これからゴルフを始める方、もう少しゴルフが上達したい方必見!!
オフィスにいても、自宅にいても出来る座学トレーニングで上達間違いなし。
真夏のゴルフに欠かせない3つのアイテム (2010年9月掲載)
炎天下の中でのゴルフは危険を伴いますので、自分自身を守ることを心がけてください。トーナメント会場で観戦される方も熱中症で倒れてしまうこともありますので、人ごとだと思わないでケアしてくださいね。
1つ目のアイテム「日傘」
1つ目のアイテムとして、私は直射日光を浴びないように、日傘をできるだけ使うようにしています。 |
![]() |
2つ目のアイテム「水分」
![]() |
2つ目のアイテムは水分です。 |
3つ目のアイテム「ウェア」
3つ目のアイテムはウェアです。 |
![]() |
雨の日のアイアンショット編 (2010年7月掲載)
皆さま、雨の中でのラウンドを楽しんでいますか!? |
![]() |
![]() |
フェアウェイが水を含んでいると、ドライバーショットはランが出なくなるので飛距離は落ちます。ドライバーなどパー3以外のティショットでは、点で攻める必要はないですが、1、2割の飛距離ダウンを想定しておきましょう。 ところがアイアンショットの場合は雨の影響により、飛距離が変わってしまうとスコアメイクに影響がでてしまいます。私の場合は、ある程度クラブによって何%飛距離ロスするかなどを頭に入れてクラブ選択を行いますので、アマチュアの皆さんも打つ前に想定したほうが良いと思います。 ウェッジやショートアイアンはボールを高く上げられるので、10%程度飛ばないと思って振っています。しかし、7番アイアンよりも長いミドルアイアンになると、飛ばす距離も長いですが、飛行中に雨の影響でボールも上がりにくくなります。したがって、20%近く距離をロスすると思っています。20%となると、1番手ではなく、2番手長いクラブが必要になる場合もありますので、注意が必要です。 |
この飛距離のロスは最初にお話ししましたレインウェアを着た時のスイングスピードにも関係性があると思いますので、雨の日のラウンド前に練習する際は、それぞれの番手でいつものイメージよりもどの程度飛ばないかなど把握してからスタートしましょう。 |
![]() |
アイアンショット編
私のゴルフの中でも、最も大事なスイングの1つがアイアンショットです。調子の良い悪いを判断するのもアイアンショットです。ドライバーショットは少し曲がっても2打目以降に修正ができますし、パッティングは入らなかったら我慢をしてラウンドできますが、アイアンはミスをするとスコアを崩すことに繋がりますし、気分的にも滅入ってしまいます。今回のポイントはアドレスです。以前、アプローチの時にもお話をしましたが、やはり打つ前のアドレスでショットの成功率は50%以上決まってしまいます。
コースチェック編
茨城GCはグリーンが小さくて、グリーン周りからのアプローチと、乗ってからもアンジュレーションが難しいので、スコアをまとめるのは難しいコースです。 |
![]() |
アプローチ編
アドレスの形づくりまで
ゴルフが上達するためには、いくつもの課題がありますが、今回はグリーン周りのアプローチをご説明いたします。上級者の方も確認の意味でご覧ください。グリーン周りからカップの1メートル以内に寄せることが出来るようになれば、確実にスコアアップします。
≫ 続きを読む
|
アプローチでのスイングイメージ
実際にボールを打ちますので、アプローチでのスイングイメージをつかんでください。
≫ 続きを読む ≫ スイングを動画でチェック
|
![]() |



















