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Exchange Server 2010で、より大きな成果を

そのストレージ、自社運用に切り替えて運用コストをセーブしませんか?

Exchange 2010へのアップグレードで、こんな“困った”を解消しませんか。

Exchange Server 2010は、セキュリティとコンプライアンス機能を大幅に強化しました。「ユーザーによる誤送信」「管理者による誤操作」といったこれまでの対策の難しかった“人的ミス”に対して、具体的かつ効果的な解決策を提示します。あなたの会社では、次のような“困った”はありませんか? まずは、チェックしてみてください。
「添付ファイルのセキュリティがユーザー任せ」になっていませんか?
Exchange Server 2010は、新たに「添付ファイルを含むメッセージへのアクセスを制限」する機能を備えました。管理者側でガバナンス強化を図ることができるのです。
「うっかり、ユーザーの誤操作で機密情報を漏えい」したことはありませんか?
Exchange Server 2010では、宛先に社外ユーザーが含まれていることを警告するなど、高度な「アラート機能」によって、誤送信の防止や送信ルールの確認を強化できます。
「送信サーバーの不調で、大事なメールがロスト」したことはありませんか?
Exchange Server 2010は、トランスポートサーバーの障害によるメールのロストを防ぐために、新たに「サーバーの冗長化機能」をサポートしました。
「メールのデータを、管理者側で保全できない」という状況になっていませんか?
Exchange Server 2010は、「サーバー側でメールファイル(PSTファイル)を管理」でき、コンプライアンス上欠かせないメールデータの法的保留や証拠開示に応えます。
「膨大なメールから、必要な一通を探し出すなんてムリ」とお考えではありませんか?
Exchange Server 2010の新しい「会話ビュー機能」は、会話の履歴を自動的にスレッド化し、会話の流れを簡単に遡って目的の一通を探し出すことが可能です。
「メールサーバーの管理だけで、今日も一日が終わった」という状況ではありませんか?
Exchange Server 2010の「セルフサービス機能」では、設定権限の一部をユーザーに委譲することで利便性を高めるとともに、IT管理者の負荷を軽減することができます。
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