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HP Workstation 導入事例紹介
WEY Technology × NANAO × THOMSON REUTERS EIKON + HP

 

次世代のディーリングシステムソリューション

株式会社ケーティーワークショップ
次世代のディーリングシステムソリューション
WEY Technology × ナナオ × トムソン・ロイター + HPワークステーションによる次世代ディーリングシステムソリューションは日本で唯一EIZOガレリア銀座にて体験が可能だ。 (2011年3月現在)
インターネットサービスは、様々な分野において活用されているが、その主たる目的は情報入手である。このサービスにより世界どこからでも即座に得られるが、反面情報量が多くなり、その整理や閲覧するためのソリューションは数多く存在している。

しかしトレーダーなどの金融プロフェッショナルは、情報を得るために特殊な金融情報専用端末(マーケットデータシステム、略してMDS)専用金融端末を使用している。
この理由は、情報の配信ベンダーとのセキュアな接続や大量の情報を閲覧し、瞬時に判断が必要となるため、専用システムが必要であったためである。2011年 WEY Technology(以下 WEY)と株式会社 ナナオ(以下 ナナオ) トムソン・ロイター・マーケッツ株式会社(以下 トムソン・ロイター)そして、HPのシステムを融合しSolutionとしてWEYの提唱する新しい提案が可能になった。

トレーディングフロアのデスクトップ環境

現在のトレーディングフロアの机上を見てみると、肩の高さ位まで積み上げられたモニターと、乱雑に置かれている多種のキーボード・マウス、専用の電話システムがある。
これらは、各サービスベンダーが提供するMDSと接続されており、それぞれのモニターでは株式、債券など秒単位に切り替わる数字やグラフが表示されるが、その数と種類は多種多様であり、1人のトレーダーは平均6〜7面モニターにより業務を行っている。しかし、これでもトレーダーとしては足りず、できれば壁一面にモニターを設置したい、と思っている程把握しなくてはならない情報は増え続けている。
しかし、この環境においてまず問題視されるのは、トレーダーのストレス。
複数のキーボードを操りながら、飛び散ったマウスを探し、瞬時に変わっていくデータを6〜7面のモニターに対し目で追いながら判断を行う。この実情を改めて省みただけでも、精神的、そして肉体的なストレスは大変なものだ。
さらに、トレーディングフロアが設置される場所は日本であれば、丸の内、大手町、兜町、アメリカではニューヨーク Wall Streetなどオフィス賃貸料が高いエリアとなっている。そのため、システムが増えれば、その分確保するスペースが増え賃料などのコストは上がっていく。

しかし専用金融端末を利用した配信は、トレーダーにとって必要となる膨大な情報を効率的に配信するために最適化されたシステムになるため、避けられない部分である。
このような背景から今までソリューションが提供されなかったが、「WEY」 「ナナオ」そして「HP」が今まで積み上げた経験を集約したハードウェアを活用し、提案可能になったのが「WEY oneDesk Solution」(以下 oneDesk Solution)であった。

新世代の金融情報ツール「トムソン・ロイター・アイコン」

トムソン・ロイター・マーケッツ株式会社
セールス & トレーディング デスクトップ
プロダクト マネージメントグループ 部長
森本 由紀子 氏

トムソン・ロイター・マーケッツ株式会社
セールス & トレーディング デスクトップ
プロダクト マネージメントグループ 部長
森本 由紀子 氏
トムソン・ロイターは2010年9月14日に金融プロフェッショナル向けの金融情報ツール トムソン・ロイター・アイコン(以下 アイコン)を発表し、包括的なマーケット情報、ニュース、分析、トレーディングツール全てを一つのデスクトップに統合し、インターネットのようにユーザビリティの高いサービスの提供を開始した。
アイコンの特徴としては、主として下記3点が上げられていた。

1.  必要なコンテンツとリクイディティをひとつに集約
2.  直感的な操作を可能にするユーザー インターフェイス
3.  情報や知識を共有できる強力なプラットフォーム

このアイコンについてトムソン・ロイター セールス & トレーディング デスクトップ プロダクト マネージメント グループ 部長 森本 由紀子氏(以下 森本氏)はこのように語った。

「トムソン・ロイターとして、主力商品の英語版、日本語版の同時リリースは、弊社史上初めてのことです。
開発には約3年かけておりまして、今までの金融サービスとの主な違いとして、ナビゲーション検索機能の向上・コラボレーション機能の搭載・インストレーションの容易性の3つ上げられます。
1つめのナビゲーション機能としては、直観的に操作でき、使いやすい検索機能が、速やかな操作を可能にします。コードやコマンドを覚える必要がありません。
2つ目のコラボレーション機能は、マイクロソフトと共同開発した金融業界向けのインスタントメッセージ・サービスが、アイコンにはデフォルトで搭載されており、チャットやデータ共有などを含め、金融プロフェッショナル同士のコミュニケーションツールとして活用ができます。
そして、3つめは、インストレーションも簡単で、毎月アップデートが配信されますので、最新の環境でアイコンを安定して使用する事が可能です。」

