Jump to content 日本-日本語
日本HPホーム 製品とサービス サポートとドライバ ソリューション ご購入方法
≫ お問い合わせ
日本HPホーム
製品とサービス  >  ITサービス 

HP通報サービス

Remote Support Pack(RSP)

保守サービス

ハードウェアオンサイト
ハードウェアオフサイト
ハードウェアエクスチェンジ
ソフトウェアサポート
ソフトウェアテクニカルサポート
ソフトウェアアップデート
対象製品リスト
サポートプラス/
サポートプラス24
ミッションクリティカル
サポート
  クリティカルサービス
  プロアクティブ24
HP通報サービス
RSP
HP ISEE
教育サービス
HP Care Pack for Education
カタログ一覧
お客様事例
日本HPサイトマップ
HP通報サービス
コンテンツに進む
Remote Support Pack (RSP)
HP SIMプラグインによる障害自動通報
カタログ(PDF:707KB)
ダウンロード
よくある質問
RSP体験デモムービー。このバナーをクリックすると、新しいウィンドウが開きます
サーバのハードウェア障害を検知し、日本HPに自動通報。
標準保証、またはご契約のサービス時間帯に応じて、HPが保守を行います。
HP通報サービスを導入することで、手間がなく、スピーディーな障害対応が実現し、システムの信頼性・可用性を向上させると共に、管理工数およびコストの削減が可能です。

サービスの概要

自動通報により、手間を大幅に削減
HP通報サービス Remote Support Pack (RSP)は、HP SIM※1のプラグインを利用したサービスです。各サーバのIMA※2により検知された障害情報のうち、保守対応を必要とする情報をHPに自動通報します。そして、ご契約のサービス時間帯に応じて、HPからお客様へ電話連絡。CE派遣など、必要な措置を行い問題解決にあたります。これによりお客様は連絡の手間が減るだけでなく、障害の未然防止や、障害復旧の時間短縮が可能になります。
※1  HP SIM(HP Systems Insight Manager):システム統合管理ソフトウェア
※2  IMA(Insight Management Agent):ハードウェア障害検知エージェント

世界中で高い評価を得ている無償サービス
HP通報サービスは、世界中で25万台以上のサーバで利用実績のあるサービスです。障害の通報から修理完了までの時間が平均で20%短縮※3され、ご利用中のお客様の約84%※3が従来の電話サポートよりも満足度が向上したと回答しています。
HP通報サービスは、オンサイト保証からご利用いただける無償のサービス。HPのWebサイトから無償ダウンロードすることで、いつでもご利用可能です。
※3  HP調べ
※  日本HPのエンジニアがインストールを代行する、インストレーションサービスもご用意しています(有償)
 
  サービスの概要

お客様のメリット

  RSPを導入した場合 RSPを導入しない場合
障害発生の検知 障害検知機能によりトラブルを検知 不具合が発生して初めて気がつく
障害対応依頼 自動通報機能によりトラブルが顕在化する前にHPに通報 トラブル発生後にシステム管理者がHPにコール
障害切分け 詳細な通報内容で不具合箇所を特定、的確なアクションプラン策定 システム管理者がサポートセンタからの依頼により情報収集しメール、FAX等で送信
オンサイト対応 ダウン前の計画停止による対応が可能、迅速かつ的確な対応でダウンタイムを最小化 突然のダウンで業務停止

HP SIMによる一元管理

HP SIMによる一元管理
HP SIMのプラグインであるRSPは、一貫性のあるユーザインタフェースで利用可能。HP SIMの持つ高い管理性に保守性を付加することで、より高度に一元化した管理を実現します。

サポート契約の管理・確認が容易

サポート契約の管理・確認が容易
RSPを導入することにより、サポート契約の一元管理が可能になります。画面上でステータスを一覧でき、詳細内容の確認も容易です。
サポート契約期間の自動管理も行え、サポート終了日の90日、30日前にお知らせします。

【動画で見る】HP通報サービス「Remote Support Pack(RSP)」

HP通報サービス「Remote Support Pack(RSP)」の新しい機能や導入メリットを動画で見ながら体験するデモンストレーション公開。 詳しくはこちらから

通報項目

HP通報サービスでは500以上の項目にわたり自動通報を行います。
 
  通報項目
※  機種により異なります。
※  通報項目や閾値は、迅速な修理対応のため最適化されていますので変更はできません。

RSPを利用するためにご用意頂くもの

  • 外部のWebサイト(https)に接続できるネットワーク環境
  • HP SIMソフトウェア(5.1以上)がインストールされている中央管理サーバ

対応するハードウェアとOS


■管理対象

OS
Windows® Server 2003/2008
Windows® Server 2003/2008 Standard Edition / Enterprise Edition / Data Center Edition
Red Hat Linux 7.3, 8.0 / Enterprise Server 2.1, 3.0 / Advanced Server 3.0 / Enterprise Linux 4, 5
SUSE Linux 7, 8, 9, 10
VMware ESX Server 2.1.x, 2.5.x and 3.x
HP-UX 11.i v1 以降
Tru64 Unix V5.1B および OpenVMS V8.2-1以降
ハードウェア−サーバ
HP ProLiant DL、ML 300, 500, 700(DLのみ) Series Servers(100 シリーズ除く)
HP ProLiant BL Server Blades (p-class, c-class)
HP Integrity Superdome / rx-Series server
HP Integrity Server BL860c/BL870c
HP 9000 (PA-RISC) server
HP Alpha サーバ
および関連内部デバイス
ハードウェア−ストレージ
HP StorageWorks Enterprise Virtual Array(EVA)
HP StorageWorks Modular Smart Array (MSA)
HP StorageWorks ESL E-Series and EML Series
HP StorageWorks Virtual Library System (VLS)
Storage Server (NAS)、Storage Blade、SAN Server、SAN スイッチ (McData、Cisco、 Brocade、HP)
その他の製品
周辺製品 (HP モジュラー クーリング システム、HP ダイナミック・スマート・クーリング、新製品 HP UPS マネジメント モジュール対応の HP ラックマウント/タワー型 UPS )
BladeSystem エンクロージャ (C7000 および C3000)

■中央管理サーバ(CMS)

OS※1
Windows® Server 2003
Windows® Server 2003 Standard Edition
Windows® Server 2003 Enterprise Edition
Windows® Small Business Server 2003


※1  自分自身を監視する診断モニタを提供していないため、CMSではWindows XPおよびWindows Vistaをサポートしていません。
※  詳細はリリースノート(英文)をご確認下さい。
※  本サービスの提供は、日本HPとの保守契約(標準保証サービスを含む、ハードウェアオンサイトサポートを包括した契約)の内容に準じます。
※  本サービスにおいて、HPは全ての責任を負うものではありませんので、予めご了承ください。
印刷用画面へ
プライバシー 本サイト利用時の合意事項 ウェブマスターに連絡
© 2008 Hewlett-Packard Development Company, L.P.