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自治体のお客様向けソリューション

最新情報

「事例で学ぶ仮想デスクトップの最新動向〜HPの考えるクライアント環境の最適化とは?〜」を開催します。
  3月から本格導入が始まりすでに600ユーザー分の展開を終えた松戸市様。その検討から導入に至った経緯や、システムの全体像、仮想デスクトップ&シンクライアントとファットPCの使い分け、本格展開後の市役所内や出先機関での利用実態をご紹介いただきます。
開催日時:2012年7月26日(木) 15:00〜17:25(受付開始:14:30)
会場:日本ヒューレット・パッカード株式会社
陸前高田市様事例「大津波で消失した情報システムを厳しい状況下で短期間に再構築」
  3月11日に陸前高田市を襲った大津波は、多くの尊い命に加え、市の行政機能の基盤となる情報システムもまるごと飲み込みました。現代では情報システムの存在を前提に、介護保険など様々な住民のための制度が設計されており、システムが止まると制度も止まってしまいます。また、制度実施の基礎となる住民情報、税務情報、さらには情報共有やコミュニケーションなど、市役所内のあらゆる業務や活動がコンピュータ化されています。街の復旧・復興を進めていくうえで、一刻も早い情報システムの復旧はぜひとも必要でした。
江戸川区様事例「共通基盤システム構築で住民サービスの利便性向上」
ブレードとストレージの仮想化で調達コスト削減も視野に
  江戸川区様は、柔軟なシステム連携を可能にする共通基盤システムを構築しました。
住民サービスの利便性を高め、法制度改正への機敏な対応力を生み出すこの共通基盤システムは、仮想化技術の導入により、調達コストの削減、調達期間の短縮といった追加効果も生み出します。
NotesからExchange への移行支援サービス
メールシステム移行のアセスメント
アプリケーション移行トライアル
  皆様の自治体では、こんな悩みを抱えていませんか?
  • Notes関連の保守/サポート切れが迫っている、もしくは既に切れている。
  • 今までNotesで構築した部門/個人単位のデータベースが乱立、運用、セキュリティ的に管理が限界に。
  • Notesはスケジューラが使いにくい、横断検索機能が弱いなど機能面での不満。
ここでは、既存NotesからMicrosoft Exchangeへのメール機能の移行をご検討中のお客様を対象としたサービスをご紹介します。
異なるベンダー、プラットフォームのシームレスな管理を実現する4製品を発表
  自治体でも、コスト削減やIT利用効率の向上、既存IT資産の有効活用などを目的に、プライベートクラウドの基盤として、サーバーやストレージ、ネットワークを仮想化して管理する動きが活発化しています。
その一方で、物理/仮想両環境の可視化不足、各仮想技術の自動化ツールの不足、運用管理に要する人件費増大など、仮想化環境の管理に関して新たな課題に直面しています。
日本HPでは、複雑化する仮想化環境の運用管理に対応するため、HPソフトウェア製品群を拡充します。
仮想環境で求められる可用性、パフォーマンス強化のためのiSCSI仮想化ストレージ新製品「HP StorageWorks P4000 G2 SAN ソリューション」
  皆様の自治体では、ベンダーからのサーバーの仮想化提案が増えていても、ストレージは置いてけぼりになっていませんか?
その結果、管理性も悪くなっているし、コスト削減の効果が出ないとお思いになったことはありませんか?
「HP StorageWorks P4000 G2 SAN ソリューション」は、複数のきょう体にデータを自動的に分散配置するスケールアウト型の仮想化ストレージ。
これまでのデータを2重化して分散保存する方式に加えて、データの修復情報(パリティ)を利用するRAID 5/6による冗長化に新たに対応することで、容量効率を高めています。
IPAから「第3回地方自治体における情報システム基盤の現状と方向性の調査」公開このリンクをクリックすると、HP社外へリンクします。
  この度IPA(独立行政法人情報処理推進機構)より「第3回地方自治体における情報システム基盤の現状と方向性の調査」が公開されました。