アイコンはその他iPhoneをはじめとした携帯端末にも対応し、さらにReuters Insider(ロイター・インサイダー)という150社に上るコンテンツパートナから送られてくる映像ニュースを閲覧する事も可能であり、まさに金融プロフェッショナルが必要としていた数多の情報が入手できる新世代のツールである。

そして、森本氏はアイコンを利用しているトレーダーを含めた金融プロフェッショナルにとっても、「one Desk Solution」は非常に魅力的であろうとも語っていた。

「one Desk Solutionを見た時には、縦置きモニターが4台というコンパクトでありながら、高い解像度による視認性の良さが目を引きました。そして、WEY Tec社のキーボードには、プリセットでアイコンに対応したショートカット機能が付いていますので、利用する金融プロフェッショナルの方も今まで以上に使いやすくなっていると感じました。」

各配信サービスに特化したターンキーである以上、直結されたキーボードとマウスが必要となり、デスクスペースが狭くなる事に加え、サービス内容の違いから割り当てられているショートカットキーもターンキー毎に変わってくるため、覚えるための時間が必要にもなる。この課題に対し「oneDesk Solution」では、ディーリングデスクのスペースを確保するため、1台のキーボードで複数台のターンキーシステムを操作可能としたのが、WEYのマルチファンクションキーボード WEY MK06である。

フロアスペースの確保と作業効率の向上 WEY MK06

エトラリ株式会社
WEY担当
森田 誠人 氏

エトラリ株式会社
WEY担当
森田 誠人 氏
WEYはトレーディングフロアの改革をコンセプトとし、1984年にスイスで設立された会社であり、トレーダーにとってストレスが少なく、作業効率を向上させるシステムを提供するシステムを開発している。
WEY社の日本国内販売代理店であるエトラリ株式会社の森田 誠人氏(以下 森田氏)はWEY MK06についてこのように語った。

「WEYは今まで様々な情報配信ベンダーのMDSシステム用のキーボードを提供し、日本をはじめワールドワイドで多くのトレーディングフロアで利用頂いております。しかし、金融プロフェッショナルなどトレーダーが必要とする情報ベンダーが増え、現在トレーディングフロアで使用されている、MDSは3〜5台以上となっています。それには、対応したキーボード、マウス、そしてモニターが必要となるのでフロアの環境は混沌としてきました。
この環境を改善するために生れたのが、WEY MK06を活用した「oneDesk Solution」です。このソリューションにより、MDSのキーボードを1つにまとめる事ができ、さらに各情報ベンダーの専用ウインドウを仮想的にWindowsのデスクトップに展開できるので、MDSの台数分必要だった専用モニターの数も減りました。
その結果、トレーディングフロアにおけるデスクの占有率が減り、床賃貸料の削減効果が得られる上、トレーダーが見なければならないモニター数も減り、キーボードやマウスを探す手間が省け、各情報ベンダーで設定が違っていたショートカットもMK06の機能により、分かりやすく表示されるため、ストレスが軽減されます。」
フロアスペースの確保と作業効率の向上 WEY MK06

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従来、使われてきた情報ベンダー用モニターが、Windowsのデスクトップ上に表示できるため、モニターの数が減る。
また複数のキーボード、マウスが各1台に集約され作業性も向上する。

床賃貸料の削減効果

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1.2m幅デスク採用による、床賃貸料の削減効果を表したグラフ。トレーディングフロアは土地単価も高い場所になるため、机の幅が狭くなるだけでもTCO削減が可能となる。(坪単価、4万円、5万円、6万円の場合。)
出典:エトラリ株式会社調べ
フロアスペースの確保と作業効率の向上 WEY MK06
情報ベンダのターンキーから出力された画面をキャプチャカードで変換し、モニターへ送出するシステム構成となっている。
MK06はキーボードの集約に加え、モニターへの出力もWindowsのデスクトップに仮想的にまとめて表示が可能だ。
トレーディングフロアのコスト削減効果、トレーダーが今まで通りの情報を得られるというまさに一石二鳥のソリューションとなった。MK06の機能により、モニターに複数のMDSから出力ができるが、そのモニターもトレーダーの評価が高い製品であるナナオが選択されていた。このモニターについて森田氏はこう語った。

「oneDesk Solutionとしてトレーディングフロアに改革をもたらすためには、高い解像度そして高精細な表示ができ、さらにベゼル幅が小さいモニターが必須でした。ナナオのモニターはこれらの条件を満たし、さらに金融市場でも高い実績がありました。ナナオのモニターが揃った事で、訴求効果も高いソリューションになったと感じています。」

