 |
≫ |
|
|
 |
|
|
関連リンク |
 |
|
 |
 |
 |
ワークステーションブレード専用クライアント |
 |
 |
| HP dc73 Blade Workstationクライアントは縦置き/横置き自在な省スペース型の筐体を採用したワークステーションブレード専用クライアント。PCI Expreex16をサポートするインテル® Q35Express チップセット、インテル® Pentium デュアルコアE2160プロセッサを採用、ワークステーションブレードとの運用によってパーソナル・ワークステーションクラスのパフォーマンスと操作性を実現します。OSにLinuxを採用、ワークステーションブレード専用クライアントとして高い安定性を誇ります。 |
4画面表示を標準サポート |
 |
 |
メモリはPC2-5300 DDR2(667MHz)SDRAM 512MBを搭載。NVIDIA製のQuadro NVS290(ビデオメモリ256MB)PCI グラフィックスカード、NNVIDIA Quadro NVS 290(同256MB)PCIe x16グラフィックスカードを採用し、1クライアントあたり最大4ディスプレイまでサポートします(VGA/DVI)。1台のクライアントを複数のマシンに見立てる仮想化ソフトウェアKVMにより、継ぎ目のないデスクトップ画面も再現できます。 |
ディスクオンモジュール内蔵 |
 |
 |
| ハードディスクドライブは採用せず、代わりに512MB IDEフラッシュモジュール(ディスクオンモジュール)を内蔵。ハードディスクドライブのような駆動部分がないため故障しにくく、衝撃にも強いのが特長です。OSや「HP Remote Graphics ソフトウェア」などのソフトウェアをはじめ各種ファームウェアをプリインストールしています。 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
| 製品の信頼と品質を裏づける、国内市場においてのシェアNo.1*の実績 |
 |
HPシンクライアントは筐体、内部レイアウト、CPUなどシンクライアント専用設計の高い製品完成度を誇り世界No.1* PCベンダーであるHPならではの高度な品質管理や、サポート力、スケールメリットを活かした部材調達力により、高品質ながらお求めやすい価格を実現いたしました。
| * |
Source: IDC Japan, 2008年10月 「国内シンクライアントソリューション市場 2008年上半期の分析と2008 年〜2012 年の予測: 仮想化とモバイルシンクライアントの動向」(J8090108) |
|
|
|