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2013年4月24日より、ITIL®ファンデーション HF421SはITILの最新版であるITIL 2011対応となります。
ITIL 2011に対応するだけでなく、研修内容に磨きをかけ、さらに中身も濃くなり、体系的でわかりやすくなりました。
ご好評をいただいているワークショップやeラーニング、再試験無料も健在です。
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延長しました!
【キャンペーン】コア書籍プレゼント
ITILインターミディエイト研修
コア書籍(22,000円相当)プレゼントキャンペーン実施中!
(2012/7/27)
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【ITIL】合格するまで再試験は無料です!
資格取得応援します!試験は毎月開催
HPで受講された方ならファンデーションだけでなく全ITILコースが対象です(YS61264を除く)。
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最新版のITILです。英語版のITIL 2011のコア書籍は2011年7月29日に出版を開始しています。
2013年の3月、コア書籍の日本語訳が完了し、日本語試験が順次リリースされます。
HP教育サービスでは、試験の日本語化に応じて試験付き認定コースをITIL 2011に対応させていきます。
次の目的で、ITIL V3が更新されました。
- エラーと矛盾の解決
- 明瞭さ、一貫性、正確さ、網羅性の改善
- わかりやすさの追求
- サービス・ストラテジの見直し。概念の説明を改善し、可能な限り明瞭かつ簡潔にします。
概念の単純化ではありません。
原則として、V3などの番号は付けないようになりました。更新前のドキュメントと区別する場合は、以前の版をITIL 2007、更新後をITIL 2011と呼びます。
既存の認定資格保持者が、再度試験を受験する必要はありません。資格は維持されます。
大幅な内容の更新はないため、ITIL 2007からITIL 2011へのブリッジ研修はありません。
再試験に関するご注意)
2013年4月23日以前にITILRファンデーションをご受講された方が再試験をお申込みになる場合は、HF421MではなくH1846Mをご利用ください。
HF421Mは2013年4月24日以降はITIL 2011対応試験となります。ITIL 2007対応の再試験はH1846Mとして2013年9月までご提供する予定です。
なお、2013年4月23以前にITILRファンデーションをご受講された方がITIL 2011のHF421Mをご受験される場合は有料となります。
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| ITIL ファンデーション <含認定試験> |
HF421S |
HP本社
西日本 |
3 |
¥160,000 |
¥168,000 |
| ITIL サービス提案と合意 <含認定試験> |
HF427S |
HP本社 |
5 |
¥380,000 |
¥399,000 |
| ITIL プランニング、プロテクションおよび最適化 <含認定試験> |
HF430S |
HP本社 |
5 |
¥380,000 |
¥399,000 |
| ITIL リリース、コントロールおよび妥当性の確認 <含認定試験> |
HF429S |
HP本社 |
5 |
¥380,000 |
¥399,000 |
| ITIL 運用サポートおよび分析 <含認定試験> |
HF428S |
HP本社 |
5 |
¥380,000 |
¥399,000 |
| ITIL ライフサイクル全体の管理 <含認定試験> |
HF442S |
HP本社 |
5 |
¥380,000 |
¥399,000 |
※HP主催のコースだけが対象となります。ご了承ください。 |
HPのITILファンデーション研修(HF421S)の受講期間中、オンラインでの試験対策サービスをご利用いただけます。
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以下のWebブラウザが利用できるので、時間と場所を選びません。
・iPhone/iPad、Android、PC、携帯 |
| ・ |
好きなタイミングで中断、再開できます。例えば、帰宅時の電車で途中まで実施して、ご自宅で再開できます。 |
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模擬試験により、合否判定や力試しが可能です。 |
| ・ |
問題集機能により、弱点把握と克服が効率よく行えます |
| ・ |
重要語句や文章を効率よく復習できます。 |
※合否判定はあくまでも目安です。
※本サービスは当社のITIL®ファンデーション研修を受講いただいたお客様のみがご利用いただけます。
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HPはITIL® V1、V2、V3の執筆をはじめとして、様々な活動でITSM業界に貢献しています。
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ITIL® V3のコア書籍の執筆
ITIL® V3の13人の著者のうち、5人はHP社員です
ITIL® 2011(2011年にリリースされたITIL®の改訂版)の5人の著者のうち、2人はHP社員です |
| ・ |
itSMFインターナショナルの理事会のメンバー |
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他 |
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クラウドコンピューティングによって、企業はインフラストラクチャやアプリケーション、データセンターなどを自ら所有するリスクやコストから解放され、本来のビジネスに専念できます。企業は、魅力あるサービスを必要なだけ、タイムリーに、好きな場所から利用することで、コスト削減を実現しながらビジネスの成功を目指すことが可能となります。
一方、サービスプロバイダには、これまで以上に顧客がどんなサービスを望んでいるか、どんな品質がどの程度必要か、どのようにリスクを回避して、効率よく運用するかなどのサービスマネジメントの様々な課題を、どの競合よりも上手に実行する能力が求められます。