自治体のIT戦略担当者様やIT調達担当者様などに有用な統計データや分析情報およびITサービスを提供する企業がどのように地方自治体のIT化推進に協力出来るかについてのヒントが多く掲載されています。本報告書には、HPの社員も監修に参画しています。

自治体において、今あるインフラストラクチャを最大限に活用し、将来への備えを HP Converged Infrastructure

自治体でも、住民からの要求に対応するために、サーバー、ストレージ、ネットワーク機器の増設を繰り返してこられたことと思います。

民間企業では、今ではIT予算の70%以上がシステムの運用に費やされ、IT革新は後回しになっているところが多い状況です。そしてその状況は、日を追うごとに悪化しています。

HP Coverged Infrastructure(コンバージド・インフラストラクチャ)は、このような状況を打破するソリューションです。サイロ化された既存テクノロジーを、あらゆるアプリケーションから共有可能な柔軟で適応性の高い仮想プールに再配置します。またサービスとして最適化、管理可能です。

自治体ITの統合インフラとして 自動化された開発・検証環境として HP BladeSystem Matrix

自治体の皆様のお持ちのIT資産において、インフラストラクチャの統合化、及び自動化を実現し、お客様がシステムごとに実施してきたアプリケーション要件に基づくサイジング、構成検討、機器オーダー、設置、プロビジョニング、インスタレーション・環境構築などの一覧の作業を簡素化、自動化、迅速化することで運用管理工数を削減するソリューションをご紹介致します。

『動画で観る「Dspace応用事例 国立国会図書館デジタルアーカイブシステム」』 このリンクをクリックすると、HP社外へリンクします。

国立国会図書館様では、自治体の管轄される公立図書館とデジタルアーカイブ連携を強化されるそうです。
昨年HPはソラン株式会社と共同で「第10回図書館総合展」に出展し、その際に共同で作成した「Dspaceご紹介ビデオ」「Dspace応用事例」「国立国会図書館デジタルアーカイブシステム」のビデオがソラン株式会社のWebページにアップされています。

クラウドコンピューティング実現のための
製品ポートフォリオを拡充

厳しさを増す全世界レベルの不況下において、より小さい投資で柔軟にITを活用するための手法である、クラウドコンピューティングへの注目が高まっています。

クラウドコンピューティングは、インターナルクラウドと呼ばれる省庁内、自治体内、病院内、研究機関内および社内向けのIT環境と、エクスターナルクラウドと呼ばれるインターネット経由でサービスを提供する事業者向けのIT環境の2つの分野に分けることができます。

今回、クラウドコンピューティング実現のために製品、サービスのポートフォリオを拡大することで「アダプティブ・インフラストラクチャ」を進化させ、インターナル、エクスターナル双方クラウドのIT環境の生産性を飛躍的に高めます。

レガシーシステムを標準化された最新技術を活用したシステム基盤へ移行・再構築するサービス「AMod」を提供開始

自治体のお客様がインターナルクラウドを検討する場合、部署単位で構築されたレガシーシステムをオープンな標準に基づき共通基盤へ移行・再構築する必要があります。HPはEDSジャパンの協力のもと、アセスメントからロードマップ策定、移行アプローチまでトータルモダナイゼーションによりMFA事業を推進します。

ITコンソリデーションを効果的に進めるための「HP ITコンソリデーション コンサルティングサービス」

自治体のお客様がITコンソリデーションを効果的に進めるためにHPでは、現状把握・基本方針策定・ハイレベルデザイン(統合実施後の姿)・期待効果の試算・移行計画の策定といった各フェーズをサポートする6つのサービスを提供しています。
補足資料(PDF:1.05MB)

インターナルクラウドの実現の第一歩はデータセンターの統合から

最近のメディアでは「霞ヶ関クラウド」や「自治体クラウド」に関する情報が繰り返し報道されています。
インターナル・クラウドに必要な第一ステップは、点在するデータセンターの統合です。HPは、全世界で85のデータセンターをわずか3年で6つのデータセンターに統合しました。今では、HPの社員は「いつでも、どこでも、誰でも」自分がどのサーバーにアクセスしているかを全く意識しないクラウド環境が構築されています。
HPは自らの成功体験を、お客様にご提供致します。
簡易資料はこちら(PDF:582KB)
プレゼンテーション資料はこちら(PDF:1.80MB)

