 |
≫ |
|
|
 |
 |
 |
ノートPCの落下をセンサーが瞬時に検知して、HDのヘッドが退避。 HP 3Dドライブガード。

ノートPCは、移動中の落下など思いがけないリスクにも備えたい。HP Compaq 6710b/CT Notebook PCは、内蔵HDDを超衝撃吸収素材で包み込んだうえ、さらに3Dモーションセンサを搭載。ディスプレイが開いている状態では、上下左右全方位への落下を検知し、瞬間的にHDDヘッドをセイフティゾーンに退避。ディスク面が傷つきデータを損失することを防止します。ディスプレイを閉じると少しの揺れでもヘッドを瞬間的に退避させるため、移動中の振動や衝撃からもデータを保護。大切な情報を安心して持ち歩けます。 |
|
 |
 |
 |
|
 |
|
| HP 3Dドライブガード搭載の製品なら、ハードディスクの故障率を50%できます。※ |
 |
- データ崩壊やデータロスの危機を軽減する
- 操作上の衝撃によるHDDの故障から守る
- LEDでHDDの状況を随時知らせる
|
 |
ハードディスクを買い換える必要性も半分に減り、余分なお金や、作業に係る人的コストやストレスも削減できます。
※HP調べ |
|
 |
 |
|
 |
|
 |
 |
内蔵HDDを超衝撃吸収素材で包み込んだうえ、さらに3Dモーションセンサを搭載。ディスプレイの開閉状況に応じて感度をコントロール。有事にはHDDヘッドをセイフティゾーンへ回避させることで、ディスク面の損傷を防ぎます。
- ディスプレイ・オープン時
全方位への落下にセンサが反応。
- ディスプレイ・クローズ時
少しの揺れでもセンサが反応。移動中の振動や衝撃からも大切なデータを守ります。起動中のちょっとした移動も安心です。
|
 |
 |
※ 本製品の耐衝撃・耐圧迫性能は、無破損・無故障を保証するものではありません。 |
 |
|
 |
技術開発や発明の重要性を感じていたHPは早くから研究所を設立し、より優れた製品づくりを追求してきました。現在では年間約40億米ドル(約4720億円※)を研究開発に投資し、製品やソリューション、新技術の発明および開発に日夜取り組んでいます。1966年の設立以来、HP研究所はテクノロジーの発明と改革を通して印刷、コンピューティング、通信等の分野でHPの成長の原動力となってきました。
HPは、進歩と革新を原動力に前進し続けるハイテク企業を目指しています。HP研究所は、HPの中央研究組織として、その未来を創り出す役割を担っています。
※2005年1年間の終値平均(1ドル=118円)で算出。
≫ HPの研究開発 |
|