ナナオのEIZO FlexScan S2243W-HXモニターにより、大量の情報をコンパクトに一括表示される機能をもち、さらに縦回転することで金融情報コンテンツの見やすさが達成されている。

高解像度・高精細モニター EIZO FlexScan S2243W-HX

ナナオ 企画部 販売促進課 兼
営業1部 ダイレクト販売課 課長
梶川 和之 氏

ナナオ 企画部 販売促進課 兼
営業1部 ダイレクト販売課 課長
梶川 和之 氏
ナナオはディスプレイモニターのトップブランドEIZOとして、その色の再現性と経年劣化が少ない作り込みが世界でも高い評価を得ており、建築、設計から映像制作、コンピュータグラフィックス分野はもちろん、医用画像表示用からコンスーマまで広く利用されている。
また、ベゼル幅を狭めたり、電源をモニターに内蔵する筐体設計や、入力信号に応じて自動的に表示画質を設定する機能など、今ではデファクトになっている機能仕様はナナオが2001年に実現しており、トレーダーを含めた金融プロフェッショナルに広く受け入れられている。
ナナオ 企画部 販売促進課 兼 営業1部 ダイレクト販売課 課長 梶川 和之氏(以下 梶川氏)は金融プロフェッショナルとして必要なモニターについてこう語った。

「金融プロフェッショナルの方は、一度に沢山の情報をご覧になるために複数のモニターを使われていますが、ベゼル幅が広いと画面間の視線移動距離が増えますし、高い解像度を求めて画面を大型にすればより広い設置スペースが必要になります。
また、モニターの後ろの電源や信号ケーブル等の配線も乱雑になりがちです。ナナオが開発したモニターは、これらの課題を克服したことに加え、斜めから画面を見ても色や文字の見え方の変化が少ない性能も金融プロフェッショナルに受け入れられていると思います。
特にOne Desk solutionで利用いただいているEIZO FlexScan S2243W-HXは22.0型の画面に一般的な24.1型相当の解像度WUXGA(1920x1200)が表示可能ですので、設置スペースを削減できます。
また、画面を縦にして使用できますので、従来19型モニターでは7面必要だったところを、4面でも十分な情報量を得られるようになります。」

このようにモニターによる省スペースでありながら、表示する情報量を減らさずに利用するソリューションとなった。
そして、このモニターへ情報出力を行っているのがHP Z シリーズワークステーションである。
高解像度・高精細モニター EIZO FlexScan S2243W-HX

oneDesk SolutionではEIZO FlexScan S2243W-HXを縦置き4面で使うことで、縦への視線の動きではベゼルによる遮りがなくなった。また22型のモニターでありながら、24.1型相当の情報量が表示できるため、今までの、19型モニター7面以上に相当する。ナナオでは、さらに縦置きにしてもモニターの上下に色ムラが少ない設計になっているため、高い視認性が確保されている。

安定した稼働と省スペース HP Z シリーズワークステーション

トレーディングや金融などノンストップ稼働が当然の如く求められる環境では、採用されるパーツが吟味・厳選され、動作がしっかり検証されたワークステーションが必需品となる。oneDesk Solutionは、この厳しい環境であってHP Z シリーズワークステーションが選定された。

「トレーディングなどの金融プロフェッショナル市場においては、OSプラットフォームは5年から10年は使い続けます。この間OSをサポートし、パフォーマンスが高く安定したハードウェアを提供し続けてくれるベンダーが必要です。HPはグローバルな信頼性とブランドを持っていますし、金融市場でも評価が得られています。HPワークステーションのように拡張性と厳しい動作検証を経たマシンこそがoneDesk Solutionのパートナとして必要とされていたのです。」
(エトラリ 森田氏)

「ナナオとHPは日本だけではなく、ワールドワイドでソリューション展開をおこなっておりまして、このoneDesk Solutionをはじめ医療など様々な分野で連携しています。HPハードウェアとの互換性については検証も十分な時間をかけて行われておりますので、HPとナナオ製品を安心してお使い頂ける環境が提供できます。」
(ナナオ 梶川氏)

「トムソン・ロイターでは現在ターンキーでのサービス提供はおこなっておりませんが、HPとはフィールドサポートの部分でお世話になっています。そのため、HPさんのハードについて信頼性が高いと感じています。」
(トムソン・ロイター 森本氏)

oneDesk Solutionの各要素をそれぞれ見てみると、トレーダーをはじめ金融プロフェッショナルが今まで必要としていた機能、サービスが組合わさり構成されていた。
安定した稼働と省スペース HP Z シリーズワークステーション 安定した稼働と省スペース HP Z シリーズワークステーション
[EIZOガレリア銀座]にてoneDesk Solutionが展示されており、HP Z 400及びHP Z200 SFFにてモデルとして構成されている。

ナナオショールーム [EIZOガレリア銀座]