情報セキュリティが求められる時代
情報漏えい防止ソリューション

個人情報保護法案実施施行に向けて情報セキュリティへの関心がますます高まっています。また、情報漏えいの問題も深刻になりつつあります。HPが提唱するセキュリティ対策ソリューションでは、ユーザの情報操作を細かく管理でき、情報漏えいのリスクを最小にすることが可能です。
セキュリティ・ソリューション
シングル・サインオン
情報漏洩対策として最適なブレードPCによるクライアント統合
ソリューションCCI(Consolidated Client Infrastructure)

HP BladeSystemで実現するITコンソリデーション

サーバーもストレージも配置がバラバラで管理が大変!通常でも障害が発生したときにもより効率的に管理したい。そんなご要望にお答えするのがHP BladeSystemで実現するITコンソリデーションです。

公文書等に関わる法律と規制、コンプライアンス課題への対応を実現する統合アーカイブ・プラットフォーム
HP Integrated Archive Platform

サーバーもストレージも配置がバラバラで管理が大変!通常でも障害が発生したときにもより効率的に管理したい。そんなご要望にお答えするのがHP BladeSystemで実現するITコンソリデーションです。

NW機器の保守費を劇的に削減 HP ProCurve

ネットワークも標準化が進み、オープンなネットワークが構築可能となり、ベンダーも選べる時代になりました。ProCurveは、自治体の皆様に劇的な価値をご提供します。
HP ProCurve杉並区役所様事例

コストの最適化と変動するアプリケーション・トラフィックに
スピーディに対応「ユーティリティ・プライシング」

突然押し寄せるアクセスの急増、月末や年度末に集中する月次・年次の処理など変動をするアプリケーション・トラフィックにスピーディに対応、また使用した分だけの課金が可能でコストの最適化を実現します。 また、災害対策にも応用可能です。

関連リンク
自治体のデータセンター環境の「見える化」を実現した空調管理ソリューション「HP Data Center Environmental Edge」
飛躍的に増えているデータ量に対応する「HP StorageWorks ディスクアレイ XPファミリ」
プライベートクラウドの導入に向けたコンサルティングサービス「Cloud Discovery Workshop(CDW)」
HP ProLiant DL785 G6サーバー上のMicrosoft Hyper-V R2に関するパフォーマンス評価レポート
UNIXに未来はあるか?
2008/2009年のUNIXベンダー選択意向調査
公共サービス市場におけるITの今後のあり方
セミナーの詳細はこちら
印刷用PDFはこちら(PDF:200KB)
x86サーバー事業2009年の戦略「日本を変革するサーバー事業戦略を発表
コスト削減の限界を打ち破る未体験のパフォーマンス業界標準サーバー HP ProLiant の新世代モデル、「Generation 6(G6)」を一挙リリース
クラウドコンピューティングの実現、次世代ITインフラの理想系、それがAdaptive Infrastructure
地域情報プラットフォーム実現に必須なSOA
電子行政に欠かせない「シングル・サイン・オンソリューション」
自治体図書館や博物館に最適な機関情報リポジトリDSpace
自治体図書館や博物館のデジタルアーカイブを実現する情報ライフサイクル管理(ILM)
デジタルアーカイブのために、高い拡張性と低GB単価を、
最小限の設置面積で実現
「HP StorageWorks 9100 Extreme Data Storage System」
災害対策のバックアップにも適した無停止サーバーのエントリーモデルを発表
ストレージを活用したHP災害対策ソリューション(PDF:922KB)
シンクライアント最新事例 学校法人モード学園様(動画)

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Main Frame Eliminationプログラム

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陸前高田市 様
江戸川区役所 様
大田区役所 様
行政改革をあと押しする江戸川区のシステム再構築
高知県 43系統の機関業務システムをメインフレームからHP BladeSystemに移行、先進の「共通基盤システム」を構築(PDF:313KB)
 
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