ITIL は、戦略・設計・移行・運用・改善といったサービスのライフサイクルに沿ったベストプラクティスでこの課題に対する答えを提供します。
クラウドにこそ、ITIL を。
HP教育サービスは、ITIL認定コースをはじめ、クラウドコンピューティング、データセンター・ファシリティなどの豊富な研修ラインナップをご提供して、クラウド時代の競争力強化をご支援いたします。 |
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ITIL V3認定は単位制になっており、ファンデーション・レベル、インターミディエイト・レベル、ITILエキスパート、ITIL マスターなどのレベルがあります。
ファンデーション・レベルは、ITIL の概念、用語、プロセスについての基礎を十分に理解し、知識を身につけることを目的としています。
インターミディエイトでは、より詳細で実践的なスキルを習得でき、サービスマネジメントの各専門分野でリーダシップを発揮できるようになることを目的としています。
インターミディエイト・レベルに進むには、ファンデーション認定資格を取得していることが必要です。
インターミディエイトには、ライフサイクル・モジュールとケーパビリティ・モジュールがあります。
ライフサイクル・モジュールは、『サービスストラテジ』、『サービスデザイン』、『サービストランジション』、『サービスオペレーション』、『継続的サービス改善』という5 つのITILコア書籍の単位で研修と資格が構成されています。
ケーパビリティ・モジュールは次の4 つで構成されています。
- サービス提案と合意
- プランニング、プロテクションおよび最適化
- リリース、コントロールおよび妥当性の確認
- 運用サポートおよび分析
受講者はどちらのモジュールからでも単位を履修できますが、ライフサイクル・モジュールは試験が日本語に翻訳されていません。このため日本HPでは、ケーパビリティ・モジュールをご提供しています。
インターミディエイトの試験に合格して単位を取得し、ファンデーションとの合計が17単位以上になると、ライフサイクル全体の管理の資格に進むことができます。
この17単位には、ITIL V2のプラクティショナのIPSRやIPRCも1つ3.5単位として合計に含めることができます。ただし、IPRCとRCVは重複が多いため、どちらか一方しか申請に加えられません。
ライフサイクル全体の管理コースでは、サービスマネジメントに対するライフサイクル・アプローチの重要なポイントを学習します。
このコースを修了し試験に合格すると、ITIL エキスパートの認定資格が得られます。
各レベルと資格について、詳しくはこちらをご参照ください。
ITIL マスター認定は、研修で学んだ知識を証明するものではありません。受験者のこれまでのITILの活動、適用力、分析力などの実績が評価されます。英語による論文とインタビューによってこれらを証明する必要があります。
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@業務に活かせる高品質なITIL®のトレーニングをラインアップ!
研修で得たITIL® の知識を、その場の一時的な知識で終わらせること無く、業務に活用していくことを目指したトレーニングプログラムです。
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ファンデーション研修(HF421S)では、HPオリジナルのITSMシミュレーターを活用したシミュレーション・ワークショップ演習が好評です! |
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シミュレーション・ワークショップ演習では、実業務で起こりえる課題に近いリアルな体験をします。その体験とITIL®理論をリンクさせて考えることにより、実務への適用や知識の理解の促進に役立ちます。 |
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HPの講師陣は、経験だけでなく正確な知識と高い講義技術を持った認定トレーナーです。 |
A認定試験の合格を強力にサポート
ファンデーション研修(HF421S)では、試験合格のためのサポートを充実させています。
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独自のデータベースにより、学習者が間違いやすい問題や傾向を詳細に把握しています。きめ細かい模擬試験問題の解説を行います。 |
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eラーニングを活用した試験対策サービスにより、場所と時間を選ばない効率的な試験準備が可能です。
※eラーニングは無料でご利用いただけます(スマートフォン、携帯電話、PCで利用可能)。 |
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充実した補助資料で、さらに踏み込んだ深い学習もご支援いたします。 |
Bサービスマネジメントの基盤づくりからリーダーの育成まで支援します!
ITサービスマネジメント導入の成功における重要な要素の一つが人材です。
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特に日本では、ITSMの実践をリードする専門的な知識を持った人材の育成の不足が指摘されています。 |
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HPでは優れたマネジメントフレームワークと同時に優れたリーダーの育成が成功の鍵と考え、上位コースであるITIL®インターミディエイトコースも充実します。 |
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ITIL®インターミディエイトコースでは、高レベルな知識、経験および意欲を併せ持った受講者同士のディスカッションも交えた有意義な時間を共有します。 |
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お問い合わせ・お申込み
日本ヒューレット・パッカード株式会社
HP教育サービスお問い合わせ窓口
電子メール:dl1.cec@hp.com
(月〜金: 9:00〜12:00、13:00〜17:00、土日、祝祭日、年末年始及び5/1は除く)
Fax:0800-919-2065 |
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