ナナオ 営業1部
EIZO Galleria Ginza担当係長
浅井 二郎 氏

ナナオ 営業1部
EIZO Galleria Ginza担当係長
浅井 二郎 氏
ナナオでは全国6箇所にショールームが設置され、プロからコンスーマまでの用途に対応した多くのモニター製品を展示し、またソリューションを提案している。
例えば近年増加している一眼レフデジカメユーザーに対して、写真をモニター上で正しく確認・レタッチするためのテクニック紹介や、プリントとカラーマッチングセミナーなどを実施しており、多くのお客様が実際に見て、触れて体験する場として気軽に立ち寄れる場所となっている。
ナナオ ショールームのコンセプトとして、ナナオ 営業1部 EIZOガレリア銀座 担当係長 浅井 二郎氏はこのように語った。

「おかげさまで多くのお客様にご愛用頂いております。これは私どもの企業理念でもある、お客様に満足と感動を与えることのできる高品質・高信頼性の製品を提供するという目的を感じて頂いているからだと思っています。
しかし映像機器がゆえに、カタログなどのスペックだけでは十分な魅力をお伝えできないところがあり、ショールームを通じ直接ナナオのモニターに触れて頂くためのスペースとして開設しています。
ここEIZOガレリア銀座には、場所柄、個人から企業までの様々な方が、製品選定と実機確認のためにご来店いただいております。
oneDesk Solutionは全国で唯一このEIZO ガレリア 銀座でご覧いただけます。
兜町も近いのでこれから多くの金融関係の方がいらっしゃると思います。」

one Desk Solutionのようなトレーディングに特化したシステムを、常設で展示している場所は数が少ない、トレーディング、金融プロフェッショナルが、このショールームでone Desk Solutionの魅力を感じ、体験する事で現在のデスクトップ環境を見直す機会が得られる貴重な場といえる。
ナナオショールーム [EIZOガレリア銀座]

EIZOガレリア銀座は、ナナオのモニター製品を見て、触って、体験できるコミュニケーションスペースとして、各種セミナーも随時開催している。
oneDesk Solutionはこのショールーム1階に展示されている。

 EIZOガレリア銀座 日本HP外のウェブサイトへ
(左から)エトラリ 森田氏、ナナオ 浅井氏、トムソン・ロイター 森本氏、ナナオ 梶川氏、日本HP 新井

金融プロフェッショナルの経験を積んだベンダーが自信をもって提案する次世代トレーディングフロアソリューションoneDesk Solution。

(左から)エトラリ 森田氏、ナナオ 浅井氏、トムソン・ロイター 森本氏、ナナオ 梶川氏、日本HP 新井
ナナオショールーム [EIZOガレリア銀座]

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ナナオショールーム [EIZOガレリア銀座]

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EIZOガレリア銀座に展示されているoneDesk Solutionでは、英国Td社のディーリングデスク&モニターアームから株式会社岡村製作所のチェア、世界規模で最大のマーケットシェアーを誇る、アイピーシー・インフォメーション・システムズのディーリング専用電話を含めトータルで展示されている。
  ◆ WEY Technology AG  
  次世代のトレーディングフロアソリューションを提供する、スイスに本社を置くワールドワイドカンパニー。マルチファンクションキーボードとキャプチャカードのソリューションは、海外のトレーディングセンターでも多数導入され高い実績を誇っている。  
  URL:  http://www.weytec.com/en/ 日本HP外のウェブサイトへ  
  ◆ オレンジビジネスサービス、エトラリ  
  ETRALI (エトラリ)はフランステレコム(サービスブランド名、オレンジ ビジネス サービス)の金融トレーディング装置開発、販売に特化した子会社である。昨年の秋、SIPプロトコルに対応したディーリング装置の販売を開始し、注目が高まっている。  
  URL:  http://www.etrali.com/ 日本HP外のウェブサイトへ  
  ◆ トムソン・ロイター・マーケッツ株式会社  
  世界最大級のインテリジェント情報配信企業として、103カ国、53,000 名のスタッフを通じて、世界の企業や専門家に必要不可欠な情報サービスを提供している。2010年9月に金融プロフェッショナル向けの"新世代"の金融情報ツール『トムソン・ロイター・アイコン』を発表した。  
  URL:  http://jp.reuters.com/ 日本HP外のウェブサイトへ  
  ◆ 株式会社 ナナオ  
  モニター専業メーカーとして、「EIZO」というブランドを築き、世界のあらゆる市場から高い評価を得ている。モニターの技術的な開発は、画面上で再現される色表現から、使う人が疲れにくくなるような設計にまで及んでいる。全国6箇所*にショールームが設置されているため、気軽にEIZOモニターを体験する事ができる。
(*2011年3月現在)
 
  URL:  http://www.eizo.co.jp/ 日本HP外のウェブサイトへ  
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