1.TROPHYPAN Plus(図1) |
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セファロ・パノラマ・3Dの撮影が1台で可能な複合型デジタル撮影装置。クリニックでの3D撮影には、今まで外部の医療機関へ発注してCTで撮影してもらい、それを患者様に持参してもらう方法が主で、効率が悪く診断までに非常に時間がかかっていた。「TROPHYPAN Plus」は3D撮影をはじめとした複数の装置の役割を果たすことが可能なため、クリニックでも簡単に導入・運用ができ、診療の流れを大きく改善する。3D撮影モードでは、スライス幅0.076mmで撮影可能。FPDを採用し360度回転して撮影するため歪みの少ない高解像度3D画像が得られる。
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2.VISTA SCAN Plus(図2) |
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イメージングプレートを使用したデジタル現像システム。従来のX線装置のカセッテがそのまま使用できるため、簡単に導入でき、導入時のコストも抑えることができる。イメージングプレートは従来のフィルム同様柔軟性があるので、位置付の際にも患者様に違和感を与えることがない。また約1,000回繰り返し使用でき、ランニングコストの低減も可能。フィルム用の位置付けホルダーも使用することができる。 |
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3.WAVE Profit-i(図3) |
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使いやすさを追求した優れた入力インターフェイスが特長の歯科用電子カルテ。画像参照をしながらのカルテ入力が可能。表示された画像はドラッグ&ドロップで簡単にカルテに貼り付けることができ、患者説明の際にもわかりやすく提示することができる。また、レセプト一体型でオンライン請求の義務化にも対応。来院・予約・保険の履歴情報などもタブの切り替えによる1画面での管理ができる。 |
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4.ピクトリリア |
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| 実際の歯牙を簡単に撮影し、PCの画面上に表示することのできる口腔内カメラ。130万画素のCMOSセンサーを搭載し、高画質を実現している。パソコンにUSBケーブルを接続するだけですぐに使用でき、カメラ本体の重量もわずか45gで取り扱いもしやすい。どういう症状があり、どういった治療が必要かという流れを患者様にわかりやすく説明することができる。 |
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