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日本郵政グループのお客様向けソリューション
日本HPは日本郵政グループのお客様向けに様々なソリューションをご提供致します。

最新情報

NotesからExchange への移行支援サービス
メールシステム移行のアセスメント
アプリケーション移行トライアル
  公共サービスの皆様は、こんな悩みを抱えていませんか?
  • Notes関連の保守/サポート切れが迫っている、もしくは既に切れている。
  • 今までNotesで構築した部門/個人単位のデータベースが乱立、運用、セキュリティ的に管理が限界に。
  • Notesはスケジューラが使いにくい、横断検索機能が弱いなど機能面での不満。
ここでは、既存NotesからMicrosoft Exchangeへのメール機能の移行をご検討中のお客様を対象としたサービスをご紹介します。
異なるベンダー、プラットフォームのシームレスな管理を実現する4製品を発表
  公共サービスのお客様でも、コスト削減やIT利用効率の向上、既存IT資産の有効活用などを目的に、プライベートクラウドの基盤として、サーバーやストレージ、ネットワークを仮想化して管理する動きが活発化しています。
その一方で、物理/仮想両環境の可視化不足、各仮想技術の自動化ツールの不足、運用管理に要する人件費増大など、仮想化環境の管理に関して新たな課題に直面しています。
日本HPでは、複雑化する仮想化環境の運用管理に対応するため、HPソフトウェア製品群を拡充します。
仮想環境で求められる可用性、パフォーマンス強化のためのiSCSI仮想化ストレージ新製品「HP StorageWorks P4000 G2 SAN ソリューション」
  公共サービス皆様は、ベンダーからのサーバーの仮想化提案が増えていても、ストレージは置いてけぼりになっていませんか?
その結果、管理性も悪くなっているし、コスト削減の効果が出ないとお思いになったことはありませんか?
「HP StorageWorks P4000 G2 SAN ソリューション」は、複数のきょう体にデータを自動的に分散配置するスケールアウト型の仮想化ストレージ。
これまでのデータを2重化して分散保存する方式に加えて、データの修復情報(パリティ)を利用するRAID 5/6による冗長化に新たに対応することで、容量効率を高めています。

日本郵政グループのお客様向けソリューション


皆様は、改正省エネ法の対策はお済でしょうか?
HPは、を最適化し、同時に信頼性と所有コストの目標達成を支援する、保守が容易で、拡張可能なデータ センターファシリティを設計します。

4月から「改正省エネ法」が強化されます。
年間のエネルギー使用量(原油換算値)を合計して1,500Kl以上となる医療施設は、その使用量を国へ届け出て「特定事業者」の指定を受けなければならなくなるように変更され、措置命令違反の場合、罰金(上限50万円)や違反事実公表などの罰則があり、公共サービス機関としての大きなイメージダウンになる恐れもあります。

事務所の目安としては、代表的な事務所のエネルギー使用量(2,000MJ/u・年)で換算した場合、法人全体が約3万uとされています。
データセンターやその空調の電力消費も再考する必要があります。

HPは、IT、スペース、電力および冷却要件をコンセプト レベルの設計基準へと変換し、インフラストラクチャ投資のための、建設費用の見積りと費用対効果の戦略を作成します。

公共サービスのお客様において、今あるインフラストラクチャを最大限に活用し、将来への備えを HP Converged Infrastructure

公共サービスのお客様でも、サービス利用者様からの要求に対応するために、サーバー、ストレージ、ネットワーク機器の増設を繰り返してこられたことと思います。

民間企業では、今ではIT予算の70%以上がシステムの運用に費やされ、IT革新は後回しになっているところが多い状況です。そしてその状況は、日を追うごとに悪化しています。

HP Coverged Infrastructure(コンバージド・インフラストラクチャ)は、このような状況を打破するソリューションです。サイロ化された既存テクノロジーを、あらゆるアプリケーションから共有可能な柔軟で適応性の高い仮想プールに再配置します。またサービスとして最適化、管理可能です。

ITの統合インフラとして 自動化された開発・検証環境として HP BladeSystem Matrix

公共サービスのお客様のお持ちのIT資産において、インフラストラクチャの統合化、及び自動化を実現し、お客様がシステムごとに実施してきたアプリケーション要件に基づくサイジング、構成検討、機器オーダー、設置、プロビジョニング、インスタレーション・環境構築などの一覧の作業を簡素化、自動化、迅速化することで運用管理工数を削減するソリューションをご紹介致します。

クラウドコンピューティング実現のための
製品ポートフォリオを拡充

厳しさを増す全世界レベルの不況下において、より小さい投資で柔軟にITを活用するための手法である、クラウドコンピューティングへの注目が高まっています。

クラウドコンピューティングは、インターナルクラウドと呼ばれる省庁内、自治体内、病院内、研究機関内および社内向けのIT環境と、エクスターナルクラウドと呼ばれるインターネット経由でサービスを提供する事業者向けのIT環境の2つの分野に分けることができます。

今回、クラウドコンピューティング実現のために製品、サービスのポートフォリオを拡大することで「アダプティブ・インフラストラクチャ」を進化させ、インターナル、エクスターナル双方クラウドのIT環境の生産性を飛躍的に高めます。

