| プロトコル・サポート |
IP標準
- RFC 791 IPv4
- RFC 793、1323 TCP
- RFC 894 IP/Ethernet
- RFC 1041 IP/802
- RFC 792、950、1256 ICMP
- RFC 1323 TCPパフォーマンス拡張
- RFC 2338 VRRP
Ethernet標準
- IEEE 802.3z Gigabit Ethernet
- IEEE 802.1Q VLAN
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| 特長と機能 |
IPストレージ・サービス
- FCIP
- iSCSI
- Internet Storage Name Server(iSNS)
- iSCSI Network Boot Protocol(iNBP)
高度な機能
- VSAN
- VSAN間ルーティング
- マルチパス負荷均一化機能付きEtherChannel®
- FCIP圧縮
- FCIPライト アクセラレーション
- FCIPテープ アクセラレーション
診断およびトラブルシューティング ツール
- 電源投入時セルフテスト(POST)診断
- オンライン診断
- 内部ポート ループバック
- SPANおよびリモートSPAN
- Cisco Fabric Analyzer
- Syslog
- オンライン・システム・ヘルス
- ポート レベル統計情報
- リアルタイム・プロトコル・デバッグ
ネットワーク・セキュリティ
- VSAN
- アクセス制御リスト
- VSAN別ロールベースのアクセス制御
- iSCSIゾーニング
- 管理アクセス
- SSH v2によるAES実装
- SNMPv3によるAES実装
- SFTP
保守性
- 設定ファイル管理
- Call Home
- パワー管理LED
- ポート ビーコニング
- システムLE
- アラートのSNMPトラップ
- ネットワーク ブート
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| 性能 |
ポート速度:1-Gbps Ethernet
シャーシ当たりのIPストレージ・サービスポート数: シャーシ当たり4〜48ポート
ラック当たりのIPストレージ・サービスポート数: 42Uラック当たり最大144ポート
FCIPトンネル:ポート当たり最大3
EtherChannel:最大2個の1Gbpsポート
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| 信頼性と可用性 |
ホットスワップ対応モジュール
ホットスワップ対応SFP光学系
オンライン診断
ステートフル プロセス再始動
業務中断のないスーパバイザ フェールオーバ
ファブリックベースのマルチパス機能
VSAN別のファブリック・サービス
Virtual Routing Redundancy Protocol(VRRP)による管理とFCIPまたはiSCSI接続
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| 信頼性と可用性 |
Cisco MDS 9500シリーズ・スーパーバイザ・モジュールによるアクセス方法
- 帯域外10/100 Ethernetポート
- RS-232シリアル コンソール・ポート
- ファイバチャネル上のインバンドIP
- DB-9 COMポート
アクセス プロトコル
- CLI—コンソールおよびEthernetポート経由
- SNMPv3—Ethernetポートおよびファイバチャネル・アクセス上のインバンドIP
- 分散デバイス・エイリアス・サービス
ネットワーク・セキュリティ
- RADIUSとTACACS+ベース認証、承認、およびアカウンティング(AAA)機能を使用したVSAN別のロールベース・アクセス
- SFTP
- SSH v2によるAESの実装
- SNMPv3によるAESの実装
管理アプリケーション
- Cisco MDS 9000ファミリCLI
- Cisco Fabric Manager
- Cisco Device Manager
- CiscoWorks 2000 Resource Manager Essentials
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| O/Sサポート |
Cisco MDS SAN-OSリリース2.0以降 |
| 寸法(幅×奥行き×高さ) |
35.6×40.6×3.0cm |
| 重量 |
113.4g |
| ケーブル タイプ |
「コネクタ/ケーブル」を参照してください。 |
| 最大転送速度 |
1GB Ethernet〜1/2Gb FC |
| 相対湿度(ただし結露しないこと) |
動作時 |
10〜90%(周囲(結露なし)、動作時) |
| 輸送時 |
5〜95%(周囲(結露なし)、非動作および保管時) |
| 温度範囲 |
動作時 |
0〜40℃(周囲、動作時) |
| 輸送時 |
-40〜70℃(周囲、非動作時および保管時) |
| 高度(動作時) |
-60〜2000m |