Jump to content 日本-日本語
日本HPホーム 製品とサービス サポートとドライバ ソリューション ご購入方法
≫ お問い合わせ
日本HPホーム
製品&サービス   >  ITサービス  >  教育サービス  >  よくあるご質問

HP-UX関連

HP教育サービス

教育サービスについて

定期コース

全コース一覧
製品別コースフロー
コーススケジュール
コースお申込
受講規定
お取引条件書
(教育サービス)

一社向け研修サービス

認定試験

HP認定プロフェッショナル・プログラム
HP-UX関連プログラム
認定資格【変更中】
HA認定試験
(2006年3月終了)

HP Care Pack for Education

会場案内

What's hotバックナンバー

よくあるご質問(FAQ)

パートナー関連サイト

イベント・セミナー情報

HP education world wide

教育サービスサイトマップ

日本HPサイトマップ

コンテンツに進む

≫ ユーザ基礎/システム管理

  HP-UXユーザ基礎I、II は両方受講する必要がありますか?  
  HP-UXシステムの運用管理を行うことになりました。HP-UXシステム管理 I、II 、III はすべて受講する必要がありますか?  
  「HP-UXシステム管理III-前編-」と「HP-UXシステム管理III-後編-」は、両方受講する必要がありますか?  
  HP-UX以外のUNIXの管理経験はあるのですが、HP-UXシステム管理 I、II、IIIを受講する必要がありますか?  
  コース名が、「Itanium対応」となっているコースとそれ以外のコースの違いを教えてください。  
     

≫ HA(LVM、Serviceguard)

 
  「Serviceguard Workshop -前編-」「Serviceguard Workshop -後編-」は、両方受講する必要がありますか?  
  Serviceguardのトレーニングを受講する上で、LVMの知識はどこまで必要ですか?  
  トレーニングの環境を教えてください。  

ユーザ基礎/システム管理

Q:
HP-UXユーザ基礎I、II は両方受講する必要がありますか?
A:
はい。HP-UXの基礎は、「HP-UXユーザ基礎I」「HP-UXユーザ基礎 II」の両コースをご受講されることで修得できるようにカリキュラムされています。特に、今後システム管理者向けのカリキュラムに進まれる方は両コースの知識が必須となりますので、是非両コース共にご受講ください。
Q:
HP-UXシステムの運用管理を行うことになりました。HP-UXシステム管理 I、II 、III はすべて受講する必要がありますか?
A:
はい。HP-UXシステムの管理に必要な知識は、「HP-UXシステム管理I」「HP-UXシステム管理II」「HP-UXシステム管理III-前編-」と「HP-UXシステム管理III-後編-」をすべてご受講することで
習得できるようになっております。
Q:
HP-UXシステム管理III-前編-」と「HP-UXシステム管理III-後編-」は、両方受講する必要がありますか?
A:
はい。「HP-UXシステム管理III-前編-」と「HP-UXシステム管理III-後編-」は、この順番でご受講されることでトレーニングの目標を達成できるようにカリキュラムされています。是非両コース共にご受講ください。なお、この両コースは梅田会場のみでの開催となっております。ご了承ください。
Q:
HP-UX以外のUNIXの管理経験はあるのですが、HP-UXシステム管理 I、II、IIIを受講する必要がありますか?
A:
SolarisやAIX、Linux等、HP-UX以外のUNIXの管理経験をお持ちでしたら、「経験者のためのHP-UXシステム&ネットワーク管理」がお奨めです。
Q:
コース名が、「Itanium対応」となっているコースとそれ以外のコースの違いを教えてください。
A:
Itanium対応コースは、トレーニング環境がIntelRItaniumR2プロセッサ搭載のHP Integrityサーバ+HP-UX11i v2(11.23)となっております。またテキストもそれに対応したテキストとなっております。


HA(LVM、Serviceguard)

Q:
Serviceguard Workshop -前編-」「Serviceguard Workshop -後編-」は、両方受講する必要がありますか?
A:
Serviceguard Workshop -前編-」「Serviceguard Workshop -後編-」は、この順番でご受講されることでServiceuardに関係する知識を総合的に習得できるようにカリキュラムされています。是非両コース共にご受講ください。
Q:
Serviceguardのトレーニングを受講する上で、LVMの知識はどこまで必要ですか?
A:
論理ボリュームを作成して利用するまでのLVMの基礎知識は必須です。またボリュームグループのアクティブ化の概念、およびvgexport、vgimportの知識も必要です。また、Serviceguardのトレーニングでは必須の知識ではありませんが、Serviceguardの知識を習得する上で、MirrorDisk/UXによる論理ボリュームのミラーリングについて知ることは重要です。これらをご紹介しているコースは、「LVM&MirrorDisk/UX Workshop」です。
Q:
トレーニングの環境を教えてください。
A:
H/W:HP9000 サーバの2ノードクラスタ構成
OS:HP-UX11i v1
Serviceuard:11.15


お問い合わせ・お申込み

日本ヒューレット・パッカード株式会社
HP教育サービスお問い合わせ窓口
電話:0120-130190
(月〜金: 9:00〜12:00、13:00〜17:00、土日、祝祭日、年末年始及び5/1は除く)
Fax:0120-802357
電子メール:dl1.cec@hp.com
印刷用画面へ
プライバシー 本サイト利用時の合意事項 ウェブマスターに連絡
© 2008 Hewlett-Packard Development Company, L.P.