レガシーシステムを標準化された最新技術を活用したシステム基盤へ移行・再構築するサービス「AMod」を提供開始

インターナルクラウドを公共サービスのシステムで構築する場合、部署単位で構築されたレガシーシステムをオープンな標準に基づき共通基盤へ移行・再構築する必要があります。HPはEDSジャパンの協力のもと、アセスメントからロードマップ策定、移行アプローチまでトータルモダナイゼーションによりMFA事業を推進します。

ITコンソリデーションを効果的に進めるための「HP ITコンソリデーション コンサルティングサービス」

公共サービスのお客様がITコンソリデーションを効果的に進めるためにHPでは、現状把握・基本方針策定・ハイレベルデザイン(統合実施後の姿)・期待効果の試算・移行計画の策定といった各フェーズをサポートする6つのサービスを提供しています。
補足資料(PDF:1.05MB)

インターナルクラウドの実現の第一歩はデータセンターの統合から

最近のメディアでは「霞ヶ関クラウド」や「自治体クラウド」に関する情報が繰り返し報道されています。
インターナル・クラウドに必要な第一ステップは、点在するデータセンターの統合です。HPは、全世界で85のデータセンターをわずか3年で6つのデータセンターに統合しました。今では、HPの社員は「いつでも、どこでも、誰でも」自分がどのサーバーにアクセスしているかを全く意識しないクラウド環境が構築されています。
HPは自らの成功体験を、お客様にご提供致します。
簡易資料はこちら(PDF:582KB)
プレゼンテーション資料はこちら(PDF:1.80MB)

共通基盤システムとしてITインフラの理想系
アダプティブ・インフラストラクチャ

HPは、今後の日本郵政グループ様の情報システム調達に必要な、共通基盤システムとして次世代ITインフラの理想系をお勧めします。それがHP Adaptive infrastructureです。

HP BladeSystemで実現するITコンソリデーション

サーバーもストレージも配置がバラバラで管理が大変!通常でも障害が発生したときにもより効率的に管理したい。そんなご要望にお答えするのがHP BladeSystemで実現するITコンソリデーションです。

日本郵政グループ様のお客様のビジネスの変化に対応する
順応性の高いシステムの構築 仮想化

今後、ビジネス戦略や経営環境の変化に対し、ITシステムが迅速に同期できなくてはなりません。そのために不可欠なのは、ビジネス・プロセスを見直し、ITインフラを効率化し、システムの構造をシンプル化する大胆な改革であり、この際に鍵となるのが、「仮想化」という発想です。

変動するアプリケーション・トラフィックにスピーディな対応
ユーティリティ・プライシング

日本郵政グループのお客様の激しく変動を続けるアプリケーション・トラフィックにスピーディに対応できるようになるため、ビジネス・チャンスを確実に手中におさめることが可能です。災害対策にも応用可能です。

日本郵政グループ様のデータセンターを改革し、ビジネスの革新を加速 データセンター・トランスフォーメーション

HP データセンター・トランスフォーメーション・ポートフォリオは、日本郵政グループのお客様のデータセンターが直面するエネルギーやキャパシティの限界、運用上の脆弱性、技術的な制約といった課題を解決する製品・ソリューション群です。

TCO削減をテーマにした他社製品からのマイグレーション

TCO削減をテーマに既存システムの見直しを検討されているお客様が増えています。他社製品をご採用のパートナー様からも、既存システムに何らかの限界・不満を感じ、弊社にお問い合わせ・ご相談を数多くいただいております。HPでは、競合他社の追随を許さない様々なマイグレーション・ソリューションをお客様にご提供してまいります。
MFA(メインフレーム移行)プログラム

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公共サービスに関わる皆様のデータセンター環境の「見える化」を実現した空調管理ソリューション「HP Data Center Environmental Edge」
飛躍的に増えているデータ量に対応する「HP StorageWorks ディスクアレイ XPファミリ」
プライベートクラウドの導入に向けたコンサルティングサービス「Cloud Discovery Workshop(CDW)」
HP ProLiant DL785 G6サーバー上のMicrosoft Hyper-V R2に関するパフォーマンス評価レポート
UNIXに未来はあるか?
2008/2009年のUNIXベンダー選択意向調査
公共サービス市場におけるITの今後のあり方
セミナーの詳細はこちら
印刷用PDFはこちら(PDF:200KB)
x86サーバー事業2009年の戦略「日本を変革するサーバー事業戦略を発表」
コスト削減の限界を打ち破る未体験のパフォーマンス業界標準サーバー HP ProLiant の新世代モデル、「Generation 6(G6)」を一挙リリース
停止の許されないシステムに非常時への対応を事業継続・災害対策ソリューション(PDF:2.13MB)
災害対策のバックアップにも適した無停止サーバーのエントリーモデルを発表
ストレージを活用したHP災害対策ソリューション(PDF:922KB)
日本郵政グループ様のミッション・クリティカルな業務を支えるNonStopソリューション
NonStopの金融業向けソリューション
ミッションクリティカルだからこそ選ばれる信頼のオペレーティング環境HP-UX
NW機器の保守費を劇的に削減 HP ProCurve
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