直接HPサイトに更新情報を確認し、最新モジュールの自動ダウンロードを行うようになりました。また、CMCはインターネット接続できることに加え、Eメール通知も必須の設定となりました。

オンラインアップグレードサポート イメージ

HP System Insight Manager (HP SIM) ver6.2でP4000の監視をサポート開始 
(SAN/iQ9.0での拡張機能)

HP System Insight Manager (HP SIM) ver6.2からP4000(SAN/iQ9.0)の監視が正式にサポートされるようになりました。HP SIM ver6.2ではP4000のMIBも標準で組み込まれているためにMIBのコンパイルやアップロードを行わなくてもすぐに監視が可能です。また合わせてHP 通報サービスHP Insight Remote Support Standard(HP Insight RSS)とHP Insight Remote Support Advanced(HP Insight RSA)をご利用いただけます。
本機能により、各サーバーやストレージの診断ツールにより検知された障害情報のうち、保守対応を必須とする情報をHPに自動通報します。これによりお客様は連絡の手間が減るだけでなく、障害の未然防止や障害復旧の時間短縮が可能となります。

HP System Insight Manager (HP SIM) ver6.2でP4000の監視をサポート開始 イメージ

VMware vSphere 4.1のストレージ機能 VAAIをサポート (SAN/iQ9.0での拡張機能)

SAN/iQ9.0では、VMware vSphere 4.1 のストレージ機能であるVAAIをサポートします。これにより、今までのようにハイパーバイザによるデータ複製処理から、ストレージに対して特定領域のコピー命令を発行する事により、物理ホストとストレージ間を流れるデータトラフィックが大幅に削減され、結果的にホスト側で消費されるCPUサイクルや処理時間の短縮を図る事ができます。

VMware vSphere 4.1のストレージ機能 VAAIをサポート

ネットワーク RAID 5 とRAID 6 機能拡張 (SAN/iQ9.0での拡張機能)

ネットワークRAID5とRAID6の内部処理が大幅に改善され、ネットワーク RAID 5は3ノードクラスター構成から作成可能になりました。また、ネットワーク RAID 6は5ノードクラスターから構成可能となります。


複数のMPIO 構成をサポート (SAN/iQ9.0での拡張機能)

SAN/iQ9.0では、Windows環境における既存のP4000 DSM for MPIO(LEFTHAND DSM for MPIO)に加え、Microsoft DSMを使用することができます。どちらを選択するかによって接続数が異なるため、お客様の環境に応じた選択が可能になります。また、サーバークラスタ環境等におけるボリューム当たりのセッション数を256までに拡張し、大規模サーバークラスタ環境にも対応できるようになりました。



お問い合わせ

製品に関する詳細情報、およびご購入の際は弊社販売店、またはHP カスタマー・インフォメーションセンターまでお問い合わせください。
HPカスタマーインフォメーションセンターの電話番号は03-5749-8291、平日午前9時から午後7時、土曜午前10時から午後6時、祝祭日、5月1日、年末年始など弊社指定の休業日は除きます。 お問い合わせ
※ご購入後のお問い合わせは、お手元の保証書内保証規定に記載の電話番号へお問い合わせください。

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