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 HPの画期的なソリューション

大規模かつ複雑なデータを取り扱う高負荷環境においても、最高のビジュアライゼーション・パフォーマンスを提供するパーソナル・ワークステーション。しかし一方で、多くの企業は自社のITシステムに「セキュリティ」「アジャイル(俊敏性)」「コストダウン」等への対応を迫られています。それはワークステーションを取り巻く環境においても同様であり、パフォーマンス以外の視点も持ち合わせることが肝要となってきました。こうした背景から、昨今「ワークステーションブレード」という概念が注目されつつあります。これらのシステムは既存ワークステーションの課題点を克服、補完する機能を持ち合わせています。

 集約化というアプローチ

HPは、かねてから変化の速いITシステムの構築によって、変化するビジネス状況に迅速に対応できる企業をめざす“アダプティブ・エンタープライズ”を提唱してきました。そしてブレードPC方式+シンクライアントに代表されるHP CCI(ConsolidatedClient Infrastructure)など、「集約化」をキーワードにした数々のクライアント統合ソリューションを提供しています。
集約化というアプローチには、複雑さや冗長性を排除した「シンプル化」、IT管理プロセスの「標準化」、リソースの利用効率と管理性を高める「モジュール化」、モジュール化されたコンポーネントを全体最適化させる「統合化」といった設計指針が用いられており、昨今の企業ITシステムのもつ課題を解決する大きなソリューションとなっています。こうしたアプローチをワークステーションにおいても採用したテクノロジが、HP Blade Workstationソリューションという新たなソリューションなのです。

 ワークステーションをブレード化

HP Blade Workstation ソリューションの基本的な概念は、およそ次のようなものです。従来のパーソナル・ワークステーションの環境を機能分解し、コンポーネント化された主要機能をデータセンター内に再構築。ユーザ・アクセス部以外の主要機能をデータセンターに集約します。こうした集約化によって、ユーザに対してワークステーション環境を最適に配分することを可能にするソリューションです。
もちろん最高のパフォーマンス、最先端のグラフィックス能力を要求されるワークステーションにおいて、こうした集約化は簡単に実現できるものではありません。しかしHPは、ワークステーションをブレード化したうえ、画面転送を軽量化させる圧縮技術など最新のテクノロジを開発することで、不可能と思われていた統合化技術をワークステーションクラスにおいても実現させました。
次世代型クライアント統合ソリューションの